ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3005件 (詳細インプレ数:2838件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1499 | |
| おおむね期待通り: | 1015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
私はこのDUNLOP ダンロップ リムバンド 商品番号:151499を、HONDA CRF250Lのフロントホイールに使っています。
切れたことはありませんが、オフロードを果敢に走り回っていると人知れず傷んできますので タイヤ交換2-3回に1回くらいは交換するのがよろしいかと思います。
このリムバンドのお陰でニップルの可動域が安全に滑らかに確保されていますので、その存在を軽んじてはいけません。
取り付けは、リムのエアバルブホールの位置にリムバンドに開いているバルブホールを合わせて 引っ張りながらグルッと回し入れるます。
そして、リムの中心に合わせてセットするだけです。(写真参照)
このDUNLOP ダンロップ リムバンド 商品番号:151499は、特に高価なパーツではありませんし消耗品でもありますので、交換用ストックとして数本手元に置いておくのも悪くないと思います。
私の知る限り、このDUNLOP ダンロップ リムバンドがリムバンドのメーカーさんの中で一番使い易く一番信頼出来て一番安く手に入りますので、昔からいつも私はこのDUNLOP ダンロップ リムバンドを購入使用しています。
もちろん、皆さんにもオススメ出来る商品です。
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5.0/5
林道トレッキングの定番といえばVE-33、もしくはツーリストでした。ちょうどタイヤ交換の時期になり次はVE-33にしようと考えていましたが、新開発として発売されたAT81をせっかくとばかりに試してみました。
組付けは自分で行いました。
AT81はハード路面対応のエンデューロタイヤのため、ウォールが硬く入れるのが大変です。
エーモンの分厚いタイヤレバー、DRCのフットポンプという貧乏装備でも頑張って入りましたが、不安な人はお店に持って行って、機械でやってもらいましょう!
私はスプーン状のちゃんとしたタイヤレバーと、電動のコンプレッサーを買う決意をしました!
AT81は部位によって違う硬さのコンパウンドが配合されており、
突起部は耐摩耗性を持たせるために硬く、凹んでいる部分はクッション性を持たせるために柔らかく、また、サイドのブロックへリブを伸ばしてバンク時の剛性を持たせる等、工夫が満載です。
新しい定番タイヤとなるのではないでしょうか。
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5.0/5
高速巡航で気温20℃以上の日だと、消しカスみたいにトレッドが荒れてきます。中央部分の比較的固いと言われている部分でもそうなります。その分、涼しい峠でのコーナーリング時は、サイドはドロリと溶けつつ残る感じです。10000kmは難しいように感じますが、ワンシーズン使い切りと考えれば、絶対的な安心感です。
多少高くても、このグリップ感が好きで、毎年買っています。間違いない一品です。
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5.0/5
切れ込むような感じが無くなり、どっしりとした印象に変わりました。コンパウンドの柔らかさを感じる事が出来ます。ハイスピードコーナーでも良く踏ん張るので、コーナリングスピードが上がり気味でも走れてしまいますので、上手くなったような錯覚を覚えました。
10000kmは難しいように感じますが、ワンシーズン使い切りと考えれば、絶対的な安心感です。多少高くても、このグリップ感が好きで、毎年買っています。間違いない一品です。
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ニップルの可動域の確保とその動きによるチューブへの直接的ダメージの干渉抑制の為に、このダンロップのリムバンドを使用します。
また、タイヤを入れ込む際にタイヤレンチでリムの裏側やニップルの頭をダイレクトに傷付けないような役割もあります。
私はこのダンロップさんのリムバンド151515を、HONDA CRF250Lのリアリム18インチに使用しました。
リムに対するこれらのリムバンドのサイズにつきましては、ダンロップさんのサイトにリムバンドサイズ一覧表が有りますので簡単にサイズを選択出来るようになっています。
リムバンドは、決して高価なモノでもありませんので、タイヤ交換2回に1度くらいの割合を目安に 出来るだけ頻度高く交換するようにしています。
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5.0/5
リア150-60R17
装着後ヱビスサーキットにて44週使用しました。
1分17秒程度で走る分には、まったく滑ることもなく、安心して使用出来ました。
その後箱根にツーリングにて使用しましたが乗り心地も良く、さらにタイヤの減りも均一に減っている感じでいつまでも同じフィーリングで乗れる気がしました。
これは、いいタイヤですね。
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5.0/5
モンキーのリアタイヤがペッシャンコ。パンクかと思いタイヤをはずし点検するも、エアーがもれていたのは空気を入れるところでした。
ムシかと思い取り替えても少しずつもれます。清掃もし、ムシも数回交換、どうしてももれます。結局、空気をいれるところの精度が悪かったみたいです。
チュウブを交換して1カ月、そのチュウブは安売りの中国製でした。ダンロップのチュウブに交換して一件落着。現在は空気の減りも最低限です。正に「安物買いの銭失い」。
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5.0/5
特に気にかけないパーツであるが、ココが異常をきたすととても厄介なことになる。
価格的に負担になるものでもないので、タイヤ交換の際は合わせて交換しておきたいパーツだ。
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5.0/5
F19、R16のトリッカー。
ノーマルホイールでオフロードごっこをしようとするなら、選択肢は思い切り限られます。
MX71のサイズでいうと、いずれもトリッカー標準サイズより一回り細いものを装着するしかないのですが、ブロック高とFフェンダーへの泥詰まりを考慮すると、まあ、OKなのかな?と思います。
舗装路では頼りないです。
(そもそも競技用ですから、公道走行はおすすめしません。)
接地感がないですし、寝かせられません。怖いし。
やはりトランポで林道まで運んで、そこから走り始めるのが正解でしょう。
オフロードに入ったら、これが一転。
ヒルクライムにも草地にも絶妙のトラクションを発揮してくれます。
ミディアムハードとはいいながら、小石混じりのサンドコースでもしっかり走れます。
ラインを乱すことも少なく、かなり楽しいタイヤです。
このタイヤ、実は私のお気に入りで、連続3台のバイクにはかせました。
CRF250R→350SX-F→XG250です。
けっこうトライアルっぽい遊びもできる優れものですよ。
(本物のトライアルユニバーサルにはかないませんので念のため)
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