GSX-R750の純正は多少暗いと思っていましたが、HIDバラストの位置決めなど億劫に感じ、導入に二の足を踏んでいましたが、ここ最近のLEDの市場への広まりを実感し、消費電力的にHIDよりも優れ、HIDより省スペース、純正ハロゲンより明るいということで購入。
箱を開けてみてあまりのあっさりさにしばしフリーズ。
本体+マッチ箱なみのバラスト、以上。
本当に省スペースでした(笑)
取り付けは、メーターを止めているボルト1本を六角で外し、メーターASSYを丸ごと取り外して、純正ライトを左回しに外し、LEDライトを右回しに取り付け、メーター裏スペースにバラストをタイラップで留め、メーター取り付けてボルトで固定、以上。
作業時間としては15分程度。本当に素人の方でも説明ありの取り付けだけの作業で30分もかからないくらいの簡単さ。簡単すぎて拍子抜けしました。。。
実際の明るさについて、GSX-R750K8~L0共通の仕様でLow側はプロジェクターレンズがついているため、かなり明るい。
それこそ純正Hiビームよりも明るく感じるぐらい。
メーター上に取り付けている電圧計も、IGNオン時の電力消費に伴う電圧低下は依然と変わらず、というよりやはり減りました。
コストパフォーマンスも抜群で、結局Hi側もスフィアさん以外の商品でLED化してしまいました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
AJ東京・東整振二輪支部 「EV推進委員会」設立 EVバイク普及へ整備体制づくり本格化
コメント(全0件 )