4.6/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
社外タイヤで純正リアタイヤと同サイズの物はIRC製品しかありませんでした。
見た目も変わることなく、安価でいいタイヤです!
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
新しいスーパーカブの標準タイヤらしいので、古い(1997年式)カブに付けたらどうなるかなという興味で導入。気持ち程度太めになったせいか加速時の安定性は増したように思えます。古いカブのスタンダードのダンロップD107に比べてサイドウォール固めでしなって食いつく感は薄め。そんなに無理して攻めるタイプのバイクじゃないのでいいのすが、ウエット時の交差点なんかでは最初はちょっとヒヤッとしたり。あとはどこまで長持ちしてくれるか。いまのところは悪くないです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
エアバルブのキャップは、黒いプラスチックでカッコ悪いからといって、取り外したままにしてはいけません。万一バルブが緩んでいたりしてエアがリークする場合、キャップがあればゆっくり抜けるだけですが、無いと一気に抜けます。こんな手で締めるだけのプラスチックのキャップがエア漏れを防ぐと思えないかも知れませんが、隙間が小さいので大した力はかかりませんから、このキャップでも簡単にはエア漏れをさせない機能はあります。バルブ自体の破損や泥のつまりなどを防ぐ意味でも、小さいけどちゃんと機能部品として重要な役割をしています。
で、しかしあの黒いプラ製キャップはとても安っぽく見えます。それを凝視することはないでしょうけど、カスタムにはまると美しくないものは全部変えたくなりますよね!それで、ウェビックさんにはそれはそれは沢山、色んな種類のキャップがあります。汎用品なので、基本的にどれでも付きます。色々デザインに凝った物もありますが、私としてはやっぱりシンプル且つ美しい材料にこだわります。アノダイズドチタン製とかもあるのですが、無用に高い。チタンの強度が生きるわけでもないのでさすがに無駄だと思いました。POSHのこの製品、色んなカラーが選べて、デザインも2種類あります。カラーアルマイト仕上げで内部にはちゃんとOリングが入っています。金属製なので、Oリングの存在は重要。プラ製であれば素材そのものがシーリングの効果を生みますが、金属同士であればリークしてしまいますから、そこにOリングが入っているというわけです。
まあとは言え、機能であればプラ製キャップで十分なわけで、これにわざわざ換える理由は当然美観のためです。エアを調整する時に、ちょっと綺麗なキャップを外すほうが嬉しいじゃないですか。グロムのホイールのゴールドとは全然違う濃いゴールドですが、まあそれはマッチすることをそもそも期待していませんでした。とにかく変えられるだけゴールド化が狙いなので、その目的は果たされております。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
安い中国製のもありますが、デイトナ製品は信用できるので、この商品を買うことにしました。セローのタイヤ交換を自分で出来たら安くタイヤ交換できると思い、YouTubeを見て勉強しなんとか 自分で交換する事ができました。結構 力を入れてこねていましたが、道具が曲がるかなって思いましたが、大丈夫でした。さすがデイトナ製!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 0 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
タイヤ交換と同時にチューブも交換しました。
タイヤもIRCのVEなので、チューブもIRCにしましたが、周りからはとにかくこのチューブにすればOK、と言われています。
安心のIRCです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 4 |
セロー250のフロントに装着
4900km走行して同じタイヤに交換しました。
バイクメーカー純正のTWやD605、GPシリーズよりオフロード走行はどんなシチュエーションでも優れています。
ただその分耐久性が低く5000km持ちませんでした。
オンロードメインならもう少し使えるかもしれません。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
新車についていたBSのS22からの交換です。S22はスリップサインが出て4500kmで交換しましたが、慣らし1000kmやっているので自分の走り方だと4000kmがs22の目安かなと思います。
交換して700km走ったα14の感想ですが前後のタイヤの関係からか低速でのセルハンドリングが簡単に入ります。そのせいかコーナーでも素早く思ったラインに入り、癖のないタイヤだと思います。
悪路のギャップも柔らかく拾ってくれます。
今の所は非常に満足してますが、どこまでライフがあるのか?
現車はフロントが重い傾向で減りが早いので4000kmまで持てばリピート候補になるんですが、どうなるか?
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リヤスリップサインが出た為、4300kmで交換しましたが5000km弱は持った感じです。凸凹路面で跳ねることも無く、しっかりグリップしてくれて非常に安心感がありました。リヤと同様な減り方なのでバランスが良い印象です。
リヤ同様にリピート候補です。
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
新車についていたBSのS22からの交換です。S22はスリップサインが1mm程度残った状態で4500kmで交換しましたが、慣らし1000kmやっているので自分の走り方だと4500kmがs22の目安かなと思います。
交換して700km走ったα14の感想ですが柔らかくて路面にペタっと張り付いて自分の思ったラインに素早くトレースでき立ち上がりも早く反応します。空気圧2.9の標準ですが、空気少し抜いて走っている感覚です。
ウェットは若干落ちると思いますが、直線・コーナー共に安心して走行できます。サイドのコンパウンドの線はワザと見せているのか?
とにかく走っていて楽しいタイヤです。
あとは4500km持