ユーザーによる M-Factory:エムファクトリー のブランド評価
スクーターのカスタムパーツ、補修部品はここにおまかせ。駆動系、ブレーキ、吸気系、ウインカーなどなどの豊富なパーツで愛車を理想の形を実現できます。
| 総合評価: | 4 /総合評価180件 (詳細インプレ数:177件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 71 | |
| おおむね期待通り: | 63 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 31 | |
| もう少し/残念: | 10 | |
| お話にならない: | 5 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
2011年式JBH-AF68 DIO 50cc 走行距離は9200Kmくらいです
クラッチ、ベルトは新車購入時から交換せずに使用している純正の物です
ウエイトローラーは安いほうのデイトナの5.5g×6の33gです
体重は68キログラムです
角度のついていない平地で約73km/h
下りになると約77km/h出ていたみたいです
登りは約40km/hほど出ていました
(登りの速度を50キロ以上で維持したい場合は、純正のプーリーとプーリーボスに5.5g×6のウエイトローラーの使用をお勧めします)
平地での加速はノーマルと同等ですが、登り坂ではかなり鈍足になりますので、ボアアップされた車両へ使用することをオススメします
買って良かったと思えるプーリーでしたので、評価は高くしていますが付属のウエイトローラーを使用していなくて、その評価ができないため、4.8にさせていただきました
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4.0/5
どノーマルスクーターをイジる際、誰しもが最初に手を付ける部分がこういったプーリーであろうと思います。
他社のものと比較した訳ではありませんが、このMファクトリーのハイパープーリーはフルセットでしかもリーズナブルなプライス、見た目もカッコイイ。(装着してしまえば外からは見えませんが。)
加速、最高速共々劇的に変化し、変な段付きも無くなり、実に快適になります。
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4.0/5
サスペンションの長さは純正部品と同じです。
純正品のエアークリーナーを着けたままでも取り付けられるのが良いです。
乗り心地も悪くはないと思います。
純正品は走行中無駄に上下するので走りずらい、曲がっている時は特に乗りずらいのですが、このサスペンションに交換して、とても乗り易くなりました。
30km~40km位で走ってると路面の凹凸を拾い易く乗心地が悪くなったと感じる人もいるかも知れませんが。
50km~60kmで走ってみるととても良い感じです。
ただ一般道で50km~60kmで走っていると見た目で
速度超過だと分かるので勇気がいります。
プーリーの方は取説どうりで、出だしの加速感が増して
最高速度が65km位まで出る様になります。
あとは勇気なのだろうか?
サスとのマッチングはとても良いのでお得なセットだと思います。
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4.0/5
本来はトゥデイ用ですが、ジャイロUPで使用しています。
私の場合、付属のボスは長すぎてジャイロには使用できないと思いましたのでジャイロ純正にワッシャーで長さを調整してセットしました。
マイナーなブランドではありますが、某誌で取り上げられ、高評価を得ていたことと、実際にトゥデイで使用したレビューを拝見しても中々の好評ぶりでしたので購入してみました。
あくまでジャイロUPにプーリー本体未加工、ボスはジャイロUP純正にワッシャーにて長さ調節、ウェイトローラーもセッティングしての感想になります。
換装前はプーリーはトゥデイの純正加工品、ライブDIOの純正加工品、キタコなどを使用していました。
まず最初に感じたのは0~40kg/hでの加速がよくなりました。
高回転域の伸びは若干トゥデイ純正加工品には若干負けます。
最高速は変わらずでした。(元々が純正加工品だったので)メーターは楽に振り切ります。
個人的に街乗りでの使用となるとアクセルオフ後の再加速や登板能力を重視しますが、このプーリーはその辺りをうまい具合に補正してくれる印象です。
それでいて最高速も落ちないのですから良い事ずくめですね。
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