3.0/5
マフラー交換した車両に取り付けました。購入商品を間違えたらしくクラッチスプリングが未装着ですが、低速のもたつきが解消されていい感じなりました。
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5.0/5
タイトルにあるように加速、最高速ともに狙えるプーリーです。3KJの場合、ボスワッシャーでしっかりベルトを落とし込んであげて、ポート加工、圧縮アップ、するだけでウイリーマシンの出来上がり、さらに最高速は90km/h以上狙えます。このプーリーはオススメです。
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5.0/5
純正で最高速約55kmでした。2stの原付に置いてけぼりのtoday。なんとか早くならないかとこの商品購入装着。
装着は職場の先輩に着けてもらいました。
装着後の感想。WRは付属の物を装着。バリ取りしました。
55kmまででしたが、60km越え。
たぶん62 63ぐらいは出てます。
早い分ブレーキが心配です。
2stの原付に出だしは遅いですが、最高速ではついていけるぐらい早くなりました。
今後はマフラ-変えてみようかと思います。
お手軽お勧め弄くりです。
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5.0/5
AF35 Dioの駆動系のメンテナンスで使用しました。
走行距離27000kmの走行の間、一切駆動系のメンテナンスをしなかったDioに取り付けました。
かなり消耗が激しくプーリーはムーバブル、フィスク共に波打つくらいの摩耗でした。
純正部品は高いので社外品のプーリーセットを使用しました。
今回はプーリーとボスとウェイトローラーがセットになっている格安キットを使用しました。
プーリーのローラー溝はバリが残っていました。
バリがあるとローラーの摩耗が早くなったり、偏摩耗や破損の原因になるのでしっかりと除去しておきました。
プーリーボスは純正と違いグリス溜めのような溝が付いています。
説明書は付属しないのでこの溝はなんの為の溝かわかりませんでした。
加工時の向きの把握のため?
加工精度は良好なようで、取り付けに至っては問題ありません。
プーリーボスとのガタツキもありませんし、ベルトも最大変速比まで綺麗に持ち上がります。
交換後は摩耗した状態のプーリーとは全く違う、これが新車常態かと驚きました。
異音や異常振動も無く問題なく使用できます。
1000km走った後一度様子見で駆動系を開けてみました。
プーリーのベルト当たり面も均一で波打等の症状は出ていませんでした。
ベルトの当たり面からプーリー中心から外周までちゃんと使いきれているようです。
問題点はウェイトローラーの耐久性です。
1000km走っただけなので楕円に偏摩耗していました。
ローラーだけは純正品を使用したほうがいいですね。
それ以外は偏摩耗は見られませんでした。
個人的にはデイトナのハイパースプリントウェイトローラーが耐久性が高くお勧めです。
安い割にかなり使えるプーリーでした。
プーリーの形状も純正形状に近く、ハイスピードプーリーの様にエンジンが高回転化することも無くおすすめです。
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5.0/5
おもに通勤に使用していますが、ノーマルのときの最高速は、約54km/h(かなりがんばって)で、車の流れに乗って走るには少し厳しい状態でしたが、ハイスピードプーリーを取り付けてからは 最高速10km/hアップし車の流れにもついていきやすくなりました。
ハーフスロットルでノーマル時の最高速ぐらいでるので、全開ににしてる時間が少なくなり 燃費もノーマル時はリッター16kmから21kmまであがりました。
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4.0/5
スクーターの駆動系のカスタムと言ったらウェイトローラーやプーリーの交換がありますね。
色々な方のブログを拝見していますが、センタースプリングやトルクカムまで交換していても、ドライブフェイスを交換している人は稀です。
駆動系カスタムではマイナーなのでしょうか?
ドライブフェイスの角度によって、同じプーリーでも各回転数でのベルトの落とし込みの幅が変化するのでウェイトローラーと同じく変速タイミングの調整ができます。
ですがウェイトローラーと違い、あまり種類が無いので選択肢は限られてきますね。
ドライブフェイスと相性の良いプーリーを探す必要があります。
このドライブフェイスと手持ちの3種類のプーリーで変化を見てみました。
・純正プーリー
純正プーリーと一緒に使用した場合、出だしのトルク感が良くなります。
30km/hの加速までで、平均して0.4秒ほど早くなりました。
プーリーボスにシムを挟み込んでベルトの落とし込みを増やした際と似たような感覚です。
中速での加速は鈍りました。
ドライブフェイスとプーリーの相性でしょうね。
最高速度に関しては変化ありませんでした。
・NCY ブラックプーリー2
もともとがかなり低速よりのプーリーです。
発進直後にキュルキュルと音がします。
駆動系をバラしてプーリーを確認してみると、プーリーボスにベルトが接触した黒い痕が残っています。
ブラックプーリー2との併用ではベルトにダメージがありそうです。
最高速に関しては10km/hほど向上しました。
・キタコ プーリー typeX
同じメーカーのプーリーとの相性はどうなのか試してみました。
ちなみにtypeXのプーリーとこのドライブフェイスはセットになった商品もあります。
セットでも販売されているだけ有り、どの速度域でもかなり加速してくれます。
60km/hくらいの巡航からのキックダウンは弱くなります。
これは坂道で顕著に現れました。
加速は純正プーリー+キタコドライブフェイスの組み合わせよりも上です。
ローギアが長く続く感じでウィリーが簡単にできます。
セットでも売られているだけありかなり完成度の高い組み合わせでした。
武川のプーリーも購入予定なので購入し次第そちらのプーリーとの組み合わせも試してみたいです。
