| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
片道12km位の通勤メイン
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。溝も深い印象
【取付けは難しかったですか?】
リンク先のガレージに依頼したので簡単でした。
【使ってみていかがでしたか?】
ライフは分かりませんがドライのグリップ感は純正より向上した感じです。WETでの白線で滑らなくなりました。
【付属品はついていましたか?】
納品書位です。
【期待外れな点はありましたか?】
ミシュランに期待していた安定があり、期待外れはありません
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
CRF250Lで本格的なオフロード走行をするため、前後ホイールにDRCのリムロックを1個ずつ装着しました。
今回、車両購入時から使用していた純正タイヤを本格的なオフロードタイヤへ交換し、爺ヶ岳で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加しました。
純正ホイールにはもともとビードストッパー用の穴が開いていたため、せっかくなので前後それぞれ1個ずつリムロックを装着することにしました。
オフロードイベントでは、舗装路を走るときよりもかなり低い空気圧で走行することになります。今回はおおよそ0.6前後まで空気圧を落として走行しました。
実際に爺ヶ岳で使用してみて、ビードストッパーを装着しておいて良かったと感じました。
ガレ場や荒れた路面、ウッズなどを低圧で走行すると、タイヤとホイールの間に大きな負荷がかかるため、オフロードを本格的に走るのであれば、ビードストッパーは安心材料として非常に重要だと思います。
特に今回は前日に小雨が降り、キャンオフ当日もウッズの中などに雨の影響が残っていて、かなり滑りやすい路面でした。そのようなコンディションで空気圧を0.6前後まで落として走りましたが、特に不安を感じることなく走行することができました。
ガレ場ではタイヤを低圧にすることで路面への追従性が良くなり、純正タイヤのときには苦労していた場所も以前よりスムーズに走ることができました。
もちろんビードストッパーを付けたから急に速く走れるようになるわけではありませんが、低圧で本格的なオフロードを走る際の安心感はかなり大きいと思います。
特にオフロードコースやエンデューロイベントなどで空気圧をかなり下げて走る予定がある方には、タイヤと合わせて装着しておきたいパーツだと思います。
今回は前後1個ずつの装着でしたが、CRF250Lの純正ホイールにも問題なく取り付けることができ、初めての本格的なオフロードイベントに向けた準備として非常に満足しています。
これからオフロードタイヤへ交換する方や、林道だけではなくコース・イベントで低圧走行をする方には、一緒に導入することをおすすめしたい商品です。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
CRF250Lのリヤタイヤ交換に合わせて、IRCのHEAVY TUBE(ヘビーチューブ)を使用しました。
今回の目的は、林道などの軽いオフロードではなく、キャンオフなどの本格的なオフロードイベントへの参加です。
実際に使用した場所は、オフロードの聖地とも呼ばれる爺ヶ岳スキー場。「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加し、ガレ場やウッズなど、通常の林道よりもかなり厳しい環境で使用しました。
車両購入時から装着していた純正タイヤから本格的なオフロードタイヤへ変更し、それに合わせてリヤチューブもHEAVY TUBEへ交換しました。
さらに純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いているため、DRCのリムロックをリヤに1個装着。空気圧はおおよそ0.6前後まで落として走行しました。
実際に走ってみると、ガレ場などでは低い空気圧によってタイヤが路面に追従してくれるため、純正タイヤで走っていたときよりもかなり走りやすくなりました。
一方で、低圧で荒れた路面を走る以上、チューブやホイールへの負担も大きくなるため、ヘビーチューブ+ビードストッパーという組み合わせにしておいたことは安心材料になりました。
キャンオフ当日は晴れていましたが、前日の小雨の影響でウッズの中などはかなりツルツルした路面。ライダーの技量不足もあり、何度も転倒してしまいましたが、それでもなんとかコースを1周することができました。
今回のような本格的なオフロード走行では、タイヤだけを交換するのではなく、空気圧を下げて走ることまで考えてチューブやビードストッパーも含めて準備することが大切だと感じました。
ヘビーチューブに交換したことで「これで絶対にパンクしない」というわけではありませんが、少なくとも通常のチューブよりも安心して低圧走行に挑戦できました。
これからオフロードコースやエンデューロイベントに参加してみたい方、特にガレ場などを走る予定の方には、タイヤ交換と合わせてヘビーチューブへの交換もおすすめしたいです。
初心者が初めて本格的なオフロードイベントに参加するための準備として、非常に満足できる組み合わせでした。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 3 |
CRF250Lで本格的なオフロードイベントに参加するため、フロントタイヤの交換と同時にIRCのHEAVY TUBE(ヘビーチューブ)を導入しました。
今回参加したのは、オフロードの聖地とも呼ばれる爺ヶ岳スキー場で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」です。
それまでは車両購入時から装着されていた純正タイヤを使用していましたが、キャンオフに出るにあたって本格的なオフロードタイヤへ変更することにしました。
タイヤだけではなく、空気圧をおおよそ0.6前後まで落として走ることを想定していたため、チューブも純正品ではなく、IRCのHEAVY TUBEを選びました。
