| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 0 |
ストトリRSのダンロップQ5Sが終わったのでリアとセットで交換。とても素直で良い感じ。スラクストン1200Rで4セット使い倒してお気に入りだった前作パワー5より明らかに進歩してると感じます。向き替えをきちんとすればピタッと行きたい方向へ誘ってくれます。公道ならばグリップにはなんの不満もなしでしょう。このパターンからしてウェットも心配ないと思います。ハイグリップのちょいと神経質?反応過剰なところやウェットでの不安感に疲れる方にはおススメだと思います。ちょいと価格がお高めですがいろんな意味でタイヤへの要求が幅広く、ハイレベルなオトナでも満足できるタイヤではないかと・・。
ライフは装着バイク、乗り方、乗る場所、環境によって千差万別なのでなんとも言えないところです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 0 |
スラクストン1200Rでパワー5が気に入って4セットも使い倒した後ダンロップQ5Aに替えたらこれまたお気に入りとなりリピート。暫くはミシュランとご無沙汰でしたが959パニとピレリの組み合わせも飽きたのでパワーGP2にしてみたらまことにグッド。ならばということでもう一台のストトリRSはダンロップQ5Sが終わったのでこのパワー6にチェンジ。
交換直後の乗り出しにまず感じたのは��軽さ��
見た目と違って?乗り味がとても軽くて乗り心地が良いのにビックリ。まぁライフ終了したハイグリップから乗り換えればそれも当たり前でしょうが、以前スラクストンで感じてたパワー5とは明らかに違う。皮剥き終えてちょっと走り込んでみた感じではキチンと向き替えをすればバイクが行きたいほうへスッと誘う感じ。後輪駆動なんだからありえないんだけど前輪が引っ張ってくれるようなフィーリングがあります。このあたりはダンロップQ5Aも似た感じかな。変な言い方ですがハイグリップ未満ツーリング以上の最近のスポーツタイヤはこういう味付けの方向なのかなと・・。
乗り心地もいいし、要所できちっと入力してやればある程度タイヤ任せでOKだから疲れない感じ。もちろんグリップ限界はハイグリップには及ばないんでしょうけど公道ではこれ以上は不要。タイヤに変なクセがないからワインディングをハイスピードで走り続けても疲れません。バイクの持ち味を楽しむ邪魔をしないながらもしっかりと支えてくれる黒子のようなタイヤと思いました。スリックもどきの昨今のハイグリップとは違う幅も深さもある溝やパターンはウェットでも心配ないでしょう。もうちょいこのタイヤなりの主張が欲しいような気もしますが、そのぶん飽きがこないとも言えるかな。どんな要求にもそれなりの応えてくれる優等生タイヤですね。マッチングの悪いバイクはないんじゃないかな。選んで間違いは無いと思いますけどちょいと価格はお高めです。スラクストンに履いたパワー5はほぼ5000キロでライフ終了でしたが、ストトリはトルクの出方がマイルドなんで7000キロくらいは保つてほしいと思ってますがどんなもんだか?
まだ替えたばかりのファーストインプレはこんなところです。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
購入経緯
本当はコンチネンタルのラジアルが欲しかったが在庫が無く、ピレリのラジアルを探したものの同様で泣きながら妥協に妥協を重ねてこちらにした。
主たる使用目的
ジムカーナ
使用感
購入経緯からして希望の持てるものではなかったが、中々どうして、予想を上回るグリップを発揮して好印象。
グリップ抜けも穏やかでコントロール性に優れる感じだが、それはあくまでジムカーナレベルの速度域での話。
高速道路やサーキットとかの高加重域では試してないので分からない、そこはラジアルに叶わない筈だが、普通の街乗りやツーリングでは十分すぎる程の高性能が担保されている。
ダンロップやIRC等に比べて高級感のある乗り味は流石欧州タイヤ、変わった毛並みが好きな方にオススメ、バイアスだからといって手抜き感はない優れたタイヤ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
コンチロードアタック180/55ZR17にとんでもない量のエアボリュームを足した感じが1番近いフィーリング。
アクセル開けた時の蹴り出しはこのサイズのクルーザー系タイヤの中ではピカイチだがトルクリアクションの挙動も大。楽しい。
ラウンド形状も良く深いバンクから開けても大して破綻せず。
フロントゼファー1100ホイールにメッツラーZ8M110/80ZR18のゾウさんソフトタッチ位でリアの端1cm余り。ええやん…
気温36度ピーカンでもズルズル滑る事無し、衝撃吸収性も良い。
空気圧0.1刻みでちゃんと変化が出る。
遠心力による変形量は多く、コマンダーやコブラクローム150?200位の感触が100?150にある感じ。サスセットが全然違うのでちゃんと合わせましょうね。クルーザータイヤセッティングのまま走ると怖いよ。高速域リア高すぎてめっちゃヨーイング起こすよ。
クルーザータイヤと言うより普通のオンロードタイヤ。
僕がずっと欲しかった奴…マジティムソン神、170/80-15の新タイヤなんて何年ぶりよ。
