初期費用が掛かってしまった。
さっき、ココで値段を確認したら約半額・・・(>_<)
2セット必要だけど、余裕で1万円以内に収まっていた・・・(ショック!!)
取り付けを終えて先ず思ったのは、「当たり関係無しに効くやん!!」って事。
今回のバイクで3台目。しかもディアベルという大型に変えて初めてのパッド交換。
何時もなら、しばらく慣らしが必要とある程度の距離を走るのだが、ショップで交換を済ませ数キロ走ったところで「キュッ!!」って。
勿論恐る恐るではあったけど、ちゃんと効くやん。
当初は仕方なしにという感じで、渋々これにしたが結果オーライで文句なし!!
今後はコッチで買ってショップで取る付けて貰うことにしよう!!
他社のバイク、車種についてはどうか分かりませんけど、ディアベルにはお勧めだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
他のバイクも全てデイトナゴールデンパッドです。
最初のブレーキング時のタッチは、ガクンと効くのではなくでタッチ時はジワーと効きます。
そして、MOREと言うときはググッと一気に効きます!
安全に止まれます。
表現難しいですが、自分の思う通りに効くのです。
よって、コントロールしやすく運転が楽なのです。
また、キャリパーへの衝撃が少ないため、キャリパーの交換寿命が延びることで、財布に優しいことも追記しておきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
ブレーキパッドを交換後、フロントブレーキを掛けながら3KM程アタリをつけるべく流したあとは純正とは比べ物にならない位自分好みの、良い感じのタッチになりました。
後は耐久性かなぁ?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
RKのMA-Xからべスラのメタルオーガニックブレーキパッドに交換しました。
MA-Xは、交換時期はまだまだだったのですが、ペータルディスクとの相性が悪いみたいで、軽い入力の時にココココッ!と振動が出るときがありました。
また、メーカーが言っているように、ディスクへの攻撃性も高めなので、制動力には満足していましたが変な振動が出るのには我慢が出来ず、ディスクへの攻撃性が低くコントロール性がいいと言うべスラに交換してしまいました。
交換後、あたりを付ける為に走ってみました。
1発目のブレーキングでは「効かね~!」と言うくらい効きませんでした。(前のパッドの皮膜が残っていたせいでしょう)
2回目のブレーキングでは少し制動力が出てきて、3回目のブレーキングでは「ゴゴゴゴッ~」とパッドとディスクがあたる音がして、7回目あたりのブレーキングではパッドがあたる音も消え、本格的な制動力が出てきました。
初期制動は、MA-Xの6割程度で、そこから直線的に制動力が立ち上がってくる素直なパッドだなと言う印象でした。
コーナー進入で、フロントブレーキを引きずりながら進入するときのコントロール性が上がったので、交換してよかった~と思う部分でした。
ブレーキタッチは、MA-Xはガチツとした印象で、硬い物でブレーキディスクを挟んでいるような感じでしたが、べスラは多少ソフトな感じになりディスクとパッドの間に粘度の高い液体があり、滑らかに制動力を発生させている感じがしました。
こう言う感覚のためか、ペータルディスクとの相性もいいみたいで、今のところ変な振動も皆無です。
注文をつけるとすると、ブレーキパッドのパッケージデザインをもう少しカッコよくしてもらいたいな~と言う事くらいでしょうか。
私の好みに1番合ったパッドなので、星5つにしました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
DAYTONA デイトナ 赤パッド 商品番号:78405
HONDA CRF250Lのリアブレーキ用に使用しています。
走行距離20000km手前ではありますが、リアホイールの交換ついでにリアブレーキパッドも交換してみました。
純正の青パッドはまだ10000kmくらいは使えそう(1.0mm)なくらいにパッドは残っておりました。
このDAYTONA デイトナ 赤パッド 商品番号:78405はブレーキローターへの攻撃性が少ないというだけあって その分 パッド自身の損耗が激しいようです。
ローターが損耗しようがパッドが損耗しようがどちらも消耗品ですので大した問題ではなく、要は制動能力がしっかりと発揮できるのかどうなのかが一番重要な能力基準。
このDAYTONA デイトナ 赤パッド 商品番号:78405のブレーキの効きはそれほど強力でなく、リアであるにも関わらずタイヤをロックさせるには結構な踏み込みを必要とするブレーキパッドです。
ガツンとしっかり効くブレーキパッドでは無くて、ジヮァーグイッと引きずってから効くという感じです。
(フロントもそんな感じ。)
単車のブレーキバランスも関係してると思いますが、私の乗るCRF250Lは正直あんまりブレーキ効きません。
純正の青パッドの時も制動能力には少し不安感がありましたが、この赤パッドに変えたら余計に不安感が増幅しています。
でも、スピード出さなければ大丈夫です。
そして、イザと言う時の急制動をするような場面がなければ全然大丈夫なんです。
効きについてはあんまり良くない評価ですが、パッドの色が赤ってだけで購入した私としましては・・・パッドが赤いってだけで大喜びしています。
どうです?写真の赤パッド カッコイイでしょ。
事故は自己責任です。くれぐれも事故しないように安全運転でバイクライフを楽しんで下さい。
私のこのDAYTONA デイトナ 赤パッド 商品番号:78405【CRF250L】リア用の総合評価は★☆★☆★(星5つ)です。
ブレーキの効きが良かったら、星7つにしていたくらいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ブレーキローターへの攻撃性が低くブレーキ操作性が高いこのデイトナ 赤パッドですが、ライフが短いのが背に腹を変えられない事実です。
私はHONDAのCRF250Lに乗っておりますが、私の場合このDAYTONA デイトナ 赤パッドでは走行距離7000kmが使用限界だと思います。
純正の青パッドは走行距離20000kmは使えますが、ブレーキローターも一緒に交換するタイミングとなるくらいにローター攻撃性が高いのですが、このDAYTONA デイトナ 赤パッドはブレーキローターに対しての攻撃力は比較的低いです。
その分、自分自身(DAYTONA デイトナ 赤パッド)を削ってしまっていると言えます。
このデイトナ 赤パッドのライフは格段に短いのですが、ブレーキの効きはそこそこイイ感じです。
急制動だと純正の青パッドに顕著に軍配が上がると思いますが、峠やワインディングロードなどでは このデイトナ 赤パッドのブレーキ操作のしやすさは抜群です。私のこのデイトナ 赤パッドに対する総合評価は★★★★★(星5つ)です。よく減りますが、使い易いです。
このデイトナ 赤パッドを使用していますと、マメな点検やマメな交換が必要になるとは思いますが 純正のパッドに比べると値段も比較的安いので 特に気になるようなことやマイナス面は無いと思います。私は純正の青パッドよりも、このデイトナ 赤パッドの方が断然 好きです 使い易いです。是非とも皆さんにオススメしたいブレーキパッドです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
純正パッドからゴールドパッドに交換しました。割とすぐになじみもでて、扱いやすい印象です。他のメーカーのパッドよりも価格面でも安く入手することができ、以前からある商品なので安心して使うことができます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
BUELL純正PADが磨耗したので交換しました。
低温から問題なく使えて、フィーリングは純正と変わりません。サーキットでも同様に純正と同様なフィーリングで、利きも問題ありません(高温時は純正よりコントロールし易いかも)。
ローターへの攻撃性も問題なく、純正よりずいぶん安いのでおすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
装着後800キロ程走りましたが、フィーリングが良く自分好みの商品です。街乗りはもちろん峠道でも抜群のタッチですね、次回も交換時期にはこのパッドをチョイスします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
使用中のブレーキパッドが減ってきたので交換しました。ミニバイクレースをしてる頃からちょいちょい使ってて信頼できるので、赤パッドに交換!
パッド事態も昔と比べ性能もUPしてみたいなので、今後のインプレが楽しみです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
低中回転でもラクラク加速!高速移動が楽なZZR1100/ZX-11【Webike愛車ピックアップ】
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
コメント(全0件 )