5.0/5
本来の補修という用途からは外れた使い方ですが、カウルの延長加工に使用しました
アルミネット等で土台を作り、そこに補修キットのガラス繊維マット+樹脂(主剤+硬化剤)でカウルの大まかな形を、その上にパテ(パウダー+主剤+硬化剤)を盛りヤスリがけをすることで画像のようなカウルの延長加工が簡単に出来ました。
ただしこの商品は暖かいほど硬化するのが速く、5度以上でないと硬化しない為、6月や7月辺りの暑すぎず寒すぎない時期に使用することを推奨します。
私は自室内で暖房を使用して硬化させましたが、硬化する際に溶剤の匂いを派手にまき散らす為半日以上匂いが取れませんでした
硬化後の硬さは申し分ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
5.0/5
この商品はFRPを張り込む為の材料が全て揃ってるので、FRP初心者には特にお奨めです。何を揃えないといけないのか?という悩みも解消されますし、説明書にそって行えばある程度最初から上手く行くと思います。私みたいに割れた部品をちょこちょこ直すレベルであれば十分の容量ですし、樹脂は多めですから追加でグラスウールだけを買えば何回かに分けて使用できます。写真はパニアケースにクラックが入った為、この商品で補修したものになります。カウルドクターと名打ってますが、別にカウルに限らず、樹脂系の部品であればおおよその部品は補修できますし、私もこれでFRP補修を始めましたので入門にはうってつけだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
バイクのフェンダーやカウル等のFRP素材のヒビ割れで悩んでいる方、
ヒビ割れ補修DIYにトライしてみてはいかがでしょうか?
自分も愛車のカウル補修に「99工房のFRP補修トライアルセット」を使用してみました。
使用方法は・・・
1 パウダー状のものに硬化剤を入れて、よく混ぜ、ベースを作る。
2 補修部分の裏側にガラス繊維のシート状のものを貼り付る。
3 手順1で作ったものを補修部分に塗っていく。
4 後は固まるのを待つだけ
と非常に簡単です。
うまく仕上げるためのコツとして、
・硬化剤を入れすぎないこと。
・手順1で作ったベースを薄く塗っていくこと。
が大切です。
補修箇所が固まってきたら丁寧にヤスリをかけ、
塗装をするだけです。
塗装の方が難しいかもしれませんが、やはり自分でやるとより愛着が増しますよね!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
ブレーキメンテの手間を軽減。面倒なエアー抜きはワンウェイブリーダーで効率アップ!!
デグナー店舗ツーリング|レザーの世界に沼った日【サイドバッグ購入レポ】
圧倒的な艶と高品位な質感で「The Dark Side of Japan」の世界観をより深く。 M...
「毎戦しっかりアップデートできている」。下田丈が今季初のヒート優勝&ランキングトップに浮上。AMA...
カワサキプラザ宮崎が7月11日にリニューアルオープン! 明るくウッディな店内に生まれ変わった
ホンダ公認! 1000個限定の立体メタルキーホルダー「スーパーカブ キーチェーン BLACK ED...
イタリア外務省がロッシやバニャイアらを「スポーツ外交大使」に任命!ローマでモーターサイクルを祝う特...
【開封レビュー】大人気のトイズキャビン「1/64フィギュアキーホルダー」に、あの大人気キャラクター...
コメント(全0件 )