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タイヤのインプレッション (全 7019 件中 1981 - 1990 件)

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いやちこさん(インプレ投稿数: 254件 / Myバイク: エリミネーター250 | エリミネーター750 | ルネッサ )

利用車種: エリミネーター250

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 3
ドライ 5
ウェット 4

エリミネーター250に履きました。
エリミネーターのタイヤサイズはフロント110/90-17という変態的サイズで、入手しやすいのはダンロップの1銘柄しかありません。それはそれでいいんですが、少し気分を変えたいときには不便です。SRX400なんかのオーナーも同じ悩みがあるんではないでしょうか。

そこで今回はダウンサイジングを試み、100/80-17のバトラックスにすることにしました。ひと回り指定サイズより小さくなるので、メーターにはやや誤差が出ます(約4%高め表示になります)ので、燃費や速度は雰囲気で語るよりありません。

体感的には満足できる変化がありました。ダウンサイズによりハンドルの切れ込みが早くなり、ややオーバーステア気味になるのですが、ヒラヒラ系ではないエリミネーターにはちょうどいい具合です。また立ち上がりもクイックになり、コーナーへの突入速度を上げていけます。

グリップもかなり安心感があり、90kmで寝かし込んでも負ける気配はありません。バイアスタイヤとはいえ、設計の進歩があるようです。ウェットでも限界が見えないので、ツーリングでも不安はありません。

結論として、エリミネーターオーナーは一度でいいので試してみるべきタイヤだと思います。
ただし唯一の欠点はダウンサイズによりフロントのシルエットが頼りなげになり、太いリアタイヤとのアンバランスさが強調されてしまうことでしょうか。

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投稿日付: 2020/12/19 12:20

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ぷくさん(インプレ投稿数: 36件 / Myバイク: GSX-S1000 | モンキー125 | GSX-R1000R )

利用車種: モンキー125

4.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 2
一般(ダート)路面 5
軟質(マディ)路面 4
オンロードグリップ 5

5500km走ったノーマルタイヤの"真ん中"が減ったので、前後同時に交換しました。モンキー125のタイヤサイズは、ちょっと特殊なようであまり選択肢はありません。乗り心地やアスファルト上でのグリップ向上が目的であれば、ハイグリップタイヤがベストなのでしょうが、そこはモンキー125、、、バイクの"性格"的にハイグリップタイヤは敬遠します(汗) だからといってノーマルタイヤのグリップ力はお世辞にも良いとは言えないもの。ほとんどがアスファルトで、ダート走行はたまぁに…なので、このK180を選びました。アスファルトでのグリップ力は、かなりのモノです!体重85kgが乗るんだからタイヤへのストレスもそれなり。しかしそれに負けないグリップで、コーナーも安心です。切り返しも気持ちよく安定しています。ルックスもモンキー125に似合ってると思います!ただ"ダートトラックタイヤ"と言うこともあり、コンパウンド自体が柔らかいので、ライフは短いと思われます。現在2000km強走りましたが、フロントと比べるとかなり減ってます。距離に換算すると、だいたい4000?5000kmで終わり。このペースだと"フロント1本使用時リアは2本使用"のタイヤ交換となりそうです。ダートラタイヤの性格上、砂利の浮いた路面も安心だもう少しライフが長ければ星5つですね。

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投稿日付: 2020/12/17 23:35
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なおさん(インプレ投稿数: 19件 / Myバイク: XSR125 )

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 3
ドライ 4
ウェット 3

サーキット、公道でも問題無く使えます。
サーキットメインで使用しましたが、ライフも長く安心して使用できます。

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投稿日付: 2020/12/15 20:01

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なおさん(インプレ投稿数: 19件 / Myバイク: XSR125 )

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 3
ドライ 5
ウェット 3

サーキットのみでの使用ですが、抜群のグリップで安心して走れます。
サーキットで使ったものを公道で別の車両に履かせてますが、通勤程度ならライフは長いです。
公道でも全く問題無いですが、パターンからして雨には不向きなパターンです。

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投稿日付: 2020/12/15 19:58

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ecoecoboyさん(インプレ投稿数: 60件 / Myバイク: YZF-R7 | RC390 )

