ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3005件 (詳細インプレ数:2838件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1502 | |
| おおむね期待通り: | 1018 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
RGV250Γ用にα-14から交換。
RGV250Γを始めとした80年代末期のレーサレプリカはリアタイヤが18インチを採用していることが多く選択肢の少ない状況です。
ダンロップしか18インチの140サイズの設定がなく必然的にこのタイヤへの交換を余儀なくされました。
α-14ではリアを150にしていたため若干倒れ込み方に違いはありましたが、丸みを帯びたタイヤのおかげで、安心感を持って寝かせていけます。
ドライグリップではα-14のようなモチっとしたグリップ感はないものの、しっかりと路面をつかむ感触があり、かなり乗りやすいです。
今のところサーキットなどで使用していませんが、サーキットでも十分に通用する性能だと思います。
ウェットグリップはα-14よりも格段に向上しており、ウェット時にギアダウンなどでトルクがかかると少し滑っていたα-14と違いしっかりとグリップ感を維持していました。
ライフに関しては数千キロ走りましたがあからさまな減り具合は見られず、交換時もα-14と比べ若干硬い印象があったため持ちが良い可能性を感じます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )