| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
Q5Aを装着して1年2000km、フロントの銘柄を揃えて500km使用したのでインプレ。
イナズマ純正サイズ170/60の選択肢が減った頃から 悪くないけど好きになれないタイヤが続きました。
直近は180/55のD社ロードスポーツ2、サイズ的に安定感多めと予想してたけど タイヤのキャラが安定寄りなのと重なって、軽快感が足りない印象でした。
過去に使用したタイヤのなかでは初代ロードスポーツの乗り味が好み(ライフがもう少しあればなお良かった)だったので、170が設定されたQ5Aを履かせました。
皮むきとか様子見とかする必要がないほど(同銘柄をおかわりしたみたいに)直ぐに馴染みました。
別の所有バイクにQ5Aを使用しててセットアップ?マッチング?に苦戦してるのがウソのようです。
軽快感OK、縦横のグリップ不足なし、ウエットパッチ問題なし、ライフも改善してそう。
気温5?10℃くらいだと ロースポ2やM社パワー6(別の所有バイク装着)のほうが安心感があるかも。
ワインディング目当てのツーリング(一定の区間を往復する とかはしない)が主な用途です。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S21 【180/55 ZR17 M/C(73W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥27,775 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
24年式ZX-6Rの標準装着タイヤであるPIRELLI ROSSOWを2年1万km使い、そろそろ交換時期という事で次期タイヤを選定するにあたり、2020年にリターンしてから標準装着タイヤも含めてBRIDGESTONEの物を使ったことがなかったので今回試してみることに
まだ慣らしも含めて200kmほどしか走ってないのでレビューなんて段階ではないのですがファーストインプレッションという事で備忘録的に記載します
交換後にROSSOWと比較して感じたのは
・他メーカーのスポーツタイヤと比較すると丸い(尖ってない)ように見え足つきがよくなった
・乗り心地がよくなった
イメージ的には前車Z900で標準装着だったDUNLOP SPORTMAX Roadsport 2→MICHELIN ROAD5に交換した際に感じたものに近しいイメージを持ちました
足つきに関しては私の身長では今まで片足親指裏くらいの足つきだったのが母指球付近まで付くようになったのでプラシーボではないと感じてます
峠道も軽く走ってみて、自分のペースではグリップ的には全く破綻する気がしなかったものの、まだ様子見でかなりマージンを取って走ってたので、S23で強化されたと言われているエッジグリップやライフ、ウェット性能は語れる段階ではないので、今後必要に応じて再レビューしようと思います
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S23 【120/70ZR17M/C (58W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥26,961 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
24年式ZX-6Rの標準装着タイヤであるPIRELLI ROSSOWを2年1万km使い、そろそろ交換時期という事で次期タイヤを選定するにあたり、2020年にリターンしてから標準装着タイヤも含めてBRIDGESTONEの物を使ったことがなかったので今回試してみることに
まだ慣らしも含めて200kmほどしか走ってないのでレビューなんて段階ではないのですがファーストインプレッションという事で備忘録的に記載します
交換後にROSSOWと比較して感じたのは
・フロントが切れ込んでいく感じがマイルドになった
・乗り心地がよくなった
イメージ的には前車Z900で標準装着だったDUNLOP SPORTMAX Roadsport 2→MICHELIN ROAD5に交換した際に感じたものに近しいイメージを持ちました
人によってはちょっと怠く感じるかもしれないなぁと
峠道も軽く走ってみて、自分のペースではグリップ的には全く破綻する気がしなかったものの、まだ様子見でかなりマージンを取って走ってたので、S23で強化されたと言われているエッジグリップやライフ、ウェット性能は語れる段階ではないので、今後必要に応じて再レビューしようと思います
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 3 |
スマートエアポンプ JP03を購入するのにせっかくなのでケースも純正で揃えるかと合わせて購入しました
例えば100均等のケースでも代用は可能でしょうけど、やはり純正だけにフィット感は最高です
ホース含めた付属品も内部のネット状のポケットに収納できるのと、それなりに厚みもあるので工具置き場に収納しておくとか、泊りでのツーリングで持ち出すにも無造作にカバンに放り込んでおいてもポンプの保護としては問題ないかと思います
ただそのしっかりした作りの弊害でそれなりのサイズ感になるんで、気軽に持ち出そうと思うと嵩張るとも思います
その辺はポンプ同封の収納袋と使い分けていけばいいのかなと思います
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
今使っている電動空気入れが購入して約4.5年
Amazon取り扱いの安価な中華製という事もあり、バッテリーの劣化とか気になってたところで電動空気入れを更新することに
・バッテリー容量:3X2000mAh/11.1V (22.2Wh)
・吐出し空気量:26-30L/min
と特に吐出し空気量が多い事、製造は中国ではありますが国産メーカーものという事で気持ち的な安心感を取りこちらの商品を選びました
バイクに使用する米式コネクタ付のホースはねじ込み式でちょっと使い勝手悪いと思ったので、Kaedearの米式クイックバルブアダプターを組み合わせています
操作自体は一度説明書を見れば難しい事もなく、充填圧を設定してスタートすればいいだけ
動作音は今まで使っていた電動空気入れよりは少し大きいかな?とも感じましたが、そこまで爆音という事もありません
ただ、使用時間帯なんかはご近所トラブルにならないよう配慮は必要かなと思います
手持ちのエアゲージと比較すると多少多めに充填されるようですが誤差範囲かなと思います
私は多少多めに充填し、エアゲージでリリースし微調整するやり方をしてます
特にバイクはタイヤのエア圧管理が重要と思うので、エアコンプレッサーがない方にとっては電動空気入れは必需品と思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
vストローム250です
純正タイヤで15000キロ
まだ溝はあったのですが
前後とも履き替えました
とりあえず コストパフォーマンス重視で選んだタイヤですが グリップ感も なかなか気に入っております
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
TYPE-Rホイールを購入するのは今回2回目です。
以前のエアバルブはホイール付属のシルバーストレートタイプを取り付けましたが期間限定ポイント消化の意味合いもあって74°タイプを買いました。
ノーマル黒から黒の換装で地味なルックスも金色?字バルブでさりげなく目立つのがいいです。
取付に関してですが?字バルブの締め付けトルクのいい塩梅が良くわからず組み立て後エアリークを神経質にチェックすることになりました。
片側のバルブは指で捻ると少し動き出す。もう片方のバルブは動かない。どちらが正しいかがわかりません。
ストレートバルブの時は引っ掛ける所が無いので全く気にならなかったのですが些細なこととは思いますが気にかかる人もいるのではないかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
雨のレースに使用しています。主に600ccクラス(ST600等)のリアタイヤとして、ウェットコンディション時に使われます。ドライの時はリアタイヤのサイズは180ですが、レインは1000ccと共通の190サイズとなります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、非常に深い溝と指で押してわかるほどの圧倒的な「コンパウンドの柔らかさ」に驚きました。世界最高峰のレースで培われた技術が凝縮されているような、凄みのある佇まいです。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日の走りが劇的に変わります。特筆すべきは「接地感」の分かりやすさです。水膜が厚い状況でも路面をしっかり掴んでいる感触がハンドルとシートから伝わるため、自信を持ってバンクさせることができます。初期の温まりも非常に早く、1周目から高いグリップを発揮してくれるため、スタート直後の混戦でも優位に立てます。排水性が極めて高く、ストレートでのハイドロプレーニング現象も比較的抑えられており、雨天時の恐怖心も安心に変わるタイヤです。
【注意すべきポイントを教えてください】
路面が乾き始めた「ハーフウェット」の状態では、コンパウンドが非常に柔らかいため、あっという間にタイヤが過熱して「アブレーション(表面の荒れ)」が発生します。少しでもドライラインが見え始めたら、無理にペースを維持せずタイヤを労わるか、速やかにスリックタイヤへ交換する判断が必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社のレインタイヤと比較しても、特に「低温時のグリップの立ち上がり」と「剛性バランス」においてW01が一歩リードしていると感じます。腰砕け感が少なく、荷重をかけた時の安定感はブリヂストンならではの安心感があります。
▼取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム
一緒に購入するべきアイテム: 精度の高い「タイヤゲージ」と「タイヤウォーマー」です。レインタイヤですが、ウォーマーで適度に予熱(※温めすぎ注意)することで、コースイン直後のリスクを最小限に抑えられます。
コツ: レインタイヤは非常にデリケートです。保管時は直射日光を避け、冷暗所で管理することでコンパウンドの鮮度を保つことができます。
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
サーキットでの雨のレースに使用しました。主に600ccクラス(ST600等)のフロントタイヤとして、完全なウェットコンディション時に使用されています。雨天時の予選や決勝で、フロントの安心感を最優先したい場面で欠かせないタイヤです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、非常に柔らかく粘り気のあるコンパウンドと、エッジまで刻まれた深いトレッドパターンが印象的です。ブリヂストンのレーシングタイヤらしい、造りの良さと「いかにも水を掻き出しそう」な機能美が感じられます。
【使ってみていかがでしたか?】
雨の日のフロントタイヤに最も求められる「接地感」が驚くほど明確です。W01特有の柔軟なコンパウンドが路面の微細な凹凸に食いつき、水膜の厚いヘビーウェットでも「今、どこまで攻められるか」が指先に伝わってきます。ブレーキング時の安定感も高く、深いバンク角でもフロントが逃げる予兆を感じ取りやすいため、雨の中でも高いアベレージスピードを維持できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
レインタイヤ全般に言えることですが、路面温度が上昇したり、路面が乾き始めたりすると急速に摩耗が進みます。特にフロントはブレーキ負荷が大きいため、ドライラインを走り続けると数周でタイヤが「ボロボロ」になり、本来のグリップを失います。コンディションの変化には非常に敏感になる必要があります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他社のレインタイヤと比較して、剛性バランスが非常に優れていると感じます。柔らかいだけでなく、しっかりとした芯があるため、旋回中のラインの自由度が高いです。また、低温時からの作動性も良く、コースイン直後の1コーナーから高い信頼をおける点は大きなアドバンテージです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
オフロード競技用チューブと記載があります。
ヘビーチューブと一般車用の間くらいの厚みでしょうか。
ミニモトは毎回これを使用しています。
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