ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価30291件 (詳細インプレ数:29016件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13497 | |
| おおむね期待通り: | 11125 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4178 | |
| もう少し/残念: | 865 | |
| お話にならない: | 610 | |
4.0/5
ウエイトローラーなんて他のメーカーから沢山出てますが、私はずっとこれを使ってます。
選ぶ理由は何と言っても重さで色分けされてるのが良いですね!これにつきます。
耐久性は4stエンジンならソコソコ保ちますが、2stエンジンだとイマイチ保ってくれませんでしたので★4つです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.0/5
Dio110の純正のウェイトローラーは16g×6ですが、40~60km/hあたりが速度の谷間になっています。日本の騒音規制が強化されているため最近のこのクラスのスクーターはそういう傾向なんだそうです。
通勤や近所のお買いものが目的であれば、ノーマルで十分と思いますが、長距離ツーリングに出かけるのであれば、最低でも14g×6、できれば13×3+14g×3(平均13.5g)に変えたいところです。
大雑把な登坂性能としては、ノーマルで40Km/hしか出ない坂道で14gでは50km/h程度は出るようになります。13.5gにすると、58km/h程度は出るようになります。ノーマルで仲間とツーリングに行き、きつめの坂道にさしかかると、あっという間に迷子になります。おすすめは13.5g仕様ですが、ウェイトローラーを交換すると、変速中が多くなり、ベルトがゴリゴリする振動が出たり、低速走行がやかましめになったりします。最高速はおおむね変化なし、燃費の悪化する主な原因は、アクセルを開けすぎか速度の出しすぎでしょう。ノーマルの時の加速を思い出し、同じ程度にセーブしていれば、燃費は誤差程度しか違いはないでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.0/5
【Webikeモニター】ディトナプーリー取付にあたり、HONDA用のは使用出来ない為、
YAMAHA用を新規購入しました。とりあえずディトナの推奨の重さのローラーにしましたが、現在Vベルト慣らし中の為セッテイング出来ませんが、慣らし終了しだい
セッティング予定です。後以前取付していたプーリーに入っていたローラー(安物)
は走行3000Kmでかなり変形していたので、今回のディトナのローラーに耐久性も
期待したいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
グランドマジェスティ400の純正17.5gにくらべ変速ポイントが高回転になります。アクセルをがばっと開けると0発進で5400回転、100キロからの再加速で6500回転ぐらいで見違えるくらいの加速をしてくれます。ただし、アクセルをじわっと開ける乗り方ではクラッチのつながりが悪く感じられるのと燃費も悪くなるかもしれません。ちなみにマフラーは純正を使用してます。
ウエイトローラーの交換作業ではインパクトレンチが必要でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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