欠点はチューブタイヤしか無いのでチューブ入れなきゃ駄目なとこ。パンクしたらダルいしリムずれ怖い、今んとこ起きて無いけど。
エアボリュームがすっごいので温感想定したらめっさ空気圧下げないいかん。今んとこ規定2.8→2.4まで下げて軽く山走って温感2.8?9
チューブレス出して下さいお願いします、僕もこのタイヤで良いです、ミーンストリークの17インチ入れなくてもまだこれで戦えますお願いします
もうちょっと気温下がったらサーキット行きます
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
ガソスタでエアーが入れる事が出来のが大変便利になりました。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
これしかないと言うのは、チューブレス化したCT125にオフロード用のブロックタイヤを履かせようとした場合。
性能は申し分無し。CT125純正のGP-5が泥のドーナツになっていたような路面でも平気で前進する。
その分減りも最高に早い。前輪はまだまだブロックが残っていたが後輪がもうズべなので1本だけ買って交換。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
XSR900用に購入。ウェット、ドライ路面両方で使用。
【使ってみていかがでしたか?】
ミシュランらしい、柔らかいコンパウンドの強いグリップ感が実感できた。今回使用しているのはフロントだが、コーナリングでもしっかりとアスファルトに食い込む感覚が安心感を生んだ。また、重いという感覚もなく、ウェットでもドライでも攻められるスポーツタイヤだった。
【他商品と比較してどうでしたか?】
以前にロード5を使用していたが、明らかにパワー5の方がヒラヒラ走れる。だが、同一状況ではないので断言はできないが、ウェット路面ではロード5に軍杯が上がるだろ。もちろんパワー5でも十二分なウェット性能だが、とにかく雨が怖い、濡れた路面に抵抗感があるライダーならばロード5がオススメ。
【注意すべきポイントを教えてください】
特に感じられない。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
普段通勤で使用しているクロスカブ(JA45)に、純正のIRC GP-5から交換しました。
Anakee Streetは、もう一台のアプリリアSRGTの純正タイヤで、舗装とオフの両方行けるみたいなゴツイトレッドパターンがクロスカブにマッチするのと、柔らかい乗り心地、そしてウェットグリップがとても良いタイヤなので今回選びました。
また、これが大きな理由ですが、Michlinなのに価格が国産のGP-5より1,000円程安い(Webikeでの比較)のが決め手でした。
ただ、SRGTでは後輪のライフが短め(8000�q位)でしたので、軽いクロスカブだともう少し持つとは思いますが、純正のGP-5(たぶん15,000�q位持つ)に比べると少し劣るかもしれません。
トレッドパターンがとてもクロスカブに似合うタイヤです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
Africa TwinにTRAILMAX MISSIONを前後装着し、その後、高速道路・ワインディング・ウェット路面・ガレ気味の林道・フラット林道を走ったレビューです。
装着直後はKAROO STREETとの違いが非常に大きく、「硬い」「振動が多い」「低速でフロントが切れ込む」「深いコーナーでは思ったより倒れない」という印象がありました。
しかし、少し距離を走ってタイヤと自分自身が慣れてくると、かなり印象が変わってきました。
■ 高速道路
一般道ではブロックタイヤらしい振動がかなり明確です。
特に60?80km/h付近では、フロントからハンドルを通して「ゴツゴツ」とした周期的な振動が伝わってきます。
ところが速度が上がるにつれて振動は徐々に気にならなくなり、高速巡航域に入ると明確に印象が変わります。
フロントのゴツゴツ感はかなり薄くなり、リアから細かな振動は感じるものの、以前履いていたKAROO STREETと比較しても大きな差は感じませんでした。
個人的には、高速巡航が長時間続く環境をかなり意識して作られたタイヤなのかな?と感じます。
逆に日本の高速道路では、渋滞などで中間速度域を長時間走る場面も多いため、その状況ではハンドルに伝わる振動が手首の疲労につながらないか、今後さらに長距離で確認したいところです。
車線変更については速度域を問わず非常に自然です。
低速時に感じたフロントの急な切れ込みや、装着直後に峠で感じた倒し込みにくさはなく、車線変更では素直に狙ったラインへ移動できます。
■ ワインディング
ここは装着直後から最も印象が変わった部分です。
最初は深めのコーナーで「思ったほど車体が倒れない」と感じましたが、タイヤと自分が馴染んでから走ると、かなりよく曲がります。
グリップも想像以上です。
しっかりブレーキングしてコーナーへ進入し、旋回から立ち上がりで強めにアクセルを開けても、タイヤがきちんとついてきます。
このトレッドパターンを見て想像するオンロード性能より、実際の舗装路での旋回性とグリップはかなり高いと感じました。
ライディングフォームによる違いも少し感じています。
リーンインやリーンウィズでは、若干「車体が倒れにくいかな?」と感じることがあります。ただし装着直後ほど強い違和感ではありません。