純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いていたので、フロントにはDRCのリムロックも1個装着しています。
実際に爺ヶ岳で使用してみましたが、ガレ場や荒れた路面などをかなり低い空気圧で走ることになったため、ヘビーチューブを選んでおいて良かったと思います。
Webikeオフ祭りの土曜日は小雨、翌日のキャンオフ爺ヶ岳は晴れていましたが、前日の雨の影響でウッズの中や一部の路面はかなり滑りやすく、タイヤやホイールにとっても厳しいコンディションでした。
そのような環境でも、タイヤ+リムロック+ヘビーチューブという組み合わせで安心して走ることができました。
特に今回はオフロード初心者として参加しているため、どうしてもライン取りを間違えたり、ガレ場でバイクを振られたり、ウッズで転倒したりする場面がありました。
それでも、チューブに関して余計な不安を感じずに走れたのは良かったです。
もちろんヘビーチューブだから絶対にパンクしないというものではありませんが、本格的なオフロード走行をするのであれば、通常のチューブよりも安心感を得られる装備だと思います。
特に空気圧を低くしてガレ場などを走る予定がある方や、オフロードイベントに参加するためにタイヤ交換をする方なら、タイヤだけではなくチューブまで合わせて見直す価値があると思います。
今回は爺ヶ岳というかなり本格的な環境で実際に使用しましたが、初心者でも安心してオフロード走行を楽しむための準備として、満足できる商品でした。
これからオフロードコースやエンデューロイベントに挑戦する方には、タイヤ・ビードストッパーとセットで導入することをおすすめします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
CRF250Lでキャンオフなどの本格的なオフロードイベントに参加するため、車両購入時から使用していた純正タイヤから本格的なオフロードタイヤへ交換しました。
これまでは純正タイヤで林道や軽いオフロードを走っていましたが、爺ヶ岳で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加することになり、さすがに純正タイヤでは厳しいと思い、オフロード走行を前提としたタイヤへ変更しました。
実際に走ったのは、オフロードの聖地とも呼ばれる爺ヶ岳スキー場。かなり本格的なコースで、ガレ場やウッズ、滑りやすい路面など、タイヤの性能を試すには非常に分かりやすい環境でした。
Webikeオフ祭りの土曜日は小雨が降り、キャンオフ爺ヶ岳当日は晴れていたものの、前日の雨の影響でウッズの中や一部の路面はかなり滑りやすい状態になっていました。
純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いているため、リヤにもビードストッパーを1個装着。空気圧はおおよそ0.6前後まで落として走行しました。
実際に走ってみると、純正タイヤとの違いはかなり分かりやすかったです。
特にガレ場では、リヤタイヤが路面をしっかり掴んでくれる感覚があり、今まで純正タイヤで苦労していた場所でも、思っていたよりスムーズに走ることができました。
アクセルを開けたときにも、純正タイヤのときよりも前に進んでくれる感じがあり、荒れた路面でのトラクションの違いを実感しました。
もちろん、雨の影響が残ったウッズのツルツル路面では、タイヤを交換したからといって簡単に走れるわけではありません。そこは完全にライダーの腕の問題で、何度も転倒してしまいました(笑)。
それでも、タイヤを交換したことで「全く前に進まない」「どこへ行くか分からない」という状況が減り、なんとかコースを1周することができました。
特に初心者の場合、ライダーの技量が足りないからこそ、タイヤによるサポートが重要だと感じました。もちろん腕を磨くことが一番ですが、純正タイヤのまま無理をするよりも、用途に合ったタイヤに交換することで、オフロード走行そのものを楽しみやすくなると思います。
今回、爺ヶ岳というかなり本格的な環境で使用しましたが、林道だけではなく、オフロードコースやイベントへの参加を考えている方にもおすすめできるタイヤだと思います。
これからキャンオフなどのイベントに参加してみたい方や、純正タイヤから本格的なオフロードタイヤへの交換を考えている方には、ぜひ検討してほしいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
旧いカブの前後タイヤとして使用しています。普段の街乗りから近場の未舗装路まで幅広く走っています。
レトロな外観を保ち、その時代にまだ街中にもあったような未舗装路を走るスタイルにしたくてこのタイヤを選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りのスタイルで大満足です。古くさいキャラメルパターンが旧い車両にもよく似合い、装着するだけで車体の雰囲気がシブくなりました。
カブ用タイヤの中では決してコスパが良いとは言えませんが、この唯一無二のパターンと特性を考えると、今でもIRCがこれを作ってくれているだけでも本当にありがたいと感じます。
【取付けは難しかったですか?】
作業は非常にスムーズでした。タイヤ自体が柔らかいので交換作業もとても楽な部類に入ります。ビードも手組みで苦労することなくすんなり上がり、DIYでタイヤ交換をする方にとっても扱いやすいタイヤだと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
見た目に反して?走りの性能が思いの外よくて驚きました。
オンロードも意外なほどグリップしてとてもいいですし、オフロードもエア圧次第でそこそこ走れる懐の深さがあります。
また、ブロックが柔らかいせいか乗り心地も良好です。
反面で耐久性はあまり無く、4000?5000kmほどでトレッド真ん中が減って交換が必要になります。それでも欠点補って余りある魅力があります。
スタイル重視でありながら走れる、味わい深い名作タイヤです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
cb1000Fが納車されてから純正で付けられていたのがブリジストンS22でした!
