| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
GSX-R1000R 2019年式に取付
1セット履き潰しましたが、最終的に
フロント:2.3
リア:2.5
で履いていました。
街乗り:ワインディング=6:4くらいの使い方ですが、6900kmでフロントのスリップサインが完全に露出しました。
温まったタイヤの表面があからさまにベタベタするほどのハイグリップタイヤです。
当方サーキット経験無しの雑魚ですが、それでも気温30℃を超える状況ならタイヤの端が荒れて消しゴムのカスみたいなものができます。
感覚的には、勝手に曲がっていくタイヤというよりは入力に応じてどこまでも曲げられるタイヤだと感じます。
特別バイクが寝やすいわけではないですが、寝かしたときのグリップ感が絶大なのでどこまでも寝かしていけます。
ただケース剛性が高いのか?純正空気圧より下げて乗っているにもかかわらず路面のギャップを踏んだときの収束性はいまいちです。
絶大なグリップ感は実にハイグリップらしいもので、”ハイグリップってどんなもんか?”味わってみたい方には非常にオススメです。
逆にスポーツ走行はしないけどお守り的にハイグリップタイヤが履きたい、という層には少々ストイックすぎる特性な気もします。
ネックはコンパウンドの境界線の段減りです。
乗り方にも依るのでしょうが、私の場合はフロントが顕著で、コンパウンドの境目でサイド側(ソフトコンパウンド側)が顕著に減るため段になってしまいました。
これによって操安性が変わったかと言われれば?ですが、きれいに減ってくれたほうが精神衛生上はありがたいのです。
とはいえ、ここはコンパウンドを切り替える構造の宿命なのかもしれません。
前モデルのロッコルが傑作だった影響もあってか?球数がでるのか実売価格は比較的安い傾向にあるため、ハイグリップを所望するライダーにとってはコスパに優れる選択肢になっていると思います。
またサーキット前提のタイヤに対してはライフ面で明らかな優位性があり、このグリップとライフの両立は他ではなかなかありません。
(逆に、サーキットいかないのにこのレベルのグリップを求める層がどれほどいるのか?と思うと相当少ない客層を狙った製品になっている気もします)
公道メインだけど可能な限りグリップが欲しい、という方にはオススメできる筆頭です。
※雨の日はバイクに乗らないためウェットは未評価です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
愛車モトグッツィV7の純正銘柄です。基本のんびりツーリングでたまにワインディングを飛ばし気味に走ることもあります。
【使ってみていかがでしたか?】
中古購入したバイクに装着されていて、購入時12000キロ走行してかなり消耗していましたが、その後16000キロまで走行してスリップサインギリギリでした。
ライフは良いと思います。
ブロックタイヤ調のパターンですがよく見るとブロック高は普通のオンロードタイヤと大差なくオンロードでも軽快かつ変なクセもなく走れ、ちょっとしたフラットダートくらいならオンロードタイヤより安心して走れます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
V7に他のタイヤを履かせたことがないので走行性能の比較は出来ませんが、入手性が悪いのが困りものです。在庫があることは珍しく交換を考え始めてから実際入手できるまで3ヶ月かかりました。
ラジアルのRSでこのサイズ(110/80R-18)はDUCATIスクランブラーの一部も純正採用しているのでまだいいですが、後輪用のバイアス(130/80-17)はかなり厳しい。Webikeでも扱いがなくなったようです。
V7にデザイン的に合っているので履き続けたいですが次は他も考えないといけないかも。
【注意すべきポイントを教えてください】
入手困難なので履きたい場合は早めに行動を。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
MT-07に履いてました。バイクの寝かし込みが軽く、ヒラヒラ曲がります。ライフも良く、6000km走行し残り4部山程は溝残っています。ウェットグリップも問題無く、非常にコスパに優れたタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/56-60kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
今回はヤマハ AXIS Z、フロントのみ交換です。
タイヤが硬く、組み込みに手間がかかりました。
このタイヤを選んだ理由は、トレッドパターンがウエットに強そうだからです。しっとりと落ち着いたハンドリングになり、コーナーで接地感が感じられます。通勤で40キロ程走るので、ライフが気になる所ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 4 |
普段使い、週一回自走で片道1.5時間の林道へ行っております。
オフロードでの性能はマディな路面は苦手ですが、
ある程度の坂、多少のガレも問題なく走行できます。
オンロードではある程度倒し込んでも、ウェットな路面でも気を使わず走行可能と感じます。
5500キロ使用時点ではフロントはまだまだ行けそうです
リアに関してももう少しは行けそうかな‥真ん中だけ減ってしまったので交換しました。
crf250lの純正タイヤですがオンオフバランス良く自走ライダーや林道初心者にオススメできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
内容量:30g
4.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
在庫がなくなったのでポイントを使って購入しました。
特に問題なく使用できました。
これくらいの量だと管理もしやすいのでちょうどいいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ナットがすぐにバカにかってしまったので、バルブキャップやスペーサーで押さえつける。
走った感じは何かいい感じの様な気が…
静電気あなどれませんな…
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
所有しているカブ90のタイヤサイドウォールのひび割れが気になりだし、タイヤ交換を決意。
チューブタイヤのタイヤ交換セオリー通り、一緒にチューブも交換。
IRCやミシュランのチューブなどもたくさんありましたが、一番安いダンロップを選びました。
性能的にはおそらく大差ないかと。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
8000キロを前に、Vストローム1050XTのタイヤをミシュランのアナーキーアドベンチャーに交換しました。
純正はBSのA41で、二人乗りで高速道路をぶっ飛ばしても、ワインディングを走っても、まるで破綻する気配がない高剛性タイヤ。北海道、東北とロングツーリングを二回しましたが、不安要素はもなく、非常に信頼感の高いタイヤでした。
ですが、見た目はアドベンチャーバイクのVストロームなので、アドベンチャーっぽいタイヤを履かしてみようとロード6と悩みましたがアナーキーアドベンチャーをチョイスしました。Vストローム650の時にもアナーキーアドベンチャーは履いたことがあるので、乗り心地の良いソフトな印象は予想通りで、下道を流す分には気持ち良いタイヤです。
一方高速道路では、650の時と印象が少し違い、ノーマルのA41よりも若干フロントが不安定な印象を受けました。もちろん、ハンドルがブレるとかそんなレベルの話ではなく、気持ちちょっとの誤差レベルの話です。慣れてしまえば気にならないレベルだと思います。乗り心地を良くしようと、フロントの減衰を純正よりも弱めていたので、そういうフィーリングになったのかもしれません。
またこのタイヤで群馬にある万沢林道にも行ってみました。所々にこぶし大のガレがあるルートでしたが、高低差がないエリアであれば、普通に走行できると思います。もちろん、オフロード走行を楽しむ、というレベルまではいきませんが、これはしょうがないと思います。
まとめると、アナーキーアドベンチャーは旅先でちょっとした砂利道や工事中のダートなどに出くわした際に、安心して走ることができるツーリングタイヤ、だと思います。オンロードだけを走行するなら、自分なら純正のA41。キャンプ場へのエントリーやちょっとした砂利道も走るツーリングをより楽しみたいなら、アナーキーアドベンチャー、といったところでしょうか。
ブロック調のデザインもカッコいいし、見た目も含めておススメなタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
カラーが気に入って購入しました。
バーエンドと同じカラーで統一できて良いですね。
カスタム感が出るのでオススメです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【福島】赤べこの町で再会を。今年も「赤べこバイクミーティング2026」に参加してきました!
【新製品】未塗装ブラックパネル採用! GIVIのトップケース「B45+」に新仕様が登場
【速報】「VERSYS(ヴェルシス)900」登場間近か?! 欧州カワサキが新モデルのティーザー動画を公開
【10月10日オープン】フリーダムナナが「KTM八王子」としてリニューアル!
【欧州新車】パニアにエンブレム入りの新色も! ホンダ「GL1800 ゴールドウイング/ツアー」に2...
【欧州新車】新色追加! ホンダ「CMX1100レブル」シリーズに2027年モデルが登場
【WorldSBK】フランコ・モルビデリが2027年のWSBKに参戦決定! ニコロ・ブレガの後任と...
【欧州新車】日本仕様も追従か? ホンダ「CMX500 レブル」にカラー液晶メーター&Eクラッチ装備...
コメント(全0件 )