4.0/5
ハヤブサの前後に履きました。
サイズは、リアを190/55ZR17に変更しました。
ピレリのディアブロからの履き替えです。
履き替え後、5000kmでのインプレです。
まず、悪い所の粗探しをすれば、デザイン…
好きな人も多いですが、自分はピレリのデザインが好きかもですm(_ _)m
あと、限定的な話ですが、峠の下りコーナーでのハードブレーキで「きゅっ」っとタイヤが鳴り、ビビりますがそれ以上は滑りません。
ただ、タイヤの悲鳴に聞こえ、精神衛生上良くない感じが…
良い所は沢山あります。
まず温まりが早く、真冬の朝一でもハヤブサのトルクを受け止めてくれます。
温まれば、グリップ力は強力で、ハヤブサで伊豆スカイラインをそこそこのペースで走ってもヘッチャラです。
その分サイドの磨耗は少し早そうです。
悪条件では最強です。
驚いたのは、マスツーでの峠にて、塩カル+水+低気温という最悪の条件で、転倒、スリップが続出する中、無事だった事です。
多少は滑りましたが、ニュルっとするだけで、姿勢が崩れる事はありませんでした。
凄いです!
まとめると、好条件ではスポーツタイヤに負けるけど、悪条件では圧勝の、デザインが自分好みではないタイヤです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
林道走行を目的としたツーリングには、最適じゃないでしょうか。
林道が目的とは言え、アスファルトは結構走らないといけないですが、このタイヤならそんなに不安なく走行できます。
それでいて、ダートの上でもそこそこグリップしますし、良いバランスだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
CBR600F4iについてました。
ツーリングには十分の性能です。
スポーティに走るのにも不具合はありません。
ただ、ブレーキを我慢してツッコミ過ぎるとリヤのグリ
ップが失われます。
一万キロ以上は持ちそうなので仕方がないと思います。
トレッドパターンが好みでないですが、雨は強そう。
価格次第では要選択ではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ジェベル125の純正タイヤです。
オンのZZR250(BT39)と比べると雨天時のグリップ力は高いです。マンホールもスピードを出さなければ滑りません。
ワインディングではまずまず。そもそもトレールタイヤで、タイヤも細く、そこまで攻めるタイヤではありませんが、十分なグリップ力です。
通勤・通学仕様ならこれで十分だと思います。
ただ、言うなれば、TW301などに比べると、明らかにタイヤが細く見えてしまうくらいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
エンデューロではグリップや接地感よりもハンドリングとある程度のグリップが長く保ってくれる耐磨耗性に優れているタイヤが必要になると思います。
まさにこのタイヤはこの条件にピッタリのタイヤだと思います。
色々な条件下でも相応のグリップを発揮してくれたので安心して使えました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
4.0/5
ウェビックのセール時に安さにひかれて購入
重量車の分類に入るCB1300ST履かせました
自分のバイクの使い方は2名乗車でハイスピードツーリングがメインです
OEMタイヤのダンロップでは5000km程のライフでしたが
PR2は同じ様な乗り方で結果倍の10000km持ちました
グリップも峠をステップ&マフラーを削る程車体を倒しても不安は感じません
溝が5分山程度時に大雨の中を暫く走行しましたが
合羽を忘れた為に●●●kmで走りましたが全く問題なく走れました
ミシュランPR3を挟んでまた購入したほど気に入りました
サス調整やタイヤの空気圧のパターンもいくつか試しましたが
280kgオーバーのCBでもゴツゴツした感じです
どうやらタイヤを積極的に変形させてグリップさせるタイプではなさそうです
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
前後同時にこちらのタイヤを履きました。
リアタイヤのインプレにおおよその事は記入済みですので、多少の追記とフロントに関する事を少し…
リア同様ですが、いい意味で一番裏切られたのが耐久性でした。
ツーリングカテゴリーではかなりドライグリップがいいほうだという評判から、「ピレリ史上最高の耐久性」というのは話半分に思っていましたが、きちんともってくれました。
リアが1万キロでスリップサイン、同じタイミングでなんとフロントに関してはまだスリップまで2ミリ弱位はありそうです!
