5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
パンク修理キットの中では、マルニのスティックパックが一番です。
これを使って、修理後のエイプでつくば1000をガンガン走って問題なし。
街乗りリッターバイクの修理も問題なし。
どちらも、タイヤの寿命まで使えました。
その意味で、非常に信頼しているので、
この補充用セットは定期的に買っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
昔のものは樹脂ハンドルのスタビドライバみたいな風体のもので、それを
使い続けていました。ちょっと大柄だけど使いやすかった。
引越しのときに紛失してしまったので現行品を購入しました。
現行品は金属になって随分コンパクト。
丁度良い大きさになったと思います。
回すのも全く問題なし。
強いて言えば誤ってホイールに落とすと傷が入るので扱いには注意です。
ピッチリ入ってコアを掴むので滅多に落とすことは無いと思いますが、念のため。
あと価格が下がりましたね。昔のものは購入時800円くらいしましたが、現行品は
定価ベースでも半値近くです。
コア回しつきバルブキャップでも代用はできますが、この専用コア回しの方が断然
ストレスがありません。しっかり締めることができるので、微細なエア抜けやスロー
パンクも防げます。
一度使うと戻れなくなるツールです。おすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
20年前にチューブに突っ込んでそのまま20年使ってます。
といっても走行距離は5万kmですけど。
その間に4回釘を踏みましたが、全く問題なく走れました。
チューブはそのまま使ってます。
ちなみに釘は小さなキャンバス釘x2本、1寸釘x1本、
3寸くらい!のぶっとい釘が1本です。
タフアップに採用されている「スライム」やNotubesは結構
塞がらなかったりするんですが、このシーラントは問題なし。
それと、20年使えているというのも驚異的。超おすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
オフロードバイクを始めて、林道に入る際の携行品として購入しました。
タイヤを取り付ける時に使用するもので、はめ込んだタイヤをキープしてくれます。タイヤレバー1本で代替が可能ですが、レバーより小さいのとデザインがかっこいい事が決めてで購入しました。タイヤレバーをこれから買う方は3本目をこれにしてみてはいかがでしょうか。
価格がタイヤレバーより高いのが少しツライですね。
かさばらないのとアルミなので軽量ですので携行するにはもってこい。携行品のアクセントカラーとしても映える一品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
エンデューロを年間10戦程参戦していますが タイヤ交換頻度も多いことから購入してみました。 非常に使いやすく スムーズに作業が終わりました。 ぜひ工具箱に一本。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
タイヤ交換時に、ビードをリムにはめ込む作業において、レバーを3本使用して作業してました。特にリアタイヤはビードが固く、上手にレバー3本を使いこなさないと、入れたビードがリムから出てしまいます。
何とか簡単にタイヤ交換が出来ないかと、色々探した結果こちらの商品を見つけました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
大変タイヤ交換にかかる時間が短縮できました。
最悪レバー1本でも、この商品があればタイヤ交換できます。
アルミで出来ているので、重くなく、ツーリング時の持ち歩きにも一役貢献しています。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
一部ビードをリムにレバーで入れて、ビード部に押し込み、スポークに引っ掛けるだけです。
【期待外れだった点はありますか?】
ありません。使いやすいです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
ありません。
【比較した商品はありますか?】
あります。モーションプロの商品ですが、全く同じです。
色がオレンジで、林道で作業した時落としても見つけやすいです。
【その他】
タイヤ交換をもっと楽にやりたいと思ったら、1度使ってみてください。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
KTMパワーパーツであったので、KTM車両に装着
【実際に使用してみてどうでしたか?】
虫回しをいちいち出さないで、これ一つで簡単に虫を回せて非常に便利だった。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
回すだけです
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
斜めに虫を入れて回してしまうと、虫に傷ができてパンクの恐れがあるので、ゆっくりと落ち着いた気分で虫を回してください。
【期待外れだった点はありますか?】
全くありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
価格を若干下げてもらいたい
【比較した商品はありますか?】
あります。ZETA商品と比較しましたが、色が・・・
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
以前、遠出した際にパンクしてしまいましたが、偶然このパンク修理キットを持っていたので使ってみました。
説明書を見てすぐに直せましたし、簡単でした。
問題はエアが無い事ですがボンベを持ち歩くか、近くにガソリンスタンドがあれば応急処置には適していると思います。
常備していて損は無いと思います。
更に、修理剤はあとから買い足す事が出来るので便利だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
2009年に2本購入
年間10回ほどのタイヤ交換で使用中
当時赤グリップもラインアップされてました。
【何が購入の決め手になりましたか?】
最初ホームセンターで購入したエーモンの平型形状タイヤレバーがうまく使えず、自分でタイヤ交換されている方のWEBサイトでスプーン形状が良いとの事で購入。
DRCはオフ系メーカって事も購入に至ったポイントです。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
バイクタイヤはリッタークラス190/50-17からオフタイヤ120/100-18やスクータ80/100-10まで幅広く交換しましたが、他のメーカさんのレバーよりスムーズに交換することが出来ました。
DRCは所有レバーの中では重量が軽い・先端が薄い・ほぼストレートの形状・スプーンから丸棒までの成形が短い・丸棒の径が細い特徴があります。
【取付は難しかったですか?】
なれが必要。どんどん交換して覚えましょう。
チューブレスタイヤの交換よりチューブ仕様タイヤの交換が結構大変です。
よく失敗するパターンはタイヤをリムへはめ込む際、タイヤチューブを挟んだまま無理にリムへ入れたときにレバーの先端で傷をつけてしまい空気を入れた際にパンクして最初から組み直しって事を繰り返してました。
【取付のポイントやコツを教えてください】
新しいタイヤを交換する際にレバーを反対にして使う事によってチューブ噛みを防げます。
もちろんビードワックス・リムプロテクタも忘れずに!
【期待外れだった点はありますか?】
流石に6年も使用しているとせんだん部分のメッキが剥がれてしまいます。
商品は特に期待外れといった点はありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
グリップの形状変更を希望します。
タイヤを起こす際や組み込む際、スポークに引っ掛けて置けるような形状(フック又はヒレ形状)
※DRC:ビードキーパーは汎用性に乏しい
300mm程の長さのラインアップも欲しいです。
【比較した商品はありますか?】
エーモン2本・車用です。手放しました。
PROTOOLS2本・先端くびれが大きすぎます。
ヒロチー1本・安いけど先端厚すぎます。
【その他】 カタログ落ちしてしまうのかな?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
タイヤ交換時に、有るとスムーズにタイヤ交換ができます。
無くても交換自体はできますが、あるとスムーズに行え、タイヤ交換が非常に楽になります。
無くてもできるけど、有ると大幅に楽になるアイテムです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )