| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
トレール的な乗り方をする機会が増えたのでつけることにしました。
とりあえず、フロントのみ。
取り付けの際にリムに穴あけ加工が必要なんで穴かけ工具が
必要になります。
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| コストパフォーマンス | 0 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
交換して約250kmくらい走行。7割ONですが、コーナーで倒してもD604に勝るグリップをしていると思います。(前D604装着、前々D605、前々々D603)コーナー立ち上がりでアクセル開けるとグリップによりサスが沈みますが不安はありません。そのままアクセルを開けられます。D605では滑ってしまいできなかった芸当です。しかし、止まる時ブレーキを強めに掛けると少しロックはします。前評判ではコンパウンドが硬いというのを拝見してはいましたが、手にした感じはそんなに硬くは感じませんでした。残りの3割のOFFはダートと砂浜です。こちらもなかなかよくグリップし、マシンをしっかり前に押し出すように進んでくれました。ダートでのフルブレーキは速度なりに停止距離は出ました。D603に近い感じです。砂浜は目一杯走ってはいないので、今後マディ(泥地)を含めインプレッションしたいと思います。総評3はあくまで現時点です。
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3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
自転車用のパッチより厚手でしっかりしてると思います。値段は高めですが安心料でオートバイのパンク修理時はこちらを使いたいと思います。自転車用のゴムのりは潰れないようにハードチューブのカバー付きですがこちらは裸なので携帯時注意が必要です。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
DR650SEに前後履かせています。オフロードを探し求めるツーリング用です。高速道路も走ります。はっきり言って舗装路ではそんなに楽しくありません。特に雨はだめです。ダンロップのD605よりも舗装路は苦手です。ロードノイズも大きいです。しかしD605だとオフロードで空転するばっかりでトルクが地面に伝わりません。このT63はオフロードで真価を発揮します。
エンデューロ用などもっとオフロードに特化したタイヤもありますが、それでは今度は舗装路で最悪の乗り心地になるでしょう。
以上のように、T63は舗装路もそこそこ走り、オフロードを楽しく走れるタイヤと言えます。家を出てすぐにオフロード、というわけにはいきませんから、これが私のベストチョイスだと思っています。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
メーカーのネームバリューの低さで、あまり注目をされないタイヤだが、このルックスはSRや旧車のたぐいにはドンピシャではないでしょうか。 グリップ云々はまだヒゲも取れきらないならし状態のため言及できないが、レース用タイヤとしての実勢ある日本のメーカーの製品。悪かろうはずがありません。エンデューロレースでもXRにIRCを好んで履いてました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
今まで履いていたロードスポーツがスリップサインギリギリだったので、そろそろタイヤの交換を考えていたが、タイヤのライフが6700kmとそこまで長くなかったため同じタイヤにするか悩んでいた。主な走行としては峠道やツーリングでの使用でサーキットを走行する予定もなかったため、ツーリングタイヤもいいかな?と思い、当時発売されたばかりのロードスマート3を選んでみる
【走行】
・ショップで交換後、タイヤの皮むきがてら峠道を走行させてみると挙動の変化をすぐに感じることができた。プロファイルが穏やかなためか交差点での右左折や小回りがやり易く、自然なハンドリングでバイクが曲がってくれた。ロードスポーツがクイッと動くのに対し、ロードスマート3はスッっと寝てくれる感じ
・しかしツーリングタイヤゆえかカーブでの反応は悪くなり倒し込みが重く、車体の起き上がりも遅くなってしまった。サスペンションのセッティング変更でいくらかは改善はされたものの、全体的にマイルドなコーナリングなのは変わりない
・タイヤの温度依存が小さいので、気温の低い時でも乗り始めはある程度安心してアクセルを開けることができる。ロードスポーツと比べるとタイヤが硬くグリップ力もないため、地面との接地感が薄く感じられるものの、公道を走行する分には不満の無いグリップ
・300km位のツーリングへ何度か行ったが、体の疲れ具合はタイヤ交換前と変わらずといったところ。疲労軽減を謳ってはいるが、自分にはちょっと分からなかった。ただの鈍感だろうか…?
