メニュー一覧

汎用ボルト・ネジのインプレッション (全 1318 件中 1271 - 1280 件)

インプレッションの並び順を変える
[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
×× ××× ×○×○×○さん(インプレ投稿数: 744件 )

5.0/5

★★★★★

チタン合金の素材そのものの輝きを活かす為に、当方自らポリッシング!!!

ハッキリ言って、言葉を失う程のポリッシュドチタン合金の妖艶輝に、うっとり。。。


ベータチタニウム製 TIHX-08015 を、4本。
W650のフロントフェンダーの締結用ボルトとして使用しました。


このボルト頭部は、フランジ外径がΦ16mm。
このΦ16mmのボルト頭部を持つ、フランジ六角ボルトが、W650のフロントフェンダー用ボルトとしてはベストマッチ!!

ベータチタニウムの技術力と、当方の労力の結晶。
これぞ、唯我独尊のボルト。

超最高ですッ!!


因みに。。。
ボルト頭部外径がΦ16mmのフランジ六角ボルトで、M8X15というサイズは、ベータチタニウムにしか存在されていません。。。


W650のフロントフェンダー取り付け用の、左右のフロントサスペンション内側の雌ネジ部分である、ボス穴は内径がM8ボルトのサイズです。
そして、そのボス穴の外径はΦ16mmになります。

ボス穴外径とボルト頭部外径を共通とする事で、ツライチ状態が得られます。
この非常に粋なバランスこそが、細部であっても手抜かりの無い完全無欠の職人のワークスタイルの如くのクールさを構築出来るのです!!!

ましてや、W650のフロントフェンダーをリプレイスしているのであれば、細部まで拘ってみても良いと思います。。。

強い応力の吸収・分散と、高い剛性と、軽量性を誇るチタン合金製ボルトは、フロントフェンダー締結用ボルトとしても利用価値が有るのです!!!

見た目よりも機能を重んじるライダーには、この様な部位へチタン合金ボルトの換装を試みる事こそ、是の判断だと思います。


お薦め度は、無論、満点評価ですッ!!!

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/12/07 18:29

役に立った

コメント(全0件 )

×× ××× ×○×○×○さん(インプレ投稿数: 744件 )

5.0/5

★★★★★

ウェビックで扱うモノは、良いモノばかりですなッ!!

添付画像は、当方による加工を施したもの。
この加工に使用したモノは、全てがウィビックで扱う製品ですぞッ!!

【 このアレンジは、ウェビックの存在価値や利便性を、当方なりに体現してみたつもりです。。。 】


(1) ベータチタニウム: コンパクトフランジボルト: TIHC-10025

(2) ブラック&デッカー: 電動ドリル

(3) ジェフコム: チタンコーティング・ドリル刃

(4) プロクソン: ミニルーター

(5) エスコ&プロクソン: フェルトバフ&スェードバフ

(6) ヨシムラ: ステンマジック

以上の(2)~(6)を用いて、ベータチタニウム製コンパクトフランジボルト(TIHC-10025)に、ワイアーロックホール(Φ2mm)を二ヶ所開け、バフ研磨しました。


このM10x25サイズは、W650のリアブレーキ部に位置するトルクロッド用締結ボルトとして装着しました!!


ウェビックで扱う製品を駆使すれば、添付画像の様なアピアランスが可能なのですぞッ!!


