ユーザーによる DURO:デューロ のブランド評価
DUROのタイヤはホンダ車両Todayに純正装着採用されています。住友ゴム(日本ダンロップ)と技術協力、EECによるEマーク承認、ISO-14000証明書取得など信用のおけるタイヤブランドです。タウンユースはもちろんの事、補修用としてもお使いいただけます。
| 総合評価: | 4 /総合評価142件 (詳細インプレ数:138件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 54 | |
| おおむね期待通り: | 52 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 25 | |
| もう少し/残念: | 7 | |
| お話にならない: | 4 | |
シグナスxのフロントとリアに履かせました。タイヤの精度が悪く組み付けにくかったです。
コンパウンドが柔らかく一見グリップしそうですが、速度を出して攻めた走りをすると腰砕け感がすごいのとコンパウンドが溶ける以前にボロボロに崩れてしまいました笑 リアタイヤは3500kmしか持たなかったです。ジムカーナみたいな使い方なら大丈夫かもしれませんが... 溝が太く深いのでウェットは問題なくグリップします。
総合グリップレベルはHOOPが若干勝る、耐摩耗性はHOOPが圧倒的に勝っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
KSRに履ける数少ないON-OFFタイヤとして選択しました。ON-OFF共にかなりの走破性を持つK778がお気に入りでしたが、絶版になって久しく、中古タイヤですら、お目にかかれる機会が激減してきました・・・
このタイヤは、K778とパターンが似ており、オフ性能も期待していましたが、結論から言いますと「オフでは全く役に立たない」でした(泣)
しかし、オンでは、かなりのグリップを発揮し、KSRには十分な性能でした。見た目とは裏腹に、オン専用タイヤです。また、サイズが120幅しかなく(純正は100幅)外径も二周りほど大きくなって、加速は非常にモッサリ、燃費はリッター2kmも低下してしまいました。コンパウンドも非常に柔らかく、溝も浅いため、耐久性も無いと思われます。リアは恐らく3千キロ少々で丸坊主になりそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
コメント(全0件 )