3.0/5
商品画像を見るとキャップスクリューのヘッドが本体に納まって見えますが実際の商品はヘッドが飛び出して自家製の様な作りです。
スペーサーの凹み部が3ミリメートルしかないので、ローヘッドキャップスクリューを使用しても飛び出します。
見た目に拘り、ボルトを変更するつもりが無い方にはお勧めできません。
リフトアップ時は構造的にそれほど軽くなる物ではありませんので、フック本体に傷がつきづらくなるという利点の方がお勧め出来ます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
CB400SSはかつての英国流カフェではないトラディショナル路線を狙う!【このバイクに注目】
AJ千葉、海岸清掃活動を実施 環境保全イベント「第17回AJ千葉ビーチクリーン2026 Happ...
【新カラー】SHOEI・Z-9にレーシーなニューグラフィック「BURNSIDE」が登場!
【MotoGP】ホンダHRCがファビオ・クアルタラロの獲得を発表! 現Moto2のダビド・アロンソ...
第18回 モンキーミーティング in 多摩 イベントレポート Part1
厳しいコンディションからの追い上げ!♯4 大塚豪太選手【D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2...
MotoGP公式サイトに新統計ツール「スタッツセンター」が登場!ライダーの直接比較や過去の戦績デー...
コメント(全0件 )