ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5811件 (詳細インプレ数:5652件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2624 | |
| おおむね期待通り: | 2037 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 805 | |
| もう少し/残念: | 224 | |
| お話にならない: | 121 | |
5.0/5
40gって思いのほか量があるもんですね。
1つあればかなりの交換ができるぐらい入ってます♪
スポンジも付属していますし、すぐにつかうことができます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
タイヤ交換の際に、ビートを落とした状態を維持してくれます。これによってタイヤをはめ込む段階であがってくる事も無く、かなり効率よく作業が出来ます。
お勧めの一品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
DRCのビードクリームは、スポンジも付属していて携帯に便利な商品です。タイヤ交換の際、タイヤのビードに塗ってタイヤ挿入時の抵抗を少なくしてくれます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
DRC アルミエアバルブキャップ(レッドアルマイト)
DRC製のしっかりとしたアルマイト加工仕上げですので、色落ち色褪せも長期間心配せずに使用できます。
純正や付属の黒色の樹脂製バルブキャップや市販の色付きプラスチック樹脂製のバルブキャップでは安っぽくてダサイと思われる方にオススメです。
また、樹脂製に比べ格段に高級感がありますので、是非とも愛車のデコレートカスタマイズの際にお選び下さい。
このDRC アルミエアバルブキャップは、さりげないパーツからワンポイントカスタムをするのには、お値段的にももってこいのアイテムです。
アルマイト加工の仕上がりがとても美しいので小さくて安価ながらも、強く自己主張をしてくれる頼もしいカスタマイズアイテムです。
しっかりと手で写真のようにゴム製のマッドガードに押し付けるようにテンションを掛けて締めておきますとキャップが緩むことは全くありませんし、もちろん紛失することもありません。
この写真のタイヤはIRC GP-1のトライアル用(スノータイヤバージョン)です。イザとなった時にタイヤの空気圧を減圧して走行する際には、このアルミエアバルブキャップを外して走行しますので、そんな時がキャップの紛失の可能性が一番高くなります。
(紛失したこと無いですけどね。)
私のこのDRC アルミエアバルブキャップに対する総合評価は★★★★★(星5つ)の大満足評価です。
私のデコレートカスタマイズに対する考えは、小さいモノや安いモノからコツコツとがモットーですので・・・このDRC アルミエアバルブキャップは絶好のターゲットアイテムなのです。
皆さんに是非ともオススメしたいです。
買って絶対に損はない商品ですので、是非ともご購入されて愛車の足元をカスタマイズしてみてはいかがでしょうか。
.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
オフロード走行でタイヤの空気圧を減圧して走行する際に、チューブとエアバルブの付け根が千切れないようにクッションの役目をさせる為アイテムです。
私はオン/オフロードタイヤ関わらず 装飾のために このDRC エアバルブマッドガードを装着しています。
写真はオフロードタイヤ(トライヤルIRC GP-1)ですので、実際に減圧させて走行する際にはナットやエアバルブキャップも外して写真の状態で減圧走行させています。
普段の走行時には、エアバルブナットやエアバルブキャップを使って このエアバルブマッドガードを押えて走行しています。
減圧走行時にだけ、エアバルブナットやエアバルブキャップを外して写真の状態にして使用しているのです。
減圧走行時にはバルブ内に泥などが浸入しにくいようにビニールテープをエアバルブに巻くこともあります。
メーカー規定のタイヤ圧力は1.5kPaなのですが、0.5kPaくらいに減圧して走行しますと少しずつビードが動き出しますのでそれに伴いチューブにエアバルブが引っ張られてリム内に引きずり込まれてしまいます。
このDRC エアバルブマッドガードは柔らかいゴム製でエアバルブにグイっと通してあるだけですので、エアバルブが少しずつリム内に引きずり込まれても、柔軟なテンションとなりエアバルブの付け根でチューブが千切れ難いように働いてくれます。
