| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのエンジンやマフラーって、走っているとどうしても熱で色がくすんできちゃいますよね。でも、このワックスをシュッと吹き付けてサッと拭き上げるだけで、驚くほど深みのあるツヤが復活するんです!まるで新車の頃の輝きを取り戻したみたいで、自分のバイクを眺めるのがもっと楽しくなっちゃいます。
しかも、ただ見た目が綺麗になるだけじゃありません。270℃の熱に耐える強い膜がパーツをしっかり守ってくれるから、汚れもつきにくくなるし、次の洗車がグンと楽になるのが嬉しいポイントです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
複雑なエンジンの形に合わせて、シュシュッと均一にスプレーしていく感覚がたまりません。特に冷却フィンの隙間などは、直接スプレーするだけでなく、クロスにワックスを染み込ませて丁寧に塗り伸ばしていくと、どんどん奥まで深みのある色が戻っていくのが分かって、思わず「おぉ…!」と声が出てしまうほどです。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に自分のバイクのエキパイに使ってみたのですが、これ、本当に気持ちがいいです!
まずは洗車で泥を落として、エキパイがしっかり冷えたのを確認してから作業開始。シュッと吹きかけてウエスで薄く伸ばしていくと、熱で白っぽくボケていた金属の表面に、スッとなめらかな潤いが戻ってくるのが分かります。
【注意すべきポイントを教えてください】
まず、施工した直後はどうしても表面が少しヌルッとするので、作業中にブレーキディスクやタイヤに液が飛ばないよう、かなり神経を使います。もし付着してしまうと命に関わるので、ウエスでガードしながら吹くか、最初から布に染み込ませて塗るのが安全だと感じました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
施工後に10分しっかり乾かしてから、いよいよエンジン始動。熱が入っても変な臭いがしたり煙が出たりすることもなく、むしろ熱によって被膜が定着していくような安心感があります。一度塗っておけば、その後の泥跳ねも水洗いでスルッと落ちるようになるので、次からの洗車が楽しみで仕方ありません!
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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