ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2112件 (詳細インプレ数:2033件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 992 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
中古XTX125フロントに取り付け。どこの国かわからない純正タイヤ、林道走行中セメントにコケが生えた所でフロントから大転倒、単なる運転ミスだがこれを機会にオフ寄リタイヤに交換(ビートストッパーなし)。最近まで他のバイクでD603を使ったことがあるので今回は少々値段は高いがこれにした、のでどうしても比べてしまう。取り付けはフロントなので慣れている方なら問題無し。舗装路(圧力1.2?1.5)は普通(法定速度)に走れば問題無し、走行音はD社の方がやや大きかったように感じた。湿った軟質ダート低速走行時(圧力0.8)、直進では凹凸があっても真っ直ぐ進む、コーナーでは地質により一瞬横へ逃げる感じはあるがくいついてくれる。フラットダートでは(中速走行時圧力1.0)普通に走れ、制動時も良くくいついている。ガレが浮いているダートでは上手く体で吸収しないと前が浮き横を向いて転倒しかけた事が何度もある。これはタイヤのせいではなくサスが悪いのか?腕が悪いのか?だと思う。舗装路9割未舗装路1割、走行距離2000q超えて約6.5部山。D社との比較はバイクが違うので一概には言えないが、減りかたはこちらの方が遅いと感じるので、値段も含めたトータルではD社とあまり変わらないと感じた。
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今までダンロップのTT91を使用していました。どうせタイヤなんて変えてもそう変わらないだろう、同じゴムなのだから。と、甘い考えをしていた私です。
いいから試しに履いてみなよ、と知り合いに勧められ渋々借用して走行してみたのですが、今までとグリップが違いすぎる!!めちゃくちゃ地面に食いつく感じが素人でもはっきりわかるのです。
お陰様ですっかりBT601SSユーザーになってしまい、自己ベストタイムも大幅に更新できました。
私はNSF100で、空気圧1.7~1.8程で使用しています。
私は結果ブリジストン派となってしまいましたが、ダンロップ派からの意見だと、グリップしすぎてコーナーの立ち上がりで遅くなってしまうことがあるようです。
自分の走りの特性を考えて選ぶと良いと思いますよ。
写真は保管している状態を撮ったものです。
写真のように、タイヤの中に使用済みのスプレー缶等を入れておき、タイヤのビート部分が内側に曲がってしまうのを防ぐことができます。
ビート部分が内側に曲がってしまうと、取り付けの際になかなか空気が入らなくなってしまいます。この方法はおすすめです。
あとタイヤにラッピングしてあるのは、空気に触れてタイヤのゴム質が硬化するのを防ぎます。
是非参考にしてください。おすすめの一本です。
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