| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
純正OEMタイヤ(D社 ロードスポーツ2、)からの履き替えになります。本当は使いきってからインプレしたかったのですが、α14は廃盤との事なので、まだ在庫のある現時点での評価をします。すみませんが、ご了承を。m(__)m
ジムカーナ系の練習会で使用する前提で且つ一般道も含む、ハイグリップからスポーツの中でのタイヤ候補(パワーGP2、S23、Q5A)を探していました。ピレリは確か160サイズが無い。M9RRはGT系有利か?との事で、最終的にはハイグリップで値段安めなα14に落ち着きました。選択の参考には、タイヤプロショップである『モトフリーク東京』さんのブログにあるラジアルタイヤ一覧表を見たりしています。(許可は得ておりませんので、リンク先は掲載なしです。ご興味のある方は一度調べてみてください。)
【大きく違いの感じた2点】
@走行して初っ端からですが、安心感の絶対値が上がりました。低速での180度旋回では、以前のロードスポーツ2では握りゴケ(=転倒)が良く発生(6000キロ超えたあたりから特に)していたのですが、同じ状況でもα14ではしなくなりました。爪で押すと痕が残るぐらいですので、粘るコンパウンドの差かと思われます。腕ではないですね(笑) どうしてもフロントタイヤに負担の掛かる走行ですので、このアドバンテージは大きいです。
A特に急減速のブレーキング時にリアタイヤのハネが良く起こる様になりました。なので、とりあえずの対処としてリアのプリロードを標準より1段(7段階調整幅のある3段が標準仕様)緩めてみました。結果、少しましになった様です。でも油断すると出るので、私がブレーキの繊細な操作がまだまだな面もあります。因みにタイヤ外径ですが、RS2がフロント599o、リア629o α14がフロント599oで同じ、リア634oでやや大きくなります。つまり、車体が前下がり。160サイズの他メーカーと比べても大きめなので、このあたりは設計思想と関係あるかとも思います。(写真2)以前にプリロードを標準より1段きつくした場合は、ハンドルが少しクイックに感じた事があったので、本来の使い方からすると、標準プリロードの3段目で乗るのが正しいかと思います。※標準体重として
【空気圧】
練習会中は、フロント0.2 リア0.3減ぐらいで落ち着いてます。 練習会終われば偏摩耗を少しでもマシにするため標準に戻します。電動ポンプ便利です。
【次回の候補は】
私の場合はトランポは無く、公道走行前提の自走ですので選択肢としては温度依存がシビアでないハイグリップ(≒スポーツ)までとなります。とりあえずは、もう一度フロントタイヤだけ同じα14に履き替えて、やり過ごして。台湾系のタイヤも良いと聞いていますので、それに交換するか、はたまた自分の本命であるパワーGP2は興味のあるところです。ミシュランは軽いそうですね。また、私の隣に居られたGSX-R1000Rの方はQ5の替りにQ5Aを履いてらっしゃいましたが、私よりも良いタイム出されておりました。なのでQ5Aも喰いつき良いタイヤだと思います。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
原付スクーターのタイヤ交換で使用するために購入。
二度目の購入になりますが、前回のは一度使用後に友人にあげました。
前回使用時にもとても使いやすく、タイヤ交換が楽に出来たので今回また買いました。
ビードを傷めたりしてエア漏れすると、タイヤ交換の意味がなくなってしまうのでビードクリームはこれからも使用して行くと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
XL250Sに履ける国内唯一の23インチタイヤです
性能としてはD605やTW301と同等くらいの万能型
ライフは使い方にもよりますが1万キロ弱でした
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
パイロン系の練習と一回だけサーキット走行会で使用
【使ってみていかがでしたか?】
ツーリングタイヤだと思って、サーキットを走ったら
グリップ力が良くてビックリしました。
コンチネンタルの売りであるトラクションスキンと言う技術があり、
路面を噛んでいるような感触があります。
