ユーザーによる MICHELIN:ミシュラン のブランド評価
フランスのタイヤメーカーミシュラン。ラインナップが多く、サーキット、ワインディング、通勤通学など最適なタイヤが必ず見つかります!幅広いライダーに支持され、国内メーカーにも劣ることなく支持を得ています!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価1980件 (詳細インプレ数:1828件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 968 | |
| おおむね期待通り: | 758 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 185 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 28 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
8000キロを前に、Vストローム1050XTのタイヤをミシュランのアナーキーアドベンチャーに交換しました。
純正はBSのA41で、二人乗りで高速道路をぶっ飛ばしても、ワインディングを走っても、まるで破綻する気配がない高剛性タイヤ。北海道、東北とロングツーリングを二回しましたが、不安要素はもなく、非常に信頼感の高いタイヤでした。
ですが、見た目はアドベンチャーバイクのVストロームなので、アドベンチャーっぽいタイヤを履かしてみようとロード6と悩みましたがアナーキーアドベンチャーをチョイスしました。Vストローム650の時にもアナーキーアドベンチャーは履いたことがあるので、乗り心地の良いソフトな印象は予想通りで、下道を流す分には気持ち良いタイヤです。
一方高速道路では、650の時と印象が少し違い、ノーマルのA41よりも若干フロントが不安定な印象を受けました。もちろん、ハンドルがブレるとかそんなレベルの話ではなく、気持ちちょっとの誤差レベルの話です。慣れてしまえば気にならないレベルだと思います。乗り心地を良くしようと、フロントの減衰を純正よりも弱めていたので、そういうフィーリングになったのかもしれません。
またこのタイヤで群馬にある万沢林道にも行ってみました。所々にこぶし大のガレがあるルートでしたが、高低差がないエリアであれば、普通に走行できると思います。もちろん、オフロード走行を楽しむ、というレベルまではいきませんが、これはしょうがないと思います。
まとめると、アナーキーアドベンチャーは旅先でちょっとした砂利道や工事中のダートなどに出くわした際に、安心して走ることができるツーリングタイヤ、だと思います。オンロードだけを走行するなら、自分なら純正のA41。キャンプ場へのエントリーやちょっとした砂利道も走るツーリングをより楽しみたいなら、アナーキーアドベンチャー、といったところでしょうか。
ブロック調のデザインもカッコいいし、見た目も含めておススメなタイヤだと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
フロントと同じく純正のダンロップタイヤが減ったためミシュランに交換しました。フロント同様ヌタヌタな路面状況からの走行開始となったのですが、リアはまあ、空転してしまい左右に振られてしまいます。スカッと抜ける感じのトラクション感の無さだったので、アクセル&ブレーキ操作を極力せずタイヤを転がす印象で走行を続けていました。午後からは路面が完全に乾ききったこともあり、ハード路面もところどころありましたが、そこは問題ありませんでした。ミディアムの位置づけがメーカーによって異なりますが、ミシュランはハードよりな気がします。この梅雨時期や散水後の路面を走行することを考えると、ミディアムソフト寄りを選んだ方が、自分の使い方には合うなと思いました。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
純正で装着していたダンロップタイヤのカドが丸くなってきたので交換しました。当初ブリヂストンと迷ったのですが、在庫ありだったミシュランを選んでみました。評判は特に調査していませんでした。タイヤ自体は柔らかくリム組性は良い方かと思います。初走行はモトクロスビレッジでした。前日の大雨で朝イチは結構ぬかるんでいて、フロントも接地感が薄い印象でした。ただリアよりはそれでもマシな雰囲気です。午後で完全に路面が乾ききり、ウッドチップの少ない硬い路面でも、しっかりブレ―キを握って行けるので、ミディアムハードよりなのかなと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
フロント同様、リアタイヤともにセットで交換。
コーナー出口、早めに故意にラフにアクセル開けても砕けたり、スキッドすることなく
トラクションを路面に伝えてくれます。
以前、粗暴な操作でハイサイド?(よくわかっていない 汗)のような動きに陥ったことがありましたが、
このタイヤでそんな挙動は皆無であり
コントロールしやすい特性をヘッポコライダーな自分でも感じることができる良きタイヤです。