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
追伸

ベータチタニウム社では、添付画像の様な、ワイアーロックホール加工がオプション設定されております。

~~~ ボルト一本につきの、追加工品番と追加工費用 ~~~

HX、HCロック穴: 1穴: D1: @¥210。-
HX、HCロック穴: 2穴: D2: @¥420。-
HX、HCロック穴: 3穴: D3: @¥630。-
HX、HCロック穴: 6穴: D6: @¥1、260。-
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


当方の様に自ら、ボルトにロック穴を施す加工をすれば愛着度は最高潮ですが。。。

ウェビックを活用し、
『見積もり依頼→買い物カゴ』での発注により、
ベータチタニウム社のオプション加工製品である、
ワイアーロック穴付きフランジ六角ボルトが入手可能(ボルト費用+追加工費用)でしょう。。。


上記の何れの方法であれ、特殊な形状のボルトは、独特の存在感が得られ、気分は上々になりますなッ!!
だって、 『 そのボルトは自分だけの一本になるのです 』 から!!

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/12/07 18:29

役に立った

コメント(全0件 )

にゃはさん(インプレ投稿数: 1件 )

5.0/5

★★★★★

自転車に使用しますが、青い!妖しい!
それ以上に精度がすごい!!きれいに収まっていくボルトは気持ちがいい^o^

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/11/16 10:19

役に立った

コメント(全0件 )

そらまめ太郎さん(インプレ投稿数: 112件 / Myバイク: R nineT )

4.0/5

★★★★★

タンクキャップボルトに錆がでたため、どうせ交換するならステンレス製と思い購入しました。GPZ900RはM5×12を7本使用しますが、長さ12mmのものが近所のホムセンには置いてなくWebikeさんで見つけ購入しました。たかがネジの交換なのですが、さりげなくカスタムっぽいのが良いです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/10/05 10:21

役に立った

コメント(全0件 )

Ponjiさん(インプレ投稿数: 54件 / Myバイク: GSR400 )

5.0/5

★★★★★

β Titanium 製 コンパクトフランジ六角チタンボルト【M8×40mm P1.25】です。
品番は【TIHC-08040】です。1本あたり定価¥2、260(税込)です。
フロントフォークロアクランプ部とフロントアクスル部を締結するのに使用しています。

β Titanium 製 コンパクトフランジ六角ボルトは、ヘッド部内側の肉抜きが六角穴になっており、ヘキサゴンレンチでも作業できるようになっていて、工具の選択肢が拡がり場所によっては作業効率を上げることができるようになっています。

TACHYON製同様加工精度が高く、かなり細かい部分にも面取りが施されており、切削痕もほとんど見受けられず非常に美しい仕上がりとなっています。
工具の掛かりも非常に良く、しっかりとトルクをかけることができます。
もちろんチタン合金製ですので非常に軽量で、感覚的にはまるでプラスチック製であるかのような重さです。

チタン素材には、α-β合金の Ti-6AI-4V を採用しており、強度、延性、靭性が高くなっています。

フロントフォークロアクランプ部の締め付けトルクは23N•mです。
チタンボルトは素材をプレス後に1つ1つ切削加工が施されるので、非常にシャープで美しい造形をしており、所有感を満たしてくれます。
ノーマルは大柄なストレートキャップボルトで、鋳物なのでシャープさが無く鈍重なイメージですが、変更後は随分スッキリとした印象になりました。

フロントアクスル部の締め付けトルクは23N•mです。
ノーマルは似たような形状のフランジボルトですが、やはり鋳物から削り出し品に変わる事で随分スッキリとした印象になりました。

β Titanium によればボルトの強度が高いので締結剛性が向上し、足回りに使用すれば剛性感の向上が体感できるとの事ですが、私はほとんど分からずそこまで劇的な効果は???という感じです。

クロモリ鋼からチタンになる事で数十gですが軽量化になります。耐腐食性にも優れているので、経年による汚れに強い点もメリットとなります。
ただ1点。非常に高価なことがデメリットです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/09/28 10:40
