2.0/5
今回がこの商品の2度目の購入になります。前回は隼に取り付け、非常に満足したのですが、今回ZRX1200に取り付けるとスタンドフックが異常に目立ち後悔しました。隼と違いスイングアームが細いためでしょうか。付属のカラーを入れるとより一層左右に飛び出し目立つのでカラーを入れずに装着しています。質感の高さなど気に入って購入したので少し残念な装着後の感想になってしまいました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
2.0/5
GSX1100Sの整備目的で購入しました。
正直、一番がっかりした点があります。
販売会社のHPでも説明があるので、気がつく人も居るでしょうが、これはエンジン下をフレームパイプがあるバイクに有効なので、カタナには有効ですが、カタナは純正マフラーを装着した場合、サイレンサーがフレームパイプ下を通っている為にこのスタンドがほぼ使用不可となりました。物理的には完全に不可能ではないのでしょうが、安定性が失われるし現実的ではありません。社外サイレンサーの交換が前提となるでしょう。
また、車両を支える部分にゴムの保護がしてありますが、一度目の使用で粉々になったのも考え物です。
三つ目に、車両を持ち上げる際は安定性が欠けている為、完全に持ち上がるまでが非常に怖い。
これ一台で前後整備が可能ですし、強度もありそう。そこら辺は評価できます。これは他のスタンドと併用すると非常に役に立ちそう。ただ、そうなると値段相応かと言うと・・・微妙。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
SEROW250に使用しています。私のバイクは約2.5cm程ローダウンさせている為、一番低い位置にセットしてもバイクの下にギリギリ入りました。もう少し低い車両でも使えるようにして欲しいと思います。商品の作りは雑で、バリが多いです。メンテナンスグローブをしていないと手を怪我しそうです。きちんと面取りをしていただきたいものです。写真のフロアジャッキはリヤタイヤを浮かせる為に使用しているもので、オフスタンドのみで使えます。車両アップ時に降下防止のロックピンが付いていますが、作業中に勝手に抜けていることが多く、何の役にも立ちません。危ないのでピンが抜けないようにゴム管で固定しています。改良の余地があると思います。車両降下時は勢いよくバタンと落ちて怖いです。知り合いがDRC製のオフスタンドを使用していますがショックが付いているのでゆっくり降下して安全です。価格もあまり変わらないのでDRC製の方がいいように思えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
フックボルト使用可能な車両には簡単にリフトアップ出来ますが、付属のゴムアタッチメントを使用してのリフトアップはなかなかスイングアームにフィットせず、上げようとしたとたんに外れて危なくバイクが転倒しそうになり焦りました。ただ、これは1人で作業を行った場合の話で、使用説明書には2人以上で…と表記されています。メンテナンスをする場合どうしても2人以上で作業できることは少なく、1人で行うことがほとんどだと思います。大型バイクになるほど1人での作業は絶対に避けたほうがよさそうです。フックボルト取付け可能な車両はこの限りでは無いと思います。でも、リッタークラスの車両でも楽々とリフトアップ出来る事は確かですので女性の方にも安心して使用できると思います。但し、必ず2人以上で作業してください。転倒する恐れがあります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
スタンド本体と同時に購入したんですが、本シャフトをどういう風に装着したらいいのか数分間悩みました。
簡単でいいので図解説明して欲しいと思いました。
あと、シャフトが高額なのが難点ですね。
スタンド自体がそれ程高価ではないのですがシャフト代合算で考えると購入に躊躇しますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
2.0/5
使い勝手は満足で軽くて頑丈なのは評価できますが値段の割には作りが雑!(アメリカ製???)溶接箇所にバリ多々ありました。値段に見合うように綺麗に仕上げて欲しいものです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )