| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
使用状況を教えてください】
リアタイヤがツルツルになってきたのでリアタイヤ交換します。
前回は、確か40000km位で交換した記憶です。
なので、16000km使った事にかるかな?
前回は ミシュラン シティーグリップ。
今回は ミシュラン
シティーグリップ2 にしました。
MICHELIN 120/70-14 M/C 61S CityGrip2 REINF TL(チューブレスタイヤ) 8600円くらい。
参考にしたURL、一世代前の型式でしたがほとんど変わらないのでそのまま参考にしました。
PCXのリアタイヤを交換するのは今回初めて。
グリップ向上
【code】714730
入数:1
フロント用
リア用
リム径(インチ):13
チューブレスタイヤ
バイアス
タイヤ幅(mm):130
扁平率(%):70
タイプ:オンロード・スクーター/ミニバイク
荷重指数:63
スピードシンボル:S
サイズ:130/70-13 M/C 63S REINF TL
【グリップ力とハンドリング】
ミシュラン・パイロット・パワー2CTはスポーツライディングを楽しむためにデザインされたタイヤです。
ドライ/ウェット路面で安定したグリップ性能を発揮し、耐久性の向上を目指すことで、ライダーのニーズを満足させます。
あらゆる路面状況で安心感を追求
・雨天時や濡れた路面で高いウェットグリップ性能を発揮
・持続するパフォーマンス
・オートバイメーカーが純正装着用タイヤとして採用
■優れたウェットグリップ性能
シリカコンパウンドの採用とユニークなSHARK TOOTH
(サメの歯)サイプデザインにより、特にウェット路面や滑りやすい路面(マンホールや白線等)で耐スリップ性能の向上を追求しています。
■耐久性の向上にフォーカス
MICHELIN CITY GRIPシリーズで定評のある優れた耐久性。
■多くのオートバイメーカーが純正装着用として採用
MICHELIN CITY GRIP 2は、ヤマハ、プジョーといった世界でも著名なオートバイメーカーの純正装着用として採用されています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
耐久性についてはまだこれから検証ですが、当然S22&S23よりライフがいいでしょう!長距離ツーリング派には嬉しいポイントです。
組んだら、コンプレッサーつかってタイヤに空気入れて、ビードを上げる。
安いコンプレッサー(10000円位)使ってるのでタンク小さいのと、気圧が6kgf/pまでしかたまらない。
PCXは4kgf/p位空気いれたら、左右のビードが ポン ポン とすぐに上がった。
左右のビードがキレイに上がったか目視して、空気漏れがないか少し放置してから再度確認する。
別に書くが、この間を利用して、ブレーキシューの交換、ギヤオイル交換、ブレーキワイヤーの掃除 注油、アクセルワイヤーの注油。
を行った。
【使ってみていかがでしたか?】
外したホイルにタイヤを組み込む。
ホイルのリム周辺、中外 をタイヤを組んだ時にゴミなどが噛まないように掃除。
なんか噛むと空気漏れの原因になるので。
ちなみに、今日は22度位気温があったから、タイヤが柔らかめで外すのも組むのも楽だった印象。
あと、自分は組む時 ビードクリーム使います。
組むの楽なだし、ビードも上がりやすいと思うので。
使わない人もいますよね。
【注意すべきポイントを教えてください】
16000kmくらい使ったタイヤ。
街乗りなので真ん中ツルツル。
気をつけて乗っているから大丈夫でしたけど、雨の日はやはり滑りやすい。
ここ数日はドライでもコーナリン中はタイヤの剛性感がなくブヨブヨする感じがしてました。
まあ素人の感覚ですけど。
【他商品と比較してどうでしたか?】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ライフについては、ツーリングで7千キロ程走行しましたが、まだ半分も減っていません。
バイクのタイヤは1万キロ持てばいいかなというイメージなので、これについては期待以上です。
昨今の価格高騰を差し引いてもかなり高いタイヤなのですが、ロングライフでクセも無い高性能タイヤなので、ツーリングライダーの方にはとてもオススメです!
アマリング上等な、ヘタクソ素人のインプレになることをご了承ください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
コメント(全0件 )