ナラシから始まり、高速巡行、峠、SSTR参戦とCBの足元を支えてくれました!
7000キロ辺りからスリップサインが前後とも近づいてる感じかあり、タイヤ値上げ前に交換しました。
走り方にもよりますが、気温が35℃以上の日に峠道をよく走ったのでちょっと早めの消耗になりました。
夏に150キロ程走ると、タイヤに消しゴムのカスのような塊が出てきます。タイヤに熱が入った証拠ですかね(笑)
峠道でコーナーを攻めても寝かせても入口から出口まできっちり安定してくれました!
さすがブリジストンだなーと思い、次のタイヤもブリジストンで交換しました!
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身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
付属のリーマーにバリがあり、取り扱い時に気をつけないと指がパンクしますw
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 0 |
ストトリRSのダンロップQ5Sが終わったのでリアとセットで交換。とても素直で良い感じ。スラクストン1200Rで4セット使い倒してお気に入りだった前作パワー5より明らかに進歩してると感じます。向き替えをきちんとすればピタッと行きたい方向へ誘ってくれます。公道ならばグリップにはなんの不満もなしでしょう。このパターンからしてウェットも心配ないと思います。ハイグリップのちょいと神経質?反応過剰なところやウェットでの不安感に疲れる方にはおススメだと思います。ちょいと価格がお高めですがいろんな意味でタイヤへの要求が幅広く、ハイレベルなオトナでも満足できるタイヤではないかと・・。
ライフは装着バイク、乗り方、乗る場所、環境によって千差万別なのでなんとも言えないところです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 0 |
スラクストン1200Rでパワー5が気に入って4セットも使い倒した後ダンロップQ5Aに替えたらこれまたお気に入りとなりリピート。暫くはミシュランとご無沙汰でしたが959パニとピレリの組み合わせも飽きたのでパワーGP2にしてみたらまことにグッド。ならばということでもう一台のストトリRSはダンロップQ5Sが終わったのでこのパワー6にチェンジ。
交換直後の乗り出しにまず感じたのは��軽さ��
見た目と違って?乗り味がとても軽くて乗り心地が良いのにビックリ。まぁライフ終了したハイグリップから乗り換えればそれも当たり前でしょうが、以前スラクストンで感じてたパワー5とは明らかに違う。皮剥き終えてちょっと走り込んでみた感じではキチンと向き替えをすればバイクが行きたいほうへスッと誘う感じ。後輪駆動なんだからありえないんだけど前輪が引っ張ってくれるようなフィーリングがあります。このあたりはダンロップQ5Aも似た感じかな。変な言い方ですがハイグリップ未満ツーリング以上の最近のスポーツタイヤはこういう味付けの方向なのかなと・・。
乗り心地もいいし、要所できちっと入力してやればある程度タイヤ任せでOKだから疲れない感じ。もちろんグリップ限界はハイグリップには及ばないんでしょうけど公道ではこれ以上は不要。タイヤに変なクセがないからワインディングをハイスピードで走り続けても疲れません。バイクの持ち味を楽しむ邪魔をしないながらもしっかりと支えてくれる黒子のようなタイヤと思いました。スリックもどきの昨今のハイグリップとは違う幅も深さもある溝やパターンはウェットでも心配ないでしょう。もうちょいこのタイヤなりの主張が欲しいような気もしますが、そのぶん飽きがこないとも言えるかな。どんな要求にもそれなりの応えてくれる優等生タイヤですね。マッチングの悪いバイクはないんじゃないかな。選んで間違いは無いと思いますけどちょいと価格はお高めです。スラクストンに履いたパワー5はほぼ5000キロでライフ終了でしたが、ストトリはトルクの出方がマイルドなんで7000キロくらいは保つてほしいと思ってますがどんなもんだか?
まだ替えたばかりのファーストインプレはこんなところです。
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