5.0/5
純正タイヤ(IRC RX-01)からの交換です。
いろいろなタイヤと比較して悩みに悩んでいたのですが、某用品店にはこのスポーツデーモンとIRC RX-02しか在庫がなく、またこの二つの価格差もフロント、リア合計で1000円ちょっとしか変わらなかったのでこのタイヤにしました。
まだ交換してから60km程度しか走っていませんが、純正よりもグリップ力は高いと思います。
純正のときに感じていたフワフワ感も無くなりました。ただ、ハンドルにゴツゴツ感が伝わってくるようになりました。空気圧の問題かもしれませんが。
交換して満足です!
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5.0/5
ninja250r リアタイヤ交換しました。前回同様今回も自分で交換。RX02二本目です。純正で着いているRX01はとにかく滑る。
RX02はグリップいいし雨の日でも安心してアクセル開けていける。約一年、通勤 往復60km使用 フロントもRX02ですがまだいけそうなんで冬に交換予定です。コスパはいいと思いますよ。
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純正タイヤでは、ちょっとの空気圧の変化がハンドリングに与える影響が大きかったんですけど、このタイヤにしてからは、それ程シビアではなくなりました。
乗り心地は柔らか目です。B社のようなオンザレール感はほとんどなく、コーナー進入後のライン変更が容易なのは、ミシュランタイヤに共通の特性のようです。
その分、タイヤがグイグイ勝手に曲がってく感じはないです。ライダーが自分で曲げてやるって感覚。
写真は初めてミニサーキットに持ち込んだ15分後の状態です。
純正ステップが接地して、これ以上寝かせられないところまでバンクさせてみましたが、タイヤの端っこまでは使えないみたいです。
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5.0/5
これまでタイヤ交換はタイヤレバー2本でネチネチやってました。
中.大型車のタイヤ交換となると、とにかくビート落としに時間が掛かって大変でした。
YouTubeなどでこの商品の使いがてを紹介されているのを見て、価格も安いので購入しました。
実際使ってみて驚きました。的確な場所に板がくるようにタイヤをセットし中性洗剤と水をかけて2~3個所をこじるとボコッとビートが落ちます。
ものの数分、5分とかかりません。
まさに文明の利器です。
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5.0/5
パイロットパワーピュアからの入れ替えです。
まず印象的だったのは「乗り心地の良さ」。
柔らかいわけではないけどシッカリ衝撃を吸収する、高級ダンパーのような感じです。
パイロットパワーピュアの新品時には特に感じなかったので、パイロットパワー3の特徴なんじゃないでしょうか。
次は倒しこみの自然さ。
パイロットパワーピュアは、寝かせようと思った瞬間に一気に寝る、反応の速さが魅力でしたが、このタイヤは寝かせたい瞬間に寝かせたいだけ、寝かせたい速度で寝ていきます。
ドチラもそのグリップの限界はワタシには知り得ませんが、グリップ感に関してはコチラが上。
「もっと倒せ!もっと開けろ!もっと飛ばせ!!」とコチラを煽ってくるようなパイロットパワーピュアに対して、パイロットパワー3は同等以上のグリップ力を内包しつつ、こちらの意図をキチンと忖度して、絶対に間違いなく応えてくれる、包容力のある縁の下の力持ち的なタイヤです。
写真はワインディング主体のツーリングで470kmほど走った後のもの。溝のエッジ部分も含めて摩耗は軽微。
パイロットパワーピュアはこの段階で結構エッジが削れていたので、それ以上の耐摩耗性も期待できるかも知れません。
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5.0/5
「PIRELLI DIABLO ROSSOII」をZRX1200DAEGに取り付けました。
初めは「ROSSO CORSA」と迷いましたがそこまでのタイヤを使い切るわけではないのでオールウェザー対応のROSSOIIにしました。
今まではずっとミシュランしか入れたことなかったので初のPIRELLIです。
ある程度皮むきしてあえて雨の中ウェット路面走りました。