・ウエット路面は未走行です
【ライフ】
・交換後約1年、5000kmを走行してタイヤの減り具合を確認してみる。走行は主に峠道とツーリングで、サーキットは走行していなかったが、フロントはスリップサインが顔を出しそうな状態だった。それに対しリアは十分な溝があり、まだまだ走行可能といった感じ
・リアの減り具合を再度確認してみると、新品時5.2mmあった溝が0.9mm減ったので、スリップサインまであと22000km走行できる計算になる。一方フロントはというと、左が変摩耗しておりあと600kmといったところで、右は2600kmほど。いずれにしてもフロントの減りがかなり早い(・ω・;)
【総評】
・ライフ重視、タイヤの温度依存が低く天候にも左右されにくいタイヤが欲しい人におすすめです。逆にSS本来の鋭い旋回性能や、地面に吸い付くようなグリップが欲しい人には不向きです
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
ライブDIOのすりへったフロント交換に選択。
特にこだわりもなかったので韓国や台湾の数百円安いブランドにしようかと思いましたが、ダンロップを信用してこれにしました。フロントはちゃんとしたのをつけたかったので・・。
まぁ、どこメーカーでも生産地はアジアなんですけどね。
街乗りではグリップにも不満はありません。
黄色の軽点もしっかり表示されています。怪しいメーカーはこれがない物も多いですがダンロップは大丈夫でした。
数多くのスクーターの純正指定タイヤですので安心です。
でもダンロップって元々は欧米メーカーだったんですね。住友ゴムのブランドなので純粋な日本メーカーかと思っていました。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
DRZ400SMに履けるトレールタイヤを探していたところ海外のサイトでシンコーE705を発見しました。いろいろ調べたところ韓国で作ってるらしい、ヨコハマタイヤが2輪から撤退するときに設備を引き継いだらしいなどがわかったが詳細はよくわからなかった。日本でのインプレもあまりなかったが海外では悪くない感じで紹介されていたのでウェビックで注文しました。フロントの120サイズはウェビックに出ていませんでしたが問い合わせたら注文できるとのことでした。
前後で2万円ちょっとでした。ピレリのスコーピオントレイルだと5万円くらいするのでコストパフォーマンスは高いと思います。ちなみに私のDRZはチューブレス加工をしているのでチューブレスタイヤで大丈夫です。
走った感じはゴリゴリ感がありますがオンでも結構グリップします。オフでも林道であれば問題ありません。今までのオンロードタイヤに比べたら安心感があります。
オールマイティに使えるバイクになって満足です。今度ミニサーキットも走ってみようと思います。あとはどれくらい耐久性があるかですね。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 5 |
ninja1000で軽くミニサーキットを走ってます。
純正のBT-16からの履き替えで選んでみました。
ミニサーキットでは本気組以下の普通組レベルですが、実に良くグリップしてくれて、滑出しもマイルドなので扱いやすいタイヤです。
難点は仕方無いのですが、短寿命ですね、4000kmでスリップサインが出て交換になりました。
使用割合はサーキット4割、サーキットまでの移動4割、ツーリング2割です。
お財布的には8000kmは持ってほしいのですが、使い方がこれなので仕方が無いですね。
次もロッソコルサで!!
あ、雨の日はサイドに溝が無いので恐怖です...
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
トレッド面のコンパウンドが純正のメッツラーの比べて柔らかく、グリップも段違い。またショルダー部も柔らかいので乗り午後地も良好。ツーリングでの疲労感は明らかに少ない。
ライフに関しては、ごくおとなしい走りで約8,000kmでスリップライン。メッツラーの半分くらいと、もう少し持って欲しいところ。もっとハイパワーのバイクならさらにライフは短いと思われる。
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