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4.0/5
ADDRESS V50(CA44A)に取り付けました。
散々いろんなプーリーを試した結果、武川のプーリーがやたら優れている事に気付かされました。
セッティングの結果WR39gは私にはベストではなかったですが、通常の使用ならこれがベストと言えそうです。
33g以下だとレブリミットに到達しやすくなって、50km/h過ぎると唸ってしまって伸びません。
当方は36gがベストで、これでゆっくり回転に合わせてスロットル開けて行けば63~65km/hまでは伸びました。
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35000kmを突破したPCXに取り付けました。
依頼された車体でしたが、ベルトの幅は規定値より狭くなりウェイトローラーも偏摩耗を起こしていました。
このセットはタイホンダの純正部品とKN企画オリジナルの国産ドライブベルトのセットです。
タイホンダの純正パーツをKN企画が並行輸入して販売しているため、国内のパーツセンターに注文するよりかなり安いです。
もちろんホンダ純正パーツですので信頼性と耐久性も抜群です。
付属するドライブベルトはホンダ純正ではありません。
純正は確かMITSUBOSHIのベルトです。
KN企画のオリジナル商品のドライブベルトです。
このKN企画のドライブベルトですが、国産品です。
よくわからない大陸メーカーと違い信頼性があります。
このシリーズのドライブベルトは、他車種の専用品も販売されており、以前Dioで使用した際に耐久性が良かったので信頼できます。
交換自体は純正品とだけあり、特に加工なども必要ありません。
今回はプーリーと合わせてフィスクドライブも交換しました。
PCXは車重があるので駆動系の消耗も激しいのかもしれません。
アルミ製のフィスクドライブはかなり波打っていました。
交換後は加速がかなり良くなりました。
ウェイトローラーの偏摩耗によって、かなり性能が下がっていたようです。
アイドリング時のカタカタという異音もなくなりました。
最高速度も交換前と比べ15km/hも向上しました。
最近のスクーターはエンジンの耐久性は上がっていますが、エンジンオイルと同じく駆動系は定期的なメンテナンスが必要です。
車体の寿命が伸びるだけでなく、走り自体も軽快になります。
こういった安価なリペアパーツがあると、メンテナンスの金銭的な難易度が下がるので嬉しいですね。
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5.0/5
メーターが3週目に入ったDio ZXの駆動系オーバーホールに使用しました。
2週目に入った時にベルトを交換して以来なので、実に1万kmぶりのメンテナンスになります。
このセットはプーリー、ランププレート、プーリーボス、WR、ベルトがセットになっているので個別に買うよりお得です。
駆動系全体のオーバーホールにおすすめです。
プーリーはWRの入る溝にバリが残っていたので修正しました。
バリが残っているとWRの偏摩耗や破損につながるので綺麗に取る必要が有ります。
ベルトは日本製ですがプーリー自体は大陸製ですかね?
バリは丁寧にリューターで削り取り、仕上げはエンジンオイルを塗りながら2000番の耐水ペーパーで研磨しました。
ついでにプーリーに肉抜き加工を施し軽量化を行いました。
バリが取れたので引っかかる様な動きをしていたWRもスムースに動くようになりました。
このプーリーはプーリーボスとの接触面に、グリス溜めの溝があります。
高温でも溶け出しにくいシリコングリスを充填しておきました。
こういった駆動部分にはモリブデングリスは厳禁なので注意です。
グリスに含まれているモリブデンの粒子が、ヤスリがけを行うのと同じ状態を起こしてしまいます。
過去にトルクカムにモリブデングリスを塗布し、カムが偏摩耗を起こしてしまったことがあります。
グリスは種類が沢山ありますから注意が必要ですね。
セッティングに関してですがWRの重量は7gに落ち着きました。
ちなみに純正マフラーを使用しています。
WRの重量はライダーの体重や車体による誤差等によりどのバイクでもセッティングが同じということはありません。
これは自分で少しずつ重量を変えながら見ていくしかないですね。
セッティングは低速の加速を強めに出したいので、WRは軽めにしました。
若干燃費が悪くなり加速時の音もうるさくなりました。
低速の強さの割に30km/hくらいからの加速に衰えが無いのが良いです。
プーリーの角度が良いのか純正で同じWRの重さにした時より加速が強い気がします。
純正トルクカムとの相性も良いようで、加速時や坂道でもキックダウンは確実に行ってくれます。
最高速度は10km/hほどあがりました。
駆動系のオーバーホールにお勧めのセットでした。
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5.0/5
プーリー(品番:488-0000010)と、フェイス(品番:488-0038700)がセットになった商品である。
単品の商品とはそれぞれ付属品に若干の違いがあるが(フェイス単品には太ボス用のワッシャが入っている等)、いずれも同じものだ。
これはどちらかが消耗してもすぐに単品で買えると言うことであり、かなり有利だ。
ランププレートは純正の3AA、ボスとワッシャは共に3VP1のものを使い、ウエイトローラーは6.5gx6個を基準にするのが最も良かった。
ベルトは長さよりも太さの方が重要みたいだ。だからKNのロングやポッシュなどよりはキタコやカメファクのベルトの方が良いだろう。
50ccの車体では回転数で加速するデイトナPAプーリーの方が調子が良かったのだが、ボアアップ車ならキタコの方がトータルで良くなった。
トルクなどが上がっているためだろう。
キタコのプーリーは過去、表面がメッキ加工されたものがあったが、あれはメッキが所々剥がれてくるとベルトの抵抗が減ったり増えたりして調子が悪くなることがあった。
このプーリーはメッキ加工をやめたようなので、そのような問題は起こらないだろう。
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