| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー250の外装パーツ(カウル類やメーター周り、ハンドル周りの小物など)の固定に使用している純正ボルトを紛失した際の予備、または「サビて見栄えが悪くなったボルトのリフレッシュ用」として購入しました。M5サイズは比較的軽いパーツの固定に多く使われますが、雨風にさらされる場所だとすぐに赤錆が浮いてしまうため、見た目の美しさを保つためにステンレス製のキャップボルト(六角穴付きボルト)を選択しました。
【使ってみていかがでしたか?】
鈍く輝くステンレス特有の質感が、バイクのディテールをグッと引き締めてくれる素晴らしいアイテムです。
純正のプラスネジや六角ボルトから、このキャップボルトに交換するだけで、少しだけカスタム感が演出されるのが気に入っています。六角レンチで締め込むタイプなので、プラスネジのようにドライバーが滑って頭をナメてしまう(十字を潰してしまう)リスクが激減し、奥まった狭い場所でもしっかりとトルクを掛けられるのが大きなメリットです。キタコ製は精度も非常に良く、ネジ山がスッと噛み合って気持ちよく締め込めます。
【期待外れな点はありましたか?】
製品自体の品質には全く不満はありません。
ただ、六角穴の中に水や泥が溜まりやすい形状であるため、洗車後などに穴の中に水が残ったままだと、ステンレスとはいえ(ボルト自体は錆びなくても)周りの汚れから茶色いシミができることがあります。
【注意すべきポイントを教えてください】
ステンレスボルトをアルミのパーツ(エンジンカバーやクランクケースなど)に使用する際は、「電食(異種金属接触腐食)」に十分注意してください。ステンレスとアルミが触れ合った状態で水分が付着すると、アルミ側が激しく腐食して白くボロボロになってしまいます。外装のプラスチックパーツの固定などには最適ですが、エンジン周りに使用する場合は電食防止のグリス(スレッドコンパウンド等)を塗布するか、大人しく純正の鉄ボルトを使用するのが鉄則です。
また、ステンレスは鉄に比べて「粘りがない」素材です。力任せにオーバートルクで締め込むと、突然「ポキッ」と折れてネジ山が残ってしまう大惨事になるため、締め付けトルクには常に気を配ってください。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
セロー250のメンテナンス時、ボルトを紛失したりネジ山を傷めたりした際の予備(ストック)として購入しました。M8サイズはシートレールの固定やマフラーステー、エンジン周りのブラケットなど、比較的しっかりとした強度が必要な場所に多く使われています。林道での激しい振動でボルトが緩んで脱落したり、泥だらけのボルトを外す際にネジ山をナメてしまったりした時の「お守り」として工具箱に常備しています。
【使ってみていかがでしたか?】
「コンビニパーツ」という名前の通り、必要な時に1本単位で手に入る手軽さでありながら、品質は純正同等で非常に信頼できます。
ホームセンターの汎用ボルトとの大きな違いは、座面が広がっている「フランジ付き」であることです。別でワッシャーを入れる手間が省けるだけでなく、面でガッチリと固定できるため、単気筒エンジンの激しい振動にさらされるバイクには最適です。表面のメッキ処理も綺麗で、純正部品と並べて使っても違和感がなく、サンデーメカニックのストック用としてこれ以上便利なものはありません。
【期待外れな点はありましたか?】
製品自体のクオリティには満足しており、期待外れな点は全くありません。
強いて言えば、数十本入りの箱売りボルトと比較すれば単価は割高になりますが、「バイク専用のサイズ・強度を、必要な分だけすぐに買える」という利便性を考えれば、十分に納得できるコストパフォーマンスです。
【注意すべきポイントを教えてください】
M8サイズのボルトには「ネジピッチ(ネジ山の間隔)」が複数存在しますが、このボルトは日本のバイクで最も一般的な「1.25ピッチ」です。輸入車や、極稀にある細目ピッチの箇所には適合しないため、事前に確認が必要です。
また、このボルトは一般的なスチール(鉄)製です。エンジンマウントやブレーキ周り、リンク周りなど、極めて高い締め付けトルクや強度が要求される「重要保安部品」に使用する場合は、必ず純正のボルト(強度区分が高いもの)を使用するようにしてください。適材適所で使い分けるのが、愛車を長持ちさせるコツです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
貴重なパーカーライズド仕上げのボルト。質感もとてもいいです。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
ホームセンターで売ってるものより光沢がある気がしました。使用は問題なし。、
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
普段乗り
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい
【取付けは難しかったですか?】
簡単だがトルクレンチがない人はお店に頼もう
というかプロでもわかっていない人が多い
【使ってみていかがでしたか?】
すぐに変化を感じるものではない
【付属品はついていましたか?】
なし
【期待外れな点はありましたか?】
なし
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ZX-14Rのメーカー規定値は20Nなので守りましょう
取り付けにあたっての注意事項は以下です
1,締め付け前にセンタースタンドを掛けて前輪に荷重をかける
2,4本全部抜いてサスに荷重をかけて自由長にする
3、東日(トーニチ)などの信頼のおけるトルクレンチで20Nにする