ラウンドは緩やかな印象で、ハイグリップタイヤと比較するとグイグイ曲がる軽快感は薄いように感じます。自分できっかけを作って曲がってます。
溝がたくさんあるので、雨でも安心出来ます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
以前履いていたメッツラーのM5との比較になりますが、
ContiRoadは接地感やグリップ力あり同じようなカテゴリーのタイヤでも性能と安心感が上回ってる印象です。。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
FZX750のリアタイヤにシンコーSR734を履きました。
ネックであるタイヤの選択肢が少ないことと、前後同一メーカー同銘柄の装着ができないことで悩んでいましたが、シンコーSR734でワンサイズアップすると履けることを掲載されていたインプレッションで知り、純正140/90-15をサイズアップして150/80-15とすることで解消出来ました。
タイヤ幅は+10mm、タイヤ径は-12mmになりますが、幅は左右各+5mmですし、径は半径-6mmですので許容範囲に収まるため、車体に手を加えずに収まりました。
それにフロントタイヤは純正サイズなので、スピードメーターの誤差も生じずに済みました。
サイズアップした恩恵なのか、太くなったリアタイヤは安定感が増し、ルックスも迫力が増しました。
韓国製タイヤということも影響しているのか、シンコータイヤの評価はあまり良い評価がありませんが、国内外の有名タイヤメーカーも最近では大陸・東南アジアで生産されているものをよく見かけますし、実際のシンコータイヤも巷の評価ほど悪くは無いように感じています。
例えば有名メーカーのハイスペックなタイヤを履いたとしても、私たちが一般公道を常識的な範囲で使用した場合、ランク差を感じるほど性能を出し切る場面はそうそうありませんし、余計な見栄を張らずに済むので、むしろ普通・常識的な範囲でしかも安価で済むなら良いと感じています。
それに、タイヤのせいで事故を起こしたとか、このタイヤは事故を起こすから販売禁止だとか聞いたことがありませんよね?もらい事故は別として、事故を招く原因の殆どが速度超過とかスリ抜けで、これはライダーの運転に起因するものです。
マイナー・絶版不人気車と呼ばれるFZX750ですが、前後同一メーカー同銘柄を履かせてあげれたので良かったと思います。
誤解しないでいただきたいのは、本来なら他メーカーで前後純正サイズの同一銘柄があればそれに越したことはありませんので、他のタイヤが見栄を張り過ぎと言っているのではありません。
結論として、今回、シンコータイヤを選択した結果、昨今のタイヤ事情も良くわかりましたし、自分で想像していた以上に普通に適正に製造されているタイヤだということを知る良い結果となりました。簡単にいうと食わず嫌いだったということですね。
タイヤの組み込みは、DIYで作業しました。自分で直接タイヤに触れることで、シンコータイヤに対するネガティブな思い違いも解消できました。
韓国製シンコータイヤ、皆さんが想像されているよりも、良いところが沢山あります。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 2 |
新品時の食いつきは良くなっています。ブレーキも良く効きます。 あとはブロックがもげなければ良いのですが(-_-)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
FZX750のフロントタイヤにシンコーSR735を装着しました。
巷では、韓国製品ということで色々な情報が飛び交っていますが、日本のタイヤメーカー(ブリッヂストン、IRCなど)をはじめ海外有名メーカー(ダンロップ、ミシュラン、ピレリなど)も、昨今は海外生産品(大陸、東南アジア)が多く出回っているのは皆さんご存じのとおりです。
ちなみに先日予備用のTRX850のホイールからピレリのエンジェルSTを剥がした時には、メイドインチャイナの刻印がされていました。
シンコータイヤは、遡ること1946年2月、大阪市西成区において、自転車用タイヤの製造を目的とした新興護謨工業株式会社として産声をあげ、ヨコハマタイヤの後を跡を継ぎ1993年からオートバイ用タイヤを製造販売しています。