一方、上体をやや外側へ残して車体を積極的にバンクさせるリーンアウトでは、急に旋回力が増すように感じます。
この点については路面やコーナーの条件による可能性もあるため、もう少し走って検証したいと思います。
■ ウェット舗装路
偶然、雨上がり直後の濡れたワインディングを走る機会がありました。
限界を試したわけではありませんが、常識的なペースと操作で走る範囲では特に不安感はなく、かなり安定しています。
ブロックの大きなタイヤなのでウェット舗装を少し心配していましたが、通常の雨天ツーリングで使用する範囲なら今のところ問題を感じません。
■ ガレ気味の林道
拳大から大きな石がゴロゴロしていて、水で掘られた溝もある登りの林道を走りました。
この場所はAfrica Twinでは初めて走ったため、タイヤ単体の比較としては参考程度です。
リアはトラクションを強く掛けると比較的簡単に滑りました。
ただしAfrica Twinの車重とパワー、浮いた石の多い登りという条件を考えると、これだけでMISSIONのグリップが低いとは判断できません。
一方で非常に好印象だったのがフロントです。
石の多い路面でもフロントが弾かれて大きくラインを乱されるような感覚が少なく、重量級のAfrica Twinでも安心感がありました。
■ フラット林道
ここはMISSIONの得意分野だと思います。
締まったフラットダートではかなり路面を捉えます。
ペースを上げてもフロントが非常に安定しており、車体全体にも大きな不安感がありません。
リアは意外と滑り出しが早い印象があります。
ただし、滑り始めたリアがそのまま大きく流れていくのではなく、短く滑ったあとすぐに再びグリップします。
感覚的にはフロントが安定して進行方向を維持したまま、リアだけが軽く左右へ動く感じです。
そのためリアが多少動いても怖さにつながりにくく、重量級アドベンチャーでも挙動を把握しやすいタイヤだと感じました。
■ マディ路面
ここは明確に苦手だと思います。
雨上がりで所々ぬかるんだ林道を走りましたが、特に泥濘状態のコーナーではフロントが滑りやすくなります。
十分に減速してゆっくり通過すれば問題ありませんが、乾いたフラットダートと同じ感覚では走れません。
他のレビューでもMISSIONはマディが苦手という評価を見かけますが、実際に走ってみても同様の印象でした。
??ライフ
まだ履いたばかりですので正直わかりません。
ただ、作業してくださったタイヤ屋さん曰く、異常に固く大変だっととコメントいただきました。
この固さがロングライフの所以かもしれません。
■ 現時点での総評
装着直後はあまりにもKAROO STREETと乗り味が違い、「選択を間違えたかな?」と思うほどでした。
しかし距離を重ねるにつれて印象はかなり良くなっています。
舗装ワインディングでは想像以上によく曲がり、グリップも高い。
高速巡航では一般道ほどブロック由来の振動が気にならない。
フラットダートでは非常に安定しており、リアが多少動いてもフロントは落ち着いている。
一方で、中間速度域での振動とマディ路面は明確な弱点だと感じます。
高速道路・一般道・ワインディングを主体にツーリングし、その途中でフラット?多少荒れた林道にも入ってみたい、という大型アドベンチャーバイクの使い方には非常に面白いタイヤだと思います。
まだ装着して間もないため、今後は長距離走行での疲労、摩耗によるハンドリングの変化、そしてロングライフ性能についても確認していきたいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
KLX250ESにDトラッカーXの17インチホイールを流用してモタード仕様に!
今回そのタイヤにRX-01を選んでみました。
用途としては通勤とツーリング、モタード仕様にはしますが何せ古いバイクなので大人しく走ります。
ちなみにこの車両はDトラのホイールさえ用意出来ればあとはポン付けです。カラーなんかもそのまま流用で問題ありません。
【使ってみていかがでしたか?】
可も無く不可もなく、通勤?ツーリングにはコスパ的にも丁度いいですね。グリップ感も自分の用途なら申し分ないかなと思います。
スピードレンジは「S」です。同じサイズの他ブランドだと大体もう一つ上の「H」が多いでしょうか?
ガンガン飛ばして無茶するタイヤではないですがそれなりに楽しくは走れちゃいますね。
雨の日も常識の範囲で走っていれば突然滑ったり怖く感じるみたいなことはないです。橋の繋ぎ目や鉄板、ツヤっとしたコンクリート舗装などの「雨の日に踏んだら滑るだろうなぁ」といったところは想像通りに滑るのでウェットの性能が凄く高いぞ!といったこともありません。
ライフについてはこれからなのでよくわかりませんが、600ccのSSでハイグリップばかり履いてる身からするとこれは現時点でロングライフタイヤです笑
【他商品と比較してどうでしたか?】
このKLXではこれしか履いたことないのでわかりませんが、Dトラッカー125のTT900GPと比べるとまだあっちの方がグリップしたかな?と感じます。似非とはいえTT900GPなので当たり前でしょうか?
【注意すべきポイントを教えてください】
タイヤ交換ですね。
硬い。ツライ。もっとすんなりハマッてほしい…。
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