ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3005件 (詳細インプレ数:2838件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1502 | |
| おおむね期待通り: | 1018 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
4.0/5
CB250RSのタイヤ交換時に換えました。スポークも新しくしたので、新品のリムバンドで安心です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
Dトラへ純正からワイドリムに変更したためタイヤ交換ですwD253のリアはしっかりとグリップしてくれるので安心感は確実に上がりますが、フロントに関してはグリップの強さか路面の状況を掴み過ぎているというか…まずまずな印象でした。グリップが強い分、消耗も激しいタイヤです(リア2回の交換でフロント1回というカンジ)ですが唯一のモタード設計のタイヤですので貴重な1本かと思います。
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3.0/5
XR250に使用。
舗装路9割走行のため、真ん中ばかり減ってしまいました。
どんなタイヤでもそれは仕方ないとは思いますが、もう少し長持ちして欲しいですね。
実質、3~4000Km位が安全な交換時期でしょうか。
オンオフとも、グリップは悪くなく、町乗りも林道もそこそこ走れ、いいバランスと思います。
‥今度、BSのTWに履き換える予定です。sact構造なるものが、どうなのか、楽しみです。
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4.0/5
チューブ
タイヤを前後交換する為、チューブも新品に交換しました。
今回入れ替えるタイヤはロングライフのタイヤなのでパンクしない限りチューブを取り出す事が無いので新品に変える事にしました(^-^)
使っていた古いチューブはバルブの付け根に錆が出ていたのでタイヤ交換と同時に交換した方が安心ですよね(^.^)
ダンロップ製でメーカー的にも信頼出来るのでこのチューブを選びました(^O^)/
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3.0/5
グリップ力は最高でしたが、隼で2500kmでスリップサインが出てしまい、ライフが短すぎです。
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4.0/5
チューブは厚く安心できます。コストパフォマンスにも優れていて満足です。
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3.0/5
バイクはエリミネーター125です。
タイヤの交換のときに、一緒に交換するために購入しました。純正と対して変わらないと思います。
タイヤの交換サイクルが1年半くらいであるので、安心して乗るのならば、チューブも同時に変えることをオススメします。
しかし残念なことに、エリミネーター用のチューブはこれしか現在はないようです。他にもあればいいんですが・・・
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3.0/5
7年間放置していたVTR250のタイヤ交換ついでに交換しました。
ただのバルブですので、良い悪いも特にないんですが新品ということで安心感もありますし気持ちがいいものです。
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4.0/5
CRM50のタイヤ交換時に組み込みました。
アタック林道ツーリングをするので、安心のためハードタイプをチョイスです。
ノーマルと比べると、確かにゴムが1.5倍位厚くて頑丈そうで、質感も良く、MADE IN JAPANで安心感があります!
交換は、パウダーが付いていて、スムーズです。
ハードタイプですので、空気の抜けはやはり早めですが、こまめに空気圧のチェックをすれば安心してアタックできます。
さすがダンロップです。品質はとてもイイです。
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4.0/5
85年式のGSX-R750に前後交換しました。
油冷の初期GSX-Rは前後が18インチのため、タイヤも選択肢が少ないですが、珍しく!?最新のモデルから18インチが発売され、スーパースポーツ向けでありながら、ライフも考慮されたという売り文句にひかれてしまいました。
まず交換後の第一印象は乗り心地が良くなったことです。 レーンチェンジや軽くスラロームしたところでは、軽快と言うよりはしっとり感が強い印象です。
いつものワインディングロードで除々に攻め込んでみると、ハイグリップタイヤの表現に良く使われる、「圧倒的なグリップ感」という感じではなく、「しっとり粘る」という市街地での印象がそのまま引き継がれた感覚です。
勿論しっかりグリップはしてくれているので、滑りそうというような不安感は全くありませんし、そもそもスーパースポーツ向けのタイヤですから、ネガなレベルでないのは言うまでもありませんが。
立ち上がりでパワーをしっかり掛けていくと、トレッド面が潰れている感覚がおしりに伝わり、コーナーで一番楽しい瞬間を味わえます。
夏のこの時期でも発熱量もそう高くないですし、攻め込んだ後もハイグリップタイヤにありがちなトレッド面がドロドロに解けていることもなく、荒れ方も以外に少ないので、やはり7分割のコンパウンドの効果が出ていると思います。
無理に寝かさなくても、プロファイルのデザインが良いのか、リアはしっかりタイヤエッジまで接地してくれるので、エッジが接地せず格好悪いなんていう心配(笑)も無用ですよ。
皆さんが気になるライフは数千キロ走らないとわかりませんが、コーナーを攻めた後のトレッド面からすると、結構持つタイヤだと思っていいと思います。個人的な予想では、当然マシンや乗り方に左右されますが、峠5割、ツーリング3割、街乗り2割と過程すると、7~8千キロはイケると感じます。
総合的には、どこかに尖ったようなところがなく、ハイグリップ志向でありながら、とてもバランスの良いタイヤだと思います。
メーカーのHPで読んだ開発チームのインタビューにスーパースポーツ大好きのオヤジ向けというコンセプトと書かれていましたが、何となくわかる気がします。(私も充分オヤジなので)
★4つとしたのは、ライフが本当に持つのかがまだ不明な点という理由からです。
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