当時のヨコハマタイヤとして有名なのが、プロファイヤー(二輪車用バイアスハイグリップタイヤの草分け的存在)スクーター用から大排気量車用までラインナップされ、ゲッター(二輪車用ラジアルハイグリップタイヤブランドで国内レース界ではチームゲッターとして活躍)1984日本初の2輪車用ラジアルタイヤを発売していました。
古い話をすると、何コレと思われるのでそこそこにしておきますが、元々は国産タイヤメーカーだったんです。
当時はNSRとかCBRとかTZRとかGSX-Rとか、それぞれが年間2万台とか売れてた時代で、ヨコハマゲッターも標準装着されていましたね。
感覚としては、当時はサーキットから一般公道用への採用がダイレクトというか、評価が影響する時代。周りではブリジストン・バトラックスBT60Sかダンロップ・ライディーンGPR-10の二択でコレを選んでおけば間違いない2種でした。
対してヨコハマのゲッター003はソフトとハードと同じ銘柄でありながら2種類の硬さのコンパウンドを採用し、短時間のレースならソフトを選ぶのですが「ハードもあるがどうする?」と悩むなら多くがブリジストンかダンロップの選択になりました。
前置きはさておき、私のFZX750ですが、納車時に前オーナーが交換したであろうタイヤが、前ダンロップ、後ろシンコーでして、納車引き取りをしてショップからの帰路全くブレーキが効かず、この子が誕生した当時のブレーキってこんなのもなの?ってくらいプアで怖い思いをしました。
色々と調べていると、当時のYAMAHA車SUMITOMOの対向2ポッドキャリパーのブレーキの性能はダメダメだったそうで、FZX750しかり、V-MAX1200しかりオーナーが後から対向4ポッドの物に交換されていたようです。
でもね、いくら古いからってオートバイを商品として販売している以上、制動力試験はつきもので、何かがおかしい。
まず手始めにブレーキパッドを摩擦係数の大きなものに交換、フロントはまずまずの制動力になったものの、リアが全くダメで、ブレーキペダルがアスファルトに着地するんじゃないかってくらい踏みしろが深くて、踵で「えい!」とロック寸前まで踏んでも何の変化も無し。
ブレーキフルードの交換はショップでも行って頂いていたのですが、それでもエア噛みを疑って調整したにもかかわらずこれもダメ。
古き良き時代を現代で感じるほかないと諦め半分、リアブレーキの再調整を行ったところ、「あれ?」普通に効くし。
最後はタイヤの性能を疑っていたのですが、なんのことは無いタイヤのグリップのせいではありませんでした。
それはそうですよね、公式に販売されているタイヤがグリップしないとか、制動力に欠けるとかありえませんよね。
確かにオートバイの設計が古いこともあり、その辺りは十分承知で購入した訳ですが、あまりの酷さにショップに問い合わせたところ、「このタイプは昔から効かないで有名でしたから」って、え?そうなの?
人のせいにするのは私の本望ではないので、結果的に制動力が普通になったところで無事OKです。
では本題のタイヤ交換です、時代時代でオートバイのディメンションが進化し、標準タイヤもそれなりの銘柄が装着されていますが、古いオートバイになると困るのがタイヤサイズです。
ブリヂストン、ダンロップでさえ直前までサイズがあったはずなのに、私が購入しようと思った時には時すでに遅し。
不人気、知名度の低いFZX750にも良い思いをさせてあげたくて、ウェビックでタイヤを探していたところ、シンコーSR735に目が留まりました。
調べていくと、何とインプレッションで、前後同銘柄を履けるチャンスが残っていることを知りました。
ブレーキ、タイヤのグリップも現状で通常通り性能を発揮していましたので、ワンチャン韓国タイヤもアリかなと、購入に至りました。
タイヤ交換もバランス取りも、ウェビックで購入したものを使用し難なく装着できました。
タイヤのクオリティもまあまあというか、普通でしょうかね?手組で作業したのですが、タイヤの剛性感もしっかりしていて、何遍も言いますが普通に良い感じです。
バランス取りも特に大きくウエイトが偏ることなく、10g1個であっさりと済みました。
インターネットサイトなどで酷評されがちなシンコータイヤですが、一般公道を制限速度を大きく超過しない限り、グリップもハンドリングも制動力も必要にして十分です。
酷評されている方々は、峠道を車体を大きく傾けて走行したり、タイヤのグリップを大きく過信した走行をされているのでしょうか?