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 4
ドライ 4
ウェット 3

基本、峠走りです。先にフロントすり減ったため、約7か月・7,000kmで交換です。
8,000kmは楽に走れそうです。

使用中のインプレにも書きかましたが、適度なグリップもあり・乗り心地もよく
値段の割に良いタイヤでした。排気量の小さいバイクには合っていると思います。

全体的にはバイヤスタイヤの固さを感じますが、ショックは吸収する方です。
ただし、規定タイヤ圧だと跳ねがあり多少下げた方がいいかも。

後半6,000kmぐらいから多少うねりを拾ったり、硬さを感じるようになりました。
また、バンク時に劣化のせいかグリップの変化・ゴツゴツ感が出やすくなります。
でも、破綻することはないです。

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投稿日付: 2020/12/15 17:09
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ecoecoboyさん(インプレ投稿数: 60件 / Myバイク: YZF-R7 | RC390 )

利用車種: YZF-R3

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 3
ドライ 4
ウェット 3

サスペンションオイルと同時交換でのインプレです。
走行距離:初日160km/2日目200km
気温12℃?8℃/10℃?5℃
場所:林道・峠・一般道/林道・峠・一般道

初のBS商品になります。
ファーストインプレッションは優等生でくせのないタイヤです。
メッツラーはパターンによる転がしくせ・バンク変化がありました。
また、これまでのバイヤスタイヤは限界でスリップする不安を持っていましたが、
バンクしてもグリップが破綻する感じがなく安心して取り廻せました。ダブルクランRのおかげ!?

タイヤ表面の肌触りは柔らかく感じるがタイヤとしては固く(サイドが頑丈!?)感じます。
走行フィーリングは基本しっとりですが、軽快感に走ることもできる二面性があります。


メッツラースポルテックストリート VS BT39 との比較
1.ハンドリング   4.0      VS 4.0
2.ドライグリップ  4.0      VS 4.5
3.ウェットグリップ 3.0      VS 3.0・・・雨の中走行しないので雨上がり程度
4.耐久性      7000km+α  VS 使用中・・・早く消耗しそう
5.満足度      4.0  VS 4.0・・・同等性能で若干高いため

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投稿日付: 2020/12/14 14:22

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ecoecoboyさん(インプレ投稿数: 60件 / Myバイク: YZF-R7 | RC390 )

利用車種: YZF-R3

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 3
ドライ 4
ウェット 3

ブレーキパッドと同時交換でのインプレです。
走行距離:初日160km/2日目200km
気温12℃?8℃/10℃?5℃
場所:林道・峠・一般道/林道・峠・一般道

初のBS商品になります。
ファーストインプレッションは優等生でくせのないタイヤです。
メッツラーはパターンによる転がしくせ・バンク変化がありました。
また、これまでのバイヤスタイヤは限界でスリップする不安を持っていましたが、
バンクしてもグリップが破綻する感じがなく安心して取り廻せました。シングルクランRのおかげ!?

タイヤ表面の肌触りは柔らかく感じるがタイヤとしては固く(サイドが頑丈!?)感じます。
軽快感は少なくどちらかと言えば重く・ワンザイズ上のタイヤを履いているようです。
リヤサスプリロード最弱ですが、段差でドン付きするぐらい固いです。(サス負けてる?)

メッツラースポルテックストリート VS BT39 との比較
1.ハンドリング   4.0      VS 4.0
2.ドライグリップ  4.0      VS 4.5
3.ウェットグリップ 3.0      VS 3.0・・・雨の中走行しないので雨上がり程度
4.耐久性      7000km+α  VS 使用中・・・早く消耗しそう
5.満足度      4.0  VS 4.5・・・同等性能で若干高いため

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投稿日付: 2020/12/14 14:14

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マッツさん(インプレ投稿数: 1862件 / Myバイク: バンバン90 | スーパーカブ110 | TW200E )

利用車種: CRF250L

4.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 5
一般(ダート)路面 3
軟質(マディ)路面 2
オンロードグリップ 5