少々の引きずり込みには耐えられるようですが、本格的なオフロードでのタイヤ減圧走行時にはリムロック(前1後2)を装着しないと、商品を入れているくらいではチューブを直ぐに破ってしまいチューブをパンクさせてしまいますので、能力効果を過信しないで下さいね。
(過信しない程度に信頼出来ます。して下さい。)
私の総合評価は★★★★★(星5つ)の満足です。
このマッドガードは、低価格◎と装飾効果◎(目立ち度)と実用的能力◎の3拍子が揃っている商品です。
皆さんに大きな声でオススメしたい。オススメできるアイテムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
オフロードレースなどでは必須アイテムのエアバルブマッドガード、タイヤ内に泥やホコリが侵入するのを最小限に防いでくれます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
後輩からの相談でコーナーや曲がり角でタイヤがインに入ってくると相談を受けました。
それは、タイヤの空気圧が減ってるんじゃなかな。と、エアーを確認することを伝えましたが・・・
今度は、空気入れても翌朝には減っているとのこと。
パンクかムシじゃん。まずはムシ換えてごらん。と教えてあげましたが、ムシ持ってないとのことで 私の手持ち(予備の新品)のムシを上げました。
結果、パンクではなくてムシの劣化だったようです。
チューブレス・チューブタイヤ係らずタイヤのムシは劣化しますので、数年に1度くらいの交換を推奨致します。
値段も1個100円以下ですので、ケチってタイヤを傷めたり無用に減らしてしまうことを思えば安上がりです。
このDRC エアバルブコア 商品番号:D58-12-002(赤)は、チューブに付属しているバルブ(黒)に比べて、最後の二周くらいに締め応えがしっかりあります。
赤いウレタン部分(写真)でしっかりと栓をしているような手応えです。
私は指先の油脂類がバルブの赤いウレタン部分に付着しないようにピンセットで差し替えしていますが(写真)、そんなに気にしなくても大丈夫なようです。
この赤バルブ(DRC エアバルブコア 商品番号:D58-12-002)に対する私の総合評価は、★★★★★(星5つ)です。
携帯こそしてませんが、予備としていつも確保しておきたいパーツです。
しかも、おしゃれな赤色です。
どうせ見えない場所なのですが・・・赤バルブ GOOD!!です。
実用的考察に基づいて、是非とも皆さんにオススメしたい商品です。赤色だし。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
一度ツーリング先でパンク修理したとき、ムシからの空気漏れがあり、ムシ回しがなくてとても困りました。以来バイクのバルブキャップには取り付けていますが、つけておくとおまじないなのかトラブルにも遭遇してません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
特に目立ってすごい部分はありませんが、大きさがちょうど良い。
工具箱の中でも邪魔にならず、使う時に小さすぎず。
あとは、赤メタの色合いが工具箱の中でも見つけやすい。
エアバルブコアドライバー自体の性能ってそんなに大差は無いと思いますが、こういう性能もアリだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
中華125ccエンジンでPC20を使用していましたが、高回転の伸びに不満が出てきたため、購入してみました。
取付は無加工でできますが、エンジン仕様に合わせたキャブセッティングは必要です。
セッティングは、そんなにシビアではないので、慣れた方なら苦労することはないと思います。
PC20に比べて口径が大きいので、中間から高回転にかけての吹き上がりは良くなりました。特に高回転では気持ちよく拭けるようになりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
本州の海岸線を巡るスタンプラリー「BLUE RIDE 2026」がエントリー開始!今年は山口と神奈...
【バイクイベント】「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」2026年も東京・秋葉...
不便な趣味的バイクを遊び尽くす!HONDA ズーマーX【Webike愛車ピックアップ】
ヤマハFZ1はヨーロッパで人気のアーバンスポーツを国内環境に適合!【このバイクに注目】
ブレーキメンテの手間を軽減。面倒なエアー抜きはワンウェイブリーダーで効率アップ!!
デグナー店舗ツーリング|レザーの世界に沼った日【サイドバッグ購入レポ】
圧倒的な艶と高品位な質感で「The Dark Side of Japan」の世界観をより深く。 M...
「毎戦しっかりアップデートできている」。下田丈が今季初のヒート優勝&ランキングトップに浮上。AMA...
コメント(全0件 )