5.0/5
クラッチはワイヤーが短いため取り付けに少々苦労しましたが、15分程度で交換できました。
操作感は純正とあまり変わりませんが、とにかく格好良いので満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
以前から使用していた物がいい加減劣化していて白いプラ製?みたいな雰囲気だったので交換する事に。
選ぶにあたって寸法が一番の選択基準でした。
タンク下のタイトな場所に2コ入る為、長いもしくは太いと双方でホースを潰す可能性があるのと、他の部分に干渉→徐々に損傷は絶対避けたい為です。
カタログの寸法を下調べし、唯一ホースの径だけが心配でしたが無事OK.
カタログにはホース取付径が6~6.5パイと明記がありましたがホース内径7パイでも全く問題ありませんでした。
(内径7パイ用は無い。6か8パイ用が多いです)
エンジン全開を繰り返してもガス欠症状は出ないので流量も問題なさそうです。
できればフィルターは無い方がいいんでしょうが、年式が古いしちょっとしたゴミでオーバーフロー→キャブバラしは勘弁なので保険的に使ってます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
燃料タンクの脱着で面倒なのはホース取り外し。
それもピアノ線のホースバンド!
指で掴めないし、ツメの間に入ると超痛いしで、いつもラジペンで外すのですがタンクを片手で持ち上げながらやるとキー!って感じでした。
以前から使用したかったのに、いつも寸法を測り忘れ毎回同じ事の繰り返し・・。
やっと使う事ができ、ホント便利&確実です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
シグナスXに取り付けました。ノーマルファンより軽量で、良さそうです。風量アップの程は正直、解りません!
ノーマルの、白から赤に代わって意外と、目立ちます!
見た目重視の、パーツと思えばいいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
純正品のエアフィルターを掃除機で清掃して使っていましたが、純正品が古くなったため購入しました。こちらの製品に変えてから燃費が1~2キロほど向上しました。乾式から湿式に変えたから少し吸気抵抗が減ったのかもしれません。燃費向上が望めるなら変えて損はないと思います。
おすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
フューエルホースに使用しました。
頻繁に外すので、取っ手がコーティングされている本品を購入しました。
整備中に手を切ることが多いので、コーティングされていると安心感があります。
グローブをすればいいのですが、つい面倒で素手でやってしまいますので、これは助かります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
35000kmを突破したPCXに取り付けました。
依頼された車体でしたが、ベルトの幅は規定値より狭くなりウェイトローラーも偏摩耗を起こしていました。
このセットはタイホンダの純正部品とKN企画オリジナルの国産ドライブベルトのセットです。
タイホンダの純正パーツをKN企画が並行輸入して販売しているため、国内のパーツセンターに注文するよりかなり安いです。
もちろんホンダ純正パーツですので信頼性と耐久性も抜群です。
付属するドライブベルトはホンダ純正ではありません。
純正は確かMITSUBOSHIのベルトです。
KN企画のオリジナル商品のドライブベルトです。
このKN企画のドライブベルトですが、国産品です。
よくわからない大陸メーカーと違い信頼性があります。
このシリーズのドライブベルトは、他車種の専用品も販売されており、以前Dioで使用した際に耐久性が良かったので信頼できます。
交換自体は純正品とだけあり、特に加工なども必要ありません。
今回はプーリーと合わせてフィスクドライブも交換しました。
PCXは車重があるので駆動系の消耗も激しいのかもしれません。
アルミ製のフィスクドライブはかなり波打っていました。
交換後は加速がかなり良くなりました。
ウェイトローラーの偏摩耗によって、かなり性能が下がっていたようです。
アイドリング時のカタカタという異音もなくなりました。
最高速度も交換前と比べ15km/hも向上しました。
最近のスクーターはエンジンの耐久性は上がっていますが、エンジンオイルと同じく駆動系は定期的なメンテナンスが必要です。
車体の寿命が伸びるだけでなく、走り自体も軽快になります。
こういった安価なリペアパーツがあると、メンテナンスの金銭的な難易度が下がるので嬉しいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
ファンネルだけだとゴミなどを一緒に吸い込む恐れがあり
エンジン保護の為装着しました
多少の伸びがあるので20~28パイのキャブのファンネルであれば殆ど装着可能です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
メーターが3週目に入ったDio ZXの駆動系オーバーホールに使用しました。
2週目に入った時にベルトを交換して以来なので、実に1万kmぶりのメンテナンスになります。
このセットはプーリー、ランププレート、プーリーボス、WR、ベルトがセットになっているので個別に買うよりお得です。
駆動系全体のオーバーホールにおすすめです。
プーリーはWRの入る溝にバリが残っていたので修正しました。
バリが残っているとWRの偏摩耗や破損につながるので綺麗に取る必要が有ります。
ベルトは日本製ですがプーリー自体は大陸製ですかね?