2012年式crf250lで公道走行の際にこちらを履いていました。舗装路はモタードのように軽やかに気持ちよく走れました。
河川敷や少々の林道はよっぽどのアップダウンでもない限り普通にツーリング出来ます、モトクロスのように倒し込んでコーナリングということは難しいですが、ブレーキスライドからアクセルスライドでコーナーを駆け抜けることは可能です。ブロックよりも滑りやすく遅い速度でスライドを楽しめるので安全ではないでしょうか?
ライフも公道を走る分には文句なしです。当方はリアよりもフロントが先に性能劣化しました。それでも9000�q程使えたのでこのタイヤは良かったです

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投稿日付: 2020/12/13 18:52

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なおさん(インプレ投稿数: 19件 / Myバイク: XSR125 )

4.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 3
ドライ 4
ウェット 4
  • XR100モタード17インチ化

    XR100モタード17インチ化

XR100モタードを17インチ化する為にNS-1のホイールを履かせた為にこのタイヤを購入しました。
ドライでもウェットでも安心して走れます。
12インチのD307やBT601の比べるとグリップ感は低いですが、転がり抵抗が少なくよく転がります。
街乗りでもスポーツ走行でも問題なく走れます。

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投稿日付: 2020/12/12 08:25

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TT-Rさん(インプレ投稿数: 190件 / Myバイク: ニンジャ 650 | KLX125 | CB250R )

4.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 0
一般(ダート)路面 3
軟質(マディ)路面 2
オンロードグリップ 4
  • 届いた荷姿 タイヤだからこれで十分

    届いた荷姿 タイヤだからこれで十分

KLX125のリアタイヤに使用。同じD605を新品に交換。まだブロックは十分の残っていたが、林道に行くことが多いので、早めに交換した。
 KLX125に選べるタイヤは少ない。このサイズのモトクロッサーがあるので、モトクロスタイヤの種類は豊富だが、公道も走れるトレールタイやとしてはダンロップのD605とIRCのGP21/22しかない。モトクロスタイヤはオフ性能はいいが、オンロードでの性能がダメだから、林道にたどり着くまでの一般道が心許ない。オンロードでの安心感も重視して、D605をチョイスした。

 webikeから届いたタイヤは製造年月日も新しく、鮮度は申し分なかった。このサイズのD605は発売当初はタイ製だったが、今はインドネシア製になっている。インドネシア製D605にはあまりいいイメージを持っていない。理由は重くてビードが堅く、取付がしにくいからだ。18インチのD605だと国産とインドネシア製は持った瞬間に差が分かるほどに重量差があるし、組み付けし易い国産D605に対して、やたらと堅くて組みにくい。
 16インチのこのD605も重い。重量は約4kgで以前のタイ製と比較しても重い。
インドネシア製D605の常で今回も交換には手間取った。時期的に寒い冬に交換したせいもあるが、まず取り外しに苦労した。なかなか外れないので、奥の手のビード切りをやって、ようやく外れた。
取付は暖かい日を選んで、しばらく日光に照らして、ゴムが暖かく感じられるようになってから、ビードクリームをたっぷり塗って、組み付けた。新品はまだゴムが柔らかいし、ビードクリームのおかげでそう苦労しないで取り付け完了。
 組み付け後、ホイールバランスを取ろうとしたら、30g以上の鉛を必要とした。精度としてはイマイチかな?

 使用感はいつものD605,オフ性能はそこそこでしかないが、オンでの安定性は抜群である。オフ車の深いバンク角を使って、トレッドの端まで使っても安定したコーナリング性能を発揮する。
 オフではモトクロスタイヤのようにバンクさせるとスッテンコロリと転ぶので、なるべくバンクは少なめで走る。路面に合った空気圧に調整して走る。バイクが軽量、かつ非力なので、登りは意外と苦も無く登ってくれる。同じD605でも重量とパワーのある250マシンだと地面を掘るばかりで前に進まないところも、それなりに登ってくれる。
国産D605は磨耗が早いが、インドネシア製はどうだろうか?今だすり減るほど走ったことがないので、今後の耐久性を見てみたい。
 ダンロップにはインドネシア製タイやの品質向上を望みたい。国産と同じレベルにして欲しい。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2020/12/11 20:43
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