ユーザーによる U-KANAYA:ユーカナヤ のブランド評価
U-KANAYAの管理の下で細部まで精密加工されたU-KANAYAのオリジナル商品、6061アルミ合金を使用したアルミビレットレバーは必見。レバー・アジャスターでカラーを選べる豊富なカラーバリエーションから、愛車にぴったりのパーツが見つかります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価906件 (詳細インプレ数:832件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 464 | |
| おおむね期待通り: | 297 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 90 | |
| もう少し/残念: | 24 | |
| お話にならない: | 31 | |
レバーカラー:マットゴールド | レバータイプ:ロング(レバー部全長:約173mm) | アジャスターカラー:マットブルー
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/51-55kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
ADV160用に買いました。
中華製の安いやつも多く出回ってますが、せっかく付けるならに日本製の信頼あるものを付けたいと
この商品を選びました。他の所有バイクにも付けているため不満は感じられません。
安心感があります。かっこいいと思います。
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レバーカラー:チタンカラー | レバータイプ:ロング(レバー部全長:約173mm) | アジャスターカラー:レッド
利用車種: ADV160
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/51-55kg 体型/痩せ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
ガタツキも無く、カチッとしており、何の不安もなく握れます。
全車では、中華製を付けていましたが、比較すると格段の差でした。
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レバーカラー:ブルー | レバータイプ:ショート(レバー部全長:約143mm) | アジャスターカラー:ブルー
利用車種: PCX eHEV
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/91-95kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
PCX e:HEVのイメージに合わせての利用で調整する機能が欲しかった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい。
【取付けは難しかったですか?】
ものの10分もあればできます。
【使ってみていかがでしたか?】
握りがしっかりしているのでショートタイプでもいい感じです。
【付属品はついていましたか?】
特段に付属品は要らない。
【期待外れな点はありましたか?】
なし。
取り付け時にノーマルのボルトを使いますがグリスアップは忘れずに。
あと、左ブレーキ側はブレーキランプのスイッチ(正確には金具)に届きにくい構造なので、その金具をちゃんと噛んでいるか確認を。僕はそこ忘れていてブレーキランプ点けっぱになってました(笑)
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レバーカラー:チタンカラー | レバータイプ:ロング(レバー部全長:約173mm) | アジャスターカラー:チタン
利用車種: ADV150
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
ADV150につけました。
私が購入したときはADV150適合スタンダードタイプのショート版は存在しなかったはずなので、恐らくロング版になります。(さらに長いツーリングタイプが存在しますが、スタンダードタイプ・ロング版とは別製品です)
初期の左右のブレーキレバーが遠かったため、調整機能を持つ本製品に交換しました。
取り付けはプロ任せだったので使用感のインプレになります。
ハンドルクランプ、アジャスター、レバー、すべてチタンカラーです。
【質感】
非常に良いです。
初期のマットブラックのレバーは無骨でタフな感じですが、こちらは精密機器といった感じです。
【距離】
アジャスターの操作は簡単で、工具も必要なく随時変更できます。
一番近くすることで距離もかなり近くなり、操作の不安が解消されました。
ブレーキは乗ってる間中、減速や停車のたびに使うので、効果は大きく反映されていると感じます。
【握り】
握り部分の削りがやや丸角という程度なので、同社のツーリングタイプには一歩劣ります。
しかし走っていれば忘れている程度のことなので、不快感はありません。
【総評】
同社のツーリングタイプ(ロングレバー、曲面削り)と迷いましたが、見た目の仰々しさを避けたかったのでスタンダードタイプにしました。
それから長く乗っていますが、愛車を見るたびにニヤニヤできるので、自分としてはスタンダードタイプでよかったと思います。可倒式タイプは試していません。
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