1人のライダーが役に立ったと考えています

役に立った

コメント(全0件 )

40過ぎのライダーさん(インプレ投稿数: 28件 / Myバイク: RG250Γ | チョイノリSS )

3.0/5

★★★★★

バネ下重量軽量化の為、リヤディスクの締め付けとリヤキャリパーの締め付けボルトをチタンに変更しました。純正品はさびが酷く(20年以上経てば当たりまえ)どうせ変えるならと思い、昔は手が届かなかったチタンボルトにしました。(これでも昔に比べれば安くなった)しかし、これだけで体感はないしサスの動きも変わりません。まだまだ軽量化をしなければなりませんが、やっぱチタンは高価ですべて一度に購入は出来ません。すこしずつ変えて軽量化するつもりです。チタンは錆びないのも良いです。ドレスアップ目的では高すぎますが、軽量化なら思い切って交換するもの良いかと思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/08/31 10:01
3人のライダーが役に立ったと考えています

役に立った

コメント(全0件 )

ぜのさん(インプレ投稿数: 29件 / Myバイク: RZ250R | RX-7 (FC3S) | APRIO [アプリオ] )

4.0/5

★★★★★

KITACOコンビニパーツは、このボルト以外にも色々な小物パーツがあるので重宝しています。

今回のボルトに限って云えば、ボルトの太さや長さ等の種類も豊富で、使用目的にあったボルトが探しやすい点と、チタン等と比べて価格がお手頃って所が良いです。
ホームセンター等で売ってる普通のキャップボルトでも良いのですが、装飾が施してありさり気なくカスタムを主張できる所が気に入っています。

但し、使う相手がアルミの場合、アルミとステンレスは電位差があるため、電蝕でアルミが腐るので注意が必要です!!
私はそのことを十分理解して使っていますが、この事を知らずに使うと酷い目に遭いますので注意して下さいね。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/07/27 10:06

役に立った

コメント(全0件 )

×× ××× ×○×○×○さん(インプレ投稿数: 744件 )

4.0/5

★★★★★

コーケン製等の強靭なビットソケットか、ミトロイ製の強靭な六角レンチを御手持ちならば、内六角ボルトでのブレーキキャリパーの締結は問題無いでしょう。

基本的に、外六角ボルト=フランジ六角ボルトの方がブレーキキャリパー締結用ボルトとして適当だと思います。
それは、外六角ボルトの方がトルクを掛け易いからなのです。

対して、内六角ボルト=キャップボルトは、強トルクでの締結をする為には、工具を選びます。
文頭に申し上げました通り、強靭且つ正確無比な設計がされた工具を御手持ちならば、添付画像の様に、キャップボルトでのブレーキキャリパーを締結が可能になります。

キャップボルト(テーパーキャップボルトも含む)は、安価さとボルト頭部が大きい事が特徴です。
その特徴を活かせば、デコレーション的な要素を得られのも事実です。

機能性と美観を安価に構築するには、キャップボルト及びテーパーキャップボルトが最適かも知れません。

尚、カワサキ車の多くは、M10x38という変則的なサイズのボルトが純正指定です。

尚、リプレイスのボルトを使用する際は、ポジポリーニ製のM10・チタンワッシャーが最適です。
それは、こちらのワッシャーの厚みは2mmになりますので、M10x40のボルトを使用しても、実際はM10x38と同等のサイズになるからなのです。

何れにしても。
ボルトや工具を理解する事は、オートバイを理解する事になります。


ウェビックを存分に利用し、貴方だけのスペシャルなオートバイを具現化してみて下さい。
きっと、貴方のセンスをもってすれば世界一のオートバイになるで筈ですから!!

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/06/29 10:01

役に立った

コメント(全0件 )

×× ××× ×○×○×○さん(インプレ投稿数: 744件 )

5.0/5

★★★★★

ビビッドボルト と スペーサーカラー のダブルインプレであります!! (パート1とパート2の2本立てのインプレになります。)

【【 インプレ・パート1 】】

ベリアル製のアドレスV125用マフラープロテクターの締結ボルトとして、こちらの製品をチョイスしました。

【 上述製品 (に、モリワキ・ステッカー・#OS800-30000-41のチューンは御愛嬌。。。) を装着する際、既存のボルト首下長よりも30mmロング化が適当ですが、当方は更なるアレンジをしました。 】

