ユーザーによる BATTLE FACTORY:バトルファクトリー のブランド評価
バトルファクトリーはHRC(株式会社ホンダ・レーシング)から認定を受けた、HRC製品正規取扱店(サービスショップ)です。サービスショップだけが可能なHRC二輪製品の販売からメンテナンスに加え、各種HRC補修パーツの販売まで、HRCの正規取扱店として皆様のレーシングシーンを強力にサポートします。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価190件 (詳細インプレ数:172件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 117 | |
| おおむね期待通り: | 46 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 17 | |
| もう少し/残念: | 5 | |
| お話にならない: | 5 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
SC59型のCBR1000RRに装着しました。スタンドフックは長さのあるものだと、転倒時にスイングアームの溶接ごと飛ぶ事がよくあります。このスタンドフックは非常に小さく転倒時のダメージも最低限にしてくれると思います。装着後に一度スリップダウンしましたが、スタンドフックに傷は入りませんでした。また、同社製のリアスタンドも愛用していますが、スタンドフックが小さいためにリフトアップしづらいといった事もなく、非常に使い勝手がいいと思います。小さく主張しないスタンドフックなので見た目を気にされる方にもおすすめできる商品です。
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GSX-R750L0をトランポ(NV350)に固定する為に購入しました。
購入までは、リアシートにフロントタイヤを押し付けて固定し、サイドフレームに取り付けているジムカーナ用バンパーから2本、フォークの三叉から2本、トップブリッジから2本の計6本で固定していました。臆病なので付けすぎだとは思っていましたが、フォークがバックミラー越しに揺れているのを見るとどうしても固定したくなります。といって、フォークを思い切り縮めるとフォークシールが直に駄目になるし…。
で友人がCBR600RRでこのメーカーのフォークストッパーを使用して固定しているのを見て良いなと思っていましたが、その当時はZRX1200Rに乗っており、当然フォークストッパーのような物は無く、あきらめていました。
この度、バイクをGSX-R750にチェンジしたので、この商品のことを思い出し購入しました。
材質はステンレスのパイプと角材で無垢材のまま溶接されており、錆びる心配も無く、塗装がはげる心配もありません。フロントスタンドが某社の日本製の物を使用していますが、白色の塗装がボロボロとはげて錆びてきていることを考えると、十分満足しています。
使用してみるとちょうどぴたりと収まるので、フォークを縮める必要が無く、フォークの三叉から引く必要がなくなりました。ハンドルとバンパーの4本で今まで以上にがっちりと固定されるので、バックミラーを見てひやひやする必要がなくなりました。
これで安心してバイクを固定できるのと、泊りがけの遠征でもフォークを縮めていないので、いちいちフォークを開放する手間が省けるので、省力化が測れます。
ただ、私はどちらかといえば、フォークの突き出しを2mm程減らす(突き戻して前を少しあげる)ので、すんなりとはまりましたが、逆に突き出しを増やして(前を下げている)場合は、下げる量によっては入らなくなる(全体の長さの調整が利かない」)ので注意が必要です。
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新しいバイクにそれまで使用していたスタンドフックを装着しようとしました。ところが、スイングアームの装着部が貧弱で、転倒してフックを路面に打ちつけた場合、この部分がもげてしまいそうに思われました。そこで、転倒しても路面に当たりにくい、短いものを探して購入しました。
必要最小限の長さなので、スタンドアップに慣れない人には使いにくいと思います。
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