カッパーグリスとか余計なものは原則いらない
オーバートルクになるのでどうしてもカジリが心配で
つけたい人は18Nを推奨
正しい一般的トルクレンチの使い方
動画でも非常に多い間違った使い方
2度も3度もカチカチやらない
動的トルクと静的トルクを勘違いしないこと
これは実際にどういう事かというと、回しながらカチッと
なるところで止める(回転させながらカチッとなる)
このほうが高トルクが掛かる
つまりこの状態で締まったものに増し締めしても動かないのが
普通の状態
静的トルクは低くなるので動的締結で20Nで締めてさらに
回してもボルトは動かないのが普通 回ったらなんらかの
異常がある
ZX−14Rのフロントは一度全部、自分で確認と整備をしたほうが良い
トップブリッジは20N アンダーブラケットは30Nと特殊なトルク指定となっている
一度、前輪を外してFアクスルだけにする
アウターチューブの締結を一度、左右緩めて片側を30N,20Nで仕上げる
もう片側を回転させながら
アクスルの平行を出す メーカー組み状態は結構ずれていることが多い
平行が出たらもう片側も30N,20Nの順で締める
前輪を取り付けて上記の手順で20Nに締める
平行出し作業でクロモリシャフトは交差が小さいのでこういうところで
効いてくる
クロモリシャフト効果がない説はこういうところとベアリングインナーレースに
対する荷重における変化量というところなどに効いてくる
余談ですが表面硬度の低い軟金属メッキのものは避けること
荷重でへこんでいるのを見たので固いものに交換したら走行に対して
かなりの効果があったのでアクスルシャフトも重要です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
古いバイクをいじっていると、どうしても避けて通れないのが純正ボルトのサビですよね。特に見える場所が茶色くなっていると、せっかく洗車してもなんだか古臭く見えてしまうのが悩みでした。そこで、リフレッシュを兼ねてキタコのステンレス製キャップボルトに交換しました。
ステンレスに変える一番のメリットは、やっぱりいつまでもキラッとした輝きが続くところです。純正の地味なボルトからこれに変えるだけで、パーツの周りがシュッと引き締まって、手入れが行き届いている感じが出るのがたまりません。キャップボルト(六角穴付き)タイプは工具の掛かりもいいし、プラスネジとかに比べてナメる心配が減るのも精神的に優しいですね。
キタコのコンビニパーツの良いところは、必要な分だけ2本単位とかで買えることですね。ホームセンターで大量に入ったやつを買うほどでもないし、でもちゃんとしたバイク用品質のものが欲しいっていう時に、この小分けパックは本当に助かります。
パッケージに注意書きがありますが、ステンレスは「かじり」といって、アルミのエンジンやパーツに締め込むと焼き付いて取れなくなることがあるので、私はしっかりアルミグリスを塗ってから締めました。こういうひと手間を教えてくれる説明が袋に書いてあるのも親切でいいですよね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ステンレス製なので、泥まみれになり洗車を繰り返すエンデューロ車でも錆びにくく、長期間メンテナンス性が維持される点も助かっています。ナットとワッシャーもセットになっているので、DIYでの取り付けもスムーズでした。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
GPZ900Rのサイドカバー用に購入しました。
純正サイズが6×18ですが、6×20を購入しました。
サイドカバーはA14ブラックを使用予定ですが、現在、他のカウルの再塗装のため手元にないため周辺部品を購入しました。このボルトに合わせる、フジツボカラーも用意してあったので合わせてみました。
個人的に純正のサイドカバボルトだと味気ないので拘りですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
GPZ900Rのアッパーカウルの下側の止めボルトのために購入。
純正ボルトがパーツリストによると6×25でしたのでこのサイズのステンブラックを購入しました。
まだ、カウルの再塗装中のため使用部品を集めている状況なので装着予定のアッパーカウルエンド(カーボン)に仮取付してイメージしてみました。
ブラック系のカウルカラーにフジツボカラーに合うブラックボルトとして購入しました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
CB1100の車体にモリワキ製バックステップを使用しており、ボルト類がスチール製だったためステンレス製のボルトに交換しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージどおりの高品質なボルトだと思います。
【取付けは難しかったですか?】
フレームに固定するバックステップのボルトをこちらのボルトと交換しました。取り付けはレンチを使って交換するだけだったので比較的簡単に交換できました。
【使ってみていかがでしたか?】
スチール製のボルトはサビると最悪バックステップにも波及して汚れが取れなくなって台無しになる事がありますが、ステンレス製だと錆びる心配が無く、風雨の後で気にせず安心して使っています。
【付属品はついていましたか?】
ボルト以外は何も付属していません。
【期待外れな点はありましたか?】
満足のため、不満はありません。
▼一本だと価格は高くなりますが、アウトレット品を購入すればお安く購入できるため、予算の少ない方や予算を抑えたい方におすすめします。
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