キタコ製・ビビッドボルトM8x100(#0900-080-0015)
と
アルミスペーサーカラー(#0900-093-00059)により、
ピーズサプライ製マフラーに、
ベリアル製のマフラープロテクターをドッキング!!

ピーズサプライ製のアドレスV125用マフラーのサイレンサーステーは、サイレンサーバンド(厚さ4mm)と付属される外径Φ23mm・厚さ22mmのM8サイズのアルミカラーを介し、アルミ・ビレットプレート(厚さ6mm)を、ボルトとワッシャー&フランジナットにより締結する事により成ります。

当方は、そのサイレンサーバンド部分にベリアル製のマフラープロテクターを装着したのです!!

以上のカスタマイズ内容のまとめ。 【 ボルトのネジ寸のまとめ。 】


ベリアル製チャンバープロテクター
⇒ 30mmのネジ寸

キタコ製スペーサーカラー(内径Φ8.2mm・外径Φ20mm・高さ25mm)
⇒ 25mmのネジ寸

ピーズサプライ製マフラー付属サイレンサーバンド
⇒ 4mmのネジ寸

ピーズサプライ製マフラー付属M8アルミカラー(外径Φ23mm・高さ22mm)
⇒ 22mmのネジ寸

ピーズサプライ製マフラー付属アルミ・ビレットプレートの厚さ
⇒ 6mmのネジ寸

ピーズサプライ製マフラー付属サイレンサーバンド締結用ワッシャー&フランジナット
⇒ 1.6mm&8mmのネジ寸

∴ 30mm + 25mm + 4mm + 22mm + 6mm + 1.6mm&8mm = 96.6mm
【 M8x100 のボルトのネジ寸が適当サイズとなります。 】


当方は、このカスタマイズの使用ボルトに、M8x100のキタコ製・ビビッドボルトをチョイスしました!!


【【 インプレ・パート2 につづく。。。 】】
キタコ製アルミスペーサーカラー(#0900-093-00059)につづく。。。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/06/22 11:28

役に立った

コメント(全0件 )

×× ××× ×○×○×○さん(インプレ投稿数: 744件 )

5.0/5

★★★★★

アスタリスク型の穴部を持ったボルトが、トルクス・ボルト(TRX)になります。

アスタリスクとは。。。『*』←このカタチです。

更に、JPモトマート製のTRXは、その穴部に突起(ピン付き)を設けた悪戯防止向けタイプのボルトになります。

TRXは、アメリカ合衆国のキャムカー社が開発したボルトです。
現在では世界各国に製造所有権と国際規格を持った工場からライセンス生産されています。ですから、昨今ではメジャーなボルトのひとつでもあるのが、TRXになります。
TRXとは、純然たる規格の上で製造されている信頼のおけるボルトなのです。

しかし、何故ゆえにアスタリスク型の穴部を持つ必要があるのでしょうか???
単なる悪戯防止の為だけに、国際規格を持つボルトなのでしょうか???

それは。。。
トルク伝達力を、ボルト頭部に均等に分散させる事が可能に出来、ボルトの着脱に「しっかり感」を得られる為の設計がTRXなのですね。
しかも、TRXは薄型のボルト頭部ですから、ボタンヘッド・ボルトになります。

このボタンヘッドの優位性は、軽量化とボルト締結時におけるボルト頭部を目立たせない事になるでしょう。
内六角の一般的なボタンヘッド・ボルトは、キャップボルトと比較すると一回り小さなレンチを使用します。一回り小さなレンチで締結すれば、トルクが掛け辛くナメ易い事が一般的なボタンヘッド・ボルトの欠点でもあります。

しかし!!
TRXならば、内六角と外六角の合計12角の接点と、12辺の面から、各12個の点接触と面接触でのトルクを掛ける事が可能になります。
よって、トルク伝達力が均等になるという仕組みなのです。

ネッ!!TRXって凄いでしょ!!


さて、そのTRXを使用するサイズと箇所は???

(1):サイズは限定して使用する事が吉です。
(その理由は、複数のレンチを使用しなくて済むからです。)

(2):そして、その使用箇所は、リプレイスのバックステップのパーツ群、ヒールガード等が適当でしょうか。。。


TRXが内六角のボルトよりも優れた性能は、トルク伝達と悪戯防止以外に、その価格にあります。
国際規格を持ち、数多の国で製造されているメジャーなボルトですから、需要も供給も高いので、安価なボルトになるのですね。

価格以上の実力を持つ、TRXを是非、御堪能してみて下さい!!

きっと、そのパフォーマンスに頷ける筈ですから!!!

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。

投稿日付: 2009/06/15 10:08

役に立った

コメント(全0件 )

中古品から探す

カテゴリで絞り込む

ブランドで絞り込む

PAGE TOP