全く気にすることはないようですね。マンホール・グレーチング・白線の上さえ踏まなければこける気がしませんでした。ドライとほぼ同等の走りで問題ないと思います。トレッドパターンも水はけいいように設計されているのでかなりいいと思います。
ライフ自体はハイグリップタイヤなのでそこまでの期待は出来ないでしょうが10000キロは持つと見込んでいます。更にこのタイヤのいいところは摩耗が進んでもグリップ力が落ちないところです。
2コンパウンド使用しているリヤタイヤも色々なユーザーさんに対応させたメーカーさんの気配りがうかがえます。
これからはずっとこのタイヤにしようと思います。
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5.0/5
ゼファーχファイルに前後セットで購入。
以前はバトラックスを履いていました。グリップ力は向上した感があり、バンク角を稼げるようになりました。
エンジェルST特徴のエンジェルマークもすぐに消えそうですがお気に入りです。
悪い所は特にないのですが、タイヤ交換時ホイールに組んだら形が崩れ、ビート出しに苦労したぐらいでしょうか。
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5.0/5
ホンダのジェイド用に装着。
以前はずっと購入時から付いていたBT45を履いてましたが、さすがにヒビ割れとグリップ低下が気になって履き替えました。
BT45が良いタイヤだったのでブランド指名買いでBT39と迷ったのですが、注文時にBT39が欠品だったのでこちらにしたのですが正解でした。
履いてすぐわかるハンドリングの軽さ!むしろ軽すぎて倒しすぎちゃう感覚もあって慣れが必要でした。
それでいてグリップ力もかなりあって、ジェイドの足回りが負け気味に・・・
やはりレース使用にも対応のタイヤで使いこなすにはそれなりにモディファイが必要そうです。
気になる点としては、やはり磨耗が早いのとウェット時が若干グリップが悪いと言う事。
まあ磨耗とグリップは相反関係なので仕方ないですね。
どうしても気になる方はBT45なんかがオールラウンドでオススメです(インプレしてます)。
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5.0/5
250TRに付けました
純正のキャラメルパターンのブロックタイヤがそろそろ寿命だったのと、オン化したかったので購入。
このバイクではオン化する際、多くの方がダンロップのTT100GTを履いている様ですが、タイヤを大きく見せたかったので
110/90-18
から
120/90-18
に若干の変更をしました。
もちろん、タイヤ自体はホイールに対して許容リム幅の範囲で、問題なしです。
このタイヤは、アメリカン向けのタイヤです。
倒しこめるようなタイヤではなさそうですが、トコトコ走るユーザーには合っていると思います。
それとグリップですが、ブロックパターンとは比べ物にならない位グリップします。
この画像では判らないと思いますが、パターンはファイアパターンとなってます。
カスタムの方向性としては若干違いましたが、案外主張し過ぎないので、サイズ感と共に満足です。
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5.0/5
Fタイヤに引き続き、Rタイヤのインプレッションも書きます。(リアは左右0.5~1.0cm程余っていますw)
(1)ライフ
Fタイヤ同様に写真は14、000km走った状態の物です。私はツーリングがメインで時々峠に行くという使用方法なので、タイヤ中央部の減りが早いですが、それでも中央部の溝はまだまだあるのでタイヤの持ちはいいと思います。
(2)グリップ
Rタイヤは急ブレーキした時にはロックしやすいかもしれませんが、コーナーでスロットルを大きく開けてもタイヤは地面にしっかりとくっついています。
(3)見た目
Fタイヤのパターンとは少し異なっていますが、かっこいいと思います。あと同サイズの純正タイヤよりも若干幅があると他の方も言っているので、この点もいいです。
RタイヤもFタイヤ同様にコストパフォーマンスに優れていると思います。この状態だとRタイヤは20、000km近くまで使えるかもしれません。
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