本領発揮は慣らし距離を走り終えてからになると思います、これからが楽しみです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
以前履いていたPOWER3が5年以上経過していたこともあり、交換を決断。
作業はプロショップへ依頼しました。
走り出しての印象は、ニュートラル感が戻ってきたようにすぐ手ごたえがあり
少し空気圧が高めだったにもかかわらず、フロント荷重かけてからのターンイン時には
程よいつぶれ感があって、狙ったラインにきれいに乗せていくことができました。
なんかうまくなった錯覚に陥りますw
ライフが短めとインプレも聞こえましたが、ロングツーも最近では疎遠となっているので
通年で見越せば、自分では良きだなとおもっています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
【使用状況を教えてください】
高速を使って郊外まで行き、ワインディングをルートに入れた田舎道を走行するツーリングオンリーの用途です。ワインディングは速めのペースで走りますが攻めるほどではありません。
【使ってみていかがでしたか?】
純正のダンロップD214(ROAD SPORTSの純正向け)と比較すると、とにかく倒し込みが軽いです。履き始めはあまりにヒラヒラと軽いので少し怖いくらいでした。
すぐに慣れましたが、コレになれるともうツーリングタイヤは動きが緩慢で戻れないかも。
グリップもドライでは良好で倒し込みは軽くてもそのままズルっといきそうな恐怖感はなくしっかりグリップ感が感じられるので安心して走れます。
グリップが上がっているのでブレーキの効きも格段に良くなりました。
ウェット路は殆ど走ったことがないので良くわかりません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これまでツーリング系のタイヤばかりでラジアルのスポーツタイヤは初めてなので比較はできないのですが、グリップ力、軽快な操縦性、独特なトレッドパターン、そして何より価格が安い!ということを考えると素晴らしいタイヤだと思います。
8000Km走行してもまだスリップサインは出ません。スポーツタイヤにしてはライフも十分(過激な走りをしていないから?)ですし、他にどうしても履きたいタイヤがなければ次もコレにすると思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
店によりますが交換後はすぐに空気圧を調整しましょう。大抵高めに入れられているのでタイヤのヒラヒラ感が極端に出ます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 0 |
公道用タイヤを探してて、なんとなくビバンダムが昔から好きなので選択(笑) しかし取り付けに当たっては素人の私には中々難儀でした。ビードがかなり硬く、一部はビードに亀裂が入るくらいにホイールにビードを載せるのが難しかったです。
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
CBR1000RR-Rに履いています。
AutoPolisを走っていますが、B製やD製と比べても
グリップ不足を全然感じません。
スリップサインの穴が大きくて見やすい。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
選択肢の少ないR100RS用のタイヤとして購入
昨年新たに販売されたミシュラン ロードクラシックは、R100RS乗りの皆さんも注目されているのではないでしょうか。
私もその1人として、R100RS用タイヤの王道と言われた、今は亡きメッツラー レーザーテックから履き替えました。
プロファイルやグリップなんかの難しいことは分かりませんが、タイヤ交換時の組み込み辛さはレーザーテックの5割増し、タイヤ単体で持った感じもロードクラシックの方が随分重かったです。
それはつまり、なんらかの剛性が高いことの裏返しなのでしょう。
たしかに高速走行時の直進性とショック吸収性は、レーザーテックより圧倒的に優れていると感じました。
その恩恵か、みなさん気になるハンドルぶるぶるも発生していません。
また、トレッド剛性が上がったせいか路面の細かいギャップ、特に道路と並行して走る溝や亀裂に、ハンドルが取られにくいような気がします。
総じて腰砕け感がなくガッシリした印象です。
あと、最大の実感できる違いとしては、トレッド面端の小さなビバンダム君が可愛いです。
上述の性能云々よりも、新しいタイヤの気持ちよさが先立っているので、レビューはご参考までに
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
まだ履き替えたばかりですが、ハンドリングの軽量感が良くって気に入りました。
ROAD 5 よりもさらに格段に進化したというウェット性能はまだ試せていませんが、来月のロングツーリングが楽しみです。
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