オンロードモデルとしてはかなりの軽量車での使用ですし、サーキットを走らない、峠でツッコミを頑張らないという使い方が効いたかとは思います。
ですが、恐らくまだ2千キロは使えるんじゃないでしょうか。
ちなみに真夏の峠、高速道もそこそこ走ってこれです。
リアに比べるとそこまでセンターが尖っているな、という印象が無かったのですが、実際に乗ってみても、リアがほぼエッジ部まで削れるのに対し、なぜかフロントはかなり余ります。
今まで使ってきたタイヤは前後でだいたい同じになってきましたが、ちょっと不思議な傾向です。
ポジティブに考えるなら、フロントのバンク角にまだ余裕がある(一番怖いフロントからスリップ)とも言えるのかと思います。
リアもそうでしたが、1万キロ使用してセンターが平になってきても、それほどハンドリングに違和感を感じさせない点もグッドだと思います。
これもリア同様ですが、同クラスの中では割高なのがちょっと… ですかね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ミシュランタイヤは初めてではないのですがオンロード用ラジアルは初めてです。
前のタイヤはBSのBT39。
何せ、12年前のタイヤでしたので比べようもないのですが、直進性、コーナーでの粘りは別物です。
まだハードな走行は出来ていませんので限界付近での動きは解かりません。
画像は約300キロ走行後の状態です。
センター部分はまだひげが残っていてライフも期待できそうです。
ツーリング主体ですのでそこそこの性能でも満足です。
入門用ラジアルとしては価格も安く助かります。パターンも上級モデルと似ていてお気に入りです。
ただフロントのパターンが逆じゃない?これはフロントのところで書きます。
比較対照が出来ないようなタイヤでしたのでなんとも言えないですが、この価格でこの性能でしたら私的には交換して正解でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
初めて履いたタイヤでしたが、概ね期待通り以上といった感じです!
使用の用途はサーキット以外、ワインディングツーリング、通勤、街乗り、たま~に高速。
SSにツーリングタイヤなんて、と思われる方もいるかと思いますが、意外と悪くないですよ!
写真を見て頂いてわかるかどうかですが、ツーリングカテゴリーのタイヤとしては結構センターが尖っています(特にリア)。
この形状のおかげもあるかと思いますが、かなり良く寝てくれるほうだと思います。
ちなみに今までツーリング系ばかり履いてきました。
ダンロップ ロードスマート
ミシュラン パイロットロード2
BS bt021 bt023 等です。
ただ上記のタイヤは以前の車両で使用したので参考までにして下さい。(ちなみにカワサキzrx1100で使用)
初めて履いた時一番びっくりしたのはその柔らかさです。
あくまで感覚の問題ですが、段差を超えた時に明らかに柔らかく感じました。
特別グリップ感がいいとまでは思いませんが、寝方もクイックなほうだと思いますし、特に寝かしてからの安定感は上記タイヤと比較してもピカイチです。
もっとびっくりしたのが耐久性。
現在ちょうど1万キロ使用でリアにスリップサインが出ました。
当初のイメージから短命かと思いましたが、充分に合格レベルだと思います。
ただ、ビッグネイキッドだともう少し摩耗がはやいかもしれません。
それでもこのハンドリング性能は一度体感してみるべきかと思います。
ウェットに関しては、私の場合普通に無理しませんので他と比べて抜きん出ているとも思いませんし、常識レベルであれば問題無し。
冷間時の性能も同じです。
それから、私は結構重視するのですが、やっぱり国産に比べるとトレッドパターンがオシャレでかっこいいですね(笑)
ネックはお値段がライバル勢と比べてちょっと割高な事位でしょうか…
ロングライフだけを期待するなら確実にパイロットロード2だと思います。
ちなみにこのリアタイヤはピレリの新工場であるメイドインチャイナでしたが、品質には全く問題ありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
CB250RSに装着しました。なかなか、車種に合うタイヤがなく、やっと見つけたのがこれでした。
装着前は、オフロードっぽさが否めませんでしたが、オンロードでも全く問題なく、高速走っても乗り心地に全く問題ありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
コメント(全0件 )