ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2141件 (詳細インプレ数:2062件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1006 | |
| おおむね期待通り: | 791 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 278 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 23 | |
3.0/5
WR250Rに使用中です。
一応ON/OFF用タイヤという事ですが、個人的にはかなりON寄りのタイヤだと感じます。
オンロードでは相当なグリップ力を発揮します。
アスファルトの峠ではかなりのハイペースでも音を上げず、オフ車なのにステップを擦るほどバンクさせることも可能です。
ロードノイズもさほど気になる程ではありません。
オフロードではタイヤの山が食い込める柔らかい土や、ガレ場ならそこそこ走れますが、締まったフラットダートではあまりグリップしません。特にリアブレーキは簡単にロックしてしまいます。
また、なぜか何も無いようなカーブで突然グリップを失いスル~っと滑り出すことがあるので結構恐怖です。
このタイヤではあまりオフロードを飛ばすのはおすすめできません。
どういうわけかフロントに比べるとリアは減りが早いです。
同時に交換してもフロントは半分以上残っていてもリアは坊主になっています。
普段は通勤などに乗って時々オフロードをのんびり走るような方に向いているタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
W650にはかせています。
規定のサイズは130/80-18なのですが、このサイズでBT45を買うとVレンジの設定になってしまい、価格もぐっとあがってしまいます。
そこで、偏平率70をはかせました。
偏平率を下げたことで、タイヤのRが結構きつくなりました。
それに伴い、タイヤの端までは使うことができなくなりましたが、峠ではそれが影響するほどではありませんでしたし、グリップ力も、ライフも申し分なかったです。
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5.0/5
だいぶ使い込んでのインプレです。
冬季~初夏まで使いました。
およそ5千キロ走りましたが、摩耗は半分というところでしょうか?
雪上走ってもそこそこ走れます。
D603と比較すると、OFF性能は優れ、ON性能は同等という感じです。摩耗性はD603よりは寿命が長く、値段から言って大変満足いく商品でした。
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2.0/5
新品のときはすごくグリップし、コーナリング時に絶大な安心感がありましたが・・・4000キロでスリップサインが出て、プロファイルが台形になりました。
そうなると異常にフラフラと落ち着きがなく、とたんにおっかないタイヤになりました。
良いタイヤですがライフに問題があるのでミシュランのパイロットロード2に履き替えました。
日本ではツーリングタイヤのカテゴリーでもユーザーからグリップが求められるのでライフは犠牲になるようです。
ヨーロッパではツーリングタイヤでライフが短いのは売れないそうなので、外国メーカーのタイヤはライフが長いそうです。
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5.0/5
NSR250Rに使用しました。
用途はほとんどがサーキットで、ストリートでも少しだけ使用しました。
この前のタイヤはダンロップのGPR-α10を使用していました。
α10との比較になりますが、α10はタイヤが突っ張るような感じで接地感がわかりづらいものでした。BT090はタイヤがたわむような感じで、接地感が非常にわかりやすいものでした。特にフロントタイヤのグリップ感は素晴らしく、フロントから転ぶような感じはありませんでした。
ハンドリングも、α10と比べ若干セルフステアが強いものの違和感を感じるものではありません。
タイヤの温まりも早く、タイヤウォーマー禁止のレースにおいてもメリットとなります。(某社以外のタイヤとはほぼ同等)
特に優れているのがウェットグリップで、プロダクションタイヤという位置づけでありながら、雨天走行でも安心して走ることができます。通常プロダクションタイヤは路面コンディションの影響を受けやすい(ドライ以外は苦手)ものですが、このタイヤは高いグリップレベルを維持しながらも、さまざまな条件下で走りやすいタイヤとなっています。
タイヤの消耗については、新品時からフロントタイヤの溝が浅く、フロントのインジケータが早く出る傾向にあります。(それでも急激なグリップ低下はありません)
ストリートからサーキット走行までお勧めのタイヤといえます。
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3.0/5
BT002STとの比較になりますが、耐久性は同じくらいで海外製のタイヤに比べると減りは早いです、ツーリングや街乗りのは向きません、タイヤ自体は002stほど潰さなくても喰ってくれるので扱いやすくなったと思いますが減りの早さには閉口します。
峠オンリーやサーキットオンリーの人にはお勧めです、グリップ力は多分海外製よりも有ると思います。
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4.0/5
NSRで090からの交換です、090の時は前後1.9キロくらいの空気圧でしたがこちらの場合1.5キロで丁度良いと思います、グリップ力は090より一枚上手ですが積極的に加重を掛けないとアンダー傾向になるようです、しかしながら流石最新タイヤなのでタイムアップしましたので満足しています。
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4.0/5
峠80%ツーリング10%ぐらいで使用しました。
016から履き替えましたが、グリップ感30%増し、ライフ同じぐらい、少々路面が荒れていても何の不安もなくフルバンク出来ます。
タイヤ自体何の癖もなく、スリップサイン出るまでグリップ感変わらず、かなりいい感じでした。
自分は1900kほど持ちました。
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3.0/5
今度、長野から北海道までのロングツーリングに行くので、タイヤを替えました。
このタイヤにした理由は、長持ちすると思ったからです。
少し乗った感想は、ツーリングレベルでは十分なグリップがあります。今までのタイヤは、消耗が早く交換サイクルが多く大変でした。このタイヤは長持ちしてほしいです。
でも星3つです。今の時代では普通のタイヤです。どのメーカーでも、このクラスのタイヤはたいして変わらないように思います。
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4.0/5
KSRのリアに履いています。
外周長はカタログ値より実測値は小さく、見た目も結構小さい感じがします。
グリップは文句なしです。
コンパウンドも思っていたより硬くてしっかりしていますが、減りはそれなりに早いです。
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