ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29882件 (詳細インプレ数:28565件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
2004年型FJR1300APに取付けました。 いままでは、フェロード製のシンタードパッドを使用していましたが、ダラーっとした効きなのに、ABSが作動してしまい、メリハリのある気持ちのいい走りができず悩んでいましたが、このパッドに交換して驚きました。
いつもの峠で、いつものようにブレーキングをすると減速が早すぎて、思わずリリースしてしまいました。ABSとの相性もよさそうで、私の感覚では、ABSが作動する前に、気持ちよく減速できました。
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5.0/5
交換後5000キロ経ちましたが性能は変わらずコントロールしやすいです
ダストも少なく良い製品だと思います
購入時赤と迷いましたがこれにして良かったです
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4.0/5
ローターと同時に交換
約5000キロ経ちましたが性能は変わらず良いがメーカー車種にもよるがローターへの攻撃性は思ってたより強い
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CBX125カスタムに取り付けました。
制動力も問題なくとてもよく効くと思います。
ただ、たしか他の方がおっしゃっていましたが、
耐久力がある分、キャリパーへの負担が心配です。
他のものがどうなるのかなどわからない素人ですが、
前のパットでついてしまったキャリパーの溝がとても浅くなりました。
今後様子を見ておかないと、いけないようです。
ただ、制動力に関しては申し分ありませんし、
ちょうど良く、コントロールしやすいです。
これ以上制動力があると、CBX125カスタムの場合、フロントロックしてしまいそうで怖いです。
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5.0/5
SR400で同じパッドをもう2万キロ以上使用していますが、パッドが無くなる前に変質してしまいそうなぐらい長持ちしてます。
因みに、純正パッドは7千キロ程で終わりましたw。
使い方にもよるでしょうが、ブレーキローターへの攻撃性も低く新車から3万キロ近く同じローターですが規定値内の厚みを保ってます。
コントロール性、効きも純正同等かそれ以上で遥かに超寿命…オススメしない理由が見当たりません。
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4.0/5
値段が安いのであまり期待はなかったのですが純正並みの危機でコントロール向上しました。
純正のように前のめりのガックンブレーキは減りました。
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k9に使用。
奥で効く感じ。
コントロール性も問題なし。
サーキットで、ハードに使用していくと、
さすがにタッチが甘くなる。
でも純正よりはましです。
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【使用状況】
VTR250の09年Fiモデルにて無事装着を確認しました
交換経歴としては純正→赤パッド→ハイパーパッド→ハイパーシンタードの順での交換となります
ディスクは純正品を使い続けています。
【ブレーキ力】
本製品は高い摩擦性と長寿命が売りとのことで、過去に使用したハイパーパッドに比べても確かにブレーキ力は優れていると感じます。
赤パッドほどではありませんが純正パッドで満足できる方には十分ではないでしょうか。
【制御性】
デイトナ社HPではコントロール性が低いとの説明ですが、赤パッドはレバーに対して素早くブレーキが掛かるのに対して、本製品は力を入れるとじんわりとブレーキが掛かる感じでした。
頻繁にメリハリのある強いブレーキを必要とする人にとってはレスポンスが悪いと感じるかもしれませんが、純正やハイパーパッドでも問題ない方は性能向上を感じられると思います。
とくにブレーキのかかり具合はハイパーパッドのそれに近いと感じました。
【欠点】
まず販売写真では残量確認溝がありますが、本製品番号には溝はありませんので注意が必要だと思います。(-☆1)
また焼結に使われている金属粒子が大きいためか、面取りをすると赤パッドやハイパーパッドに比べて面がボロボロになる印象です
耐久性が高いとのことですが、極端な面取りは摩耗を早めてしまう可能性があるかもしれません。
【おすすめ】
純正やハイパーパッド以上のブレーキ力で峠等を攻めない街乗りライダーにおすすめだと思います。
また耐久性の高さも考えるとコスパ重視の方にも向いているかもしれません。
単純により強いブレーキを求めるのであれば赤パッド以上のブレーキ力やレスポンスのあるものをおすすめします。
【その他】
鳴きに関するレビューがいくつかありましたが、面取りをすれば特に気になるものではありませんでした。
ただ焼結材料なのか、ハイパーパッドや赤パッドとは違うベースが使われているようで、ローターやキャリパーとの相性のほうが問題なのかもしれません。
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【使用状況】VTR250の09年Fiもでるにて無事装着を確認しました
交換経歴としては純正→赤パッド→ハイパーパッド→ハイパーシンタードの順での交換となります
【ブレーキ力】本製品は高い摩擦性と長寿命が売りとのことですが、過去に使用したハイパーパッドや純正パッドと同程度のブレーキ力と感じます。
フロント用はハイパーパッドよりも高いブレーキを感じただけに、この差は少し気になるところです。
ですが赤パッドほどではありませんが純正パッドで満足できる方には十分だと思われます。
【制御性】デイトナ社HPではコントロール性が低いとの説明ですが、赤パッドはレバーに対して素早くブレーキが掛かるのに対して、本製品は力を入れるとじんわりとブレーキが掛かる感じでした。
メリハリのある強いブレーキを必要とする人にとってはレスポンスが悪いと感じるかもしれませんが、純正やハイパーパッドでも問題ない方は性能向上を感じられると思います。
とくにブレーキのかかり具合はハイパーパッドのそれに近く、街乗りのような細かなブレーキを必要とする場面においては十分だと思います。。
【欠点】販売写真では残量確認溝がありますが、本製品番号には溝はありませんので注意が必要だと思います。
また焼結に使われている金属粒子が大きいためか、面取りをすると赤パッドやハイパーパッドに比べて面がボロボロになる印象です
耐久性が高いとのことですが、極端な面取りは摩耗を早めてしまう可能性があるかもしれません。
しかし赤パッドやハイパーパッドは傾斜のある形のパッド材でしたが、本製品は垂直構造で側面を保護剤でカバーしてあるため面取りしないというのも…というジレンマがあります。
【おすすめ】純正やハイパーパッド以上のブレーキ力で峠等を攻めない街乗りライダーにおすすめだと思います。
また耐久性の高さも考えるとコスパ重視の方にも向いているかもしれません。
単純により強いブレーキを求めるのであれば赤パッド以上のブレーキ力やレスポンスのあるものをおすすめします。
【その他】鳴きに関するレビューがいくつかありましたが、面取りをすれば特に気になるものではありませんでした。
ただ焼結材料なのか、ハイパーパッドや赤パッドとは違うベースが使われているようで、ローターやキャリパーとの相性のほうが問題なのかもしれません。
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4.0/5
SC57のフロントブレーキパット交換目的に購入。
費用対効果は素晴らしい。
ブレーキの効きも良く、コントロールもし易い。
高価なパッドは良くて当たり前だが、ゴールデンパットは、値段以上の価値はありますよ。
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