5年目に入った中華GN125H。
純正では、台湾製の「SAKURA2.75-18」なるタイヤが装着されていた。周りにはグリップに不安という人が多かったが、私自身は特に不満もなく18、000kmまで乗ってしまった。
その後DLのTT100=3.00-18に換装。換えてみると、やはりMade in JAPAN。直進の安定性も、コーナリングの安心感も比較にならない。加えてウェットでの安定感も非常にいい。
ただし、摩耗が進んできて「スリップサインまでもうちょっといいかな」なんて思っていると痛い目を見ることにもなりかねない。いや、文字どおり転倒して痛い目を見ることに。で、早速換装。
今度は滑る前に換えよう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【新製品】フルチタン登場! OVER RacingからCB1000F用「TT-FORMULA RS...
警察・学校・メーカーが考えるバイクの安全運転
【リコール】BMW「S1000RR」高回転時の振動で走行中にエンジンが止まるおそれ
【リコール】ホンダ「Rebel250 他」ハンドルロック用ボルトの緩みにより転倒するおそれ
ナビがない時代に出来ていたこと、持てていた幸せ。??効率重視の時代に、あえて「紙の地図」を開く理由
【海外新車】E-Clutch搭載! ホンダがベトナムで「CBR650R」など、2026年モデルの大...
【MotoGP】アプリリアが今週末のインドネシアGPに挑む。マルティンはランキング首位をキープ
【新製品?】ヨシムラから新型CB400SF用マフラー登場か “合格”したスリップオンが公式Xに出現!
コメント(全0件 )