それとも有名タイヤメーカーをランキング別に色分けされているのでしょうか?
私は雪国に住んでいるので、冬季間はクルマにスタッドレスタイヤとチェーン規制用にタイヤチェーンを装備しています。ですので、タイヤのグリップは滑るのが当たり前だと思っていますし、全く信用していません。
交通事故の80%?は、速度超過によるものだと聞いていますので、適正なタイヤ、適正な速度、過信はしないを心掛けています。
今回、シンコータイヤを選択したおかげで、オートバイの不具合の特定もできましたし、色々な面で情報を得ることができたので、むしろ感謝しています。
命を懸けるのはブランドやテクニックではなく、自分自身の運転マナーだと再認識出来ました。
ショップのオーナーさん、私の要求に対して親身に助言いただき感謝しています。
ありがとうございました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
カワサキ車には、このカラーが濃すぎず、よく似合う色合いだと思います!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
日高2daysで使用
以前もグリップ力と走行性で好評のレビューをしましたが改めてポテンシャルの高さを実感しました。
装着車両:YZ125X
スプロケを低速高トルク寄せ調整
湿った地面、2日間レース中全力で剥かれた木の根、砂利道まで本来グリップしなそうに見える場所でもな気持ち悪いほどにグリップしてくれています。
今回地形様々130kmオーバーの距離を2日間交換なしで走行したところ1日目では燃料とタイヤを気にして加減速を緩やかに、無駄に掻かないようにしていたこともあり終了時点でのブロック山の減りもマディーコースで数時間乗った程度の消耗で終始強力なグリップを発揮してくれていました。
2日目については使い潰しても問題ないので特段気を使わず砂利路面とアスファルト上も全速走行。流石にここまでやるとかなり削れてくるようで2日目スタート後はグリップを感じられた腐葉土路面で中盤以降リアが安定せず、最終盤のスキー場ではまるで粘土の上を走っているような滑り方を感じました。
公道や砂利コースで酷使するような使い方では長期間グリップを維持できませんが通常の土壌なら150km程度であれば問題なくコンディションを維持して走れます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
Ape100のホイールをリペイントした際にエアバルブを取り外したので、新しいものに交換しました。
純正パーツも考えたのですが、HONDAから取り寄せても結論は海外生産品となり、純正というだけで価格も倍以上します。
国産オートバイメーカーどこでも同じで、こうしたゴム製品やタイヤなど、最近は大陸や東南アジアで生産されており、これはマーケットが海外の方が需要が高いのと、生産コストを低く抑えることができるので、おなじクオリティでコストが安価であれば、当然の流れですね。
そこで今回購入したのは、MINI MOTO L型チュブーレスバルブです。2個セットでしかも値段はお手頃です。
届いた製品を見てみると、純正と何ら変わりはありません。エア漏れも無しで「普通」に使えます。この普通が大事なのです。
オートバイに乗る際には必ず空気圧チェックされている方にとっては、しょっちゅう目にする些細なパーツです。
でも、このエアバルブをただの空気入れ口でしょ?と思った方、なめてると痛い目に遭います。
どんなに高性能なオートバイでも、どんなに高品質なホイールでも、どんなにハイグリップなタイヤでも、エアバルブが無ければ空気が入らないので走ることができません。
加えて、タイヤ交換に併せて交換されているならまだしも、エアが漏れなければそのままとか、費用を節約しているようでいて、万が一エアバルブが傷んだり劣化してしまうと、節約したはずが余計に経費がかかる羽目に遭います。
たかがエアバルブと思わずに、タイヤ交換に併せて定期的に交換するようにしましょう。
オートバイを安全に楽しむために必要なことだと思います。
【用途】チューブレスバルブの交換用:L型 2個セット
【サイズ】全長:63.4mm 幅:Φ19/15mm 適合リム穴:Φ11.5mm
【素材/材質】ゴム
【仕様】タイプ:一般コア (汎用スクーターリム) 生産国:台湾製
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