バリは丁寧にリューターで削り取り、仕上げはエンジンオイルを塗りながら2000番の耐水ペーパーで研磨しました。
ついでにプーリーに肉抜き加工を施し軽量化を行いました。
バリが取れたので引っかかる様な動きをしていたWRもスムースに動くようになりました。
このプーリーはプーリーボスとの接触面に、グリス溜めの溝があります。
高温でも溶け出しにくいシリコングリスを充填しておきました。
こういった駆動部分にはモリブデングリスは厳禁なので注意です。
グリスに含まれているモリブデンの粒子が、ヤスリがけを行うのと同じ状態を起こしてしまいます。
過去にトルクカムにモリブデングリスを塗布し、カムが偏摩耗を起こしてしまったことがあります。
グリスは種類が沢山ありますから注意が必要ですね。
セッティングに関してですがWRの重量は7gに落ち着きました。
ちなみに純正マフラーを使用しています。
WRの重量はライダーの体重や車体による誤差等によりどのバイクでもセッティングが同じということはありません。
これは自分で少しずつ重量を変えながら見ていくしかないですね。
セッティングは低速の加速を強めに出したいので、WRは軽めにしました。
若干燃費が悪くなり加速時の音もうるさくなりました。
低速の強さの割に30km/hくらいからの加速に衰えが無いのが良いです。
プーリーの角度が良いのか純正で同じWRの重さにした時より加速が強い気がします。
純正トルクカムとの相性も良いようで、加速時や坂道でもキックダウンは確実に行ってくれます。
最高速度は10km/hほどあがりました。
駆動系のオーバーホールにお勧めのセットでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
プーリー(品番:488-0000010)と、フェイス(品番:488-0038700)がセットになった商品である。
単品の商品とはそれぞれ付属品に若干の違いがあるが(フェイス単品には太ボス用のワッシャが入っている等)、いずれも同じものだ。
これはどちらかが消耗してもすぐに単品で買えると言うことであり、かなり有利だ。
ランププレートは純正の3AA、ボスとワッシャは共に3VP1のものを使い、ウエイトローラーは6.5gx6個を基準にするのが最も良かった。
ベルトは長さよりも太さの方が重要みたいだ。だからKNのロングやポッシュなどよりはキタコやカメファクのベルトの方が良いだろう。
50ccの車体では回転数で加速するデイトナPAプーリーの方が調子が良かったのだが、ボアアップ車ならキタコの方がトータルで良くなった。
トルクなどが上がっているためだろう。
キタコのプーリーは過去、表面がメッキ加工されたものがあったが、あれはメッキが所々剥がれてくるとベルトの抵抗が減ったり増えたりして調子が悪くなることがあった。
このプーリーはメッキ加工をやめたようなので、そのような問題は起こらないだろう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BMWがR 12 G/SベースのGSトロフィー競技車両「GS Trophy Competition...
JRRとモビリティリゾートもてぎが特別授業! 真岡工業高校の生徒がTeam ATJのレーシングマシ...
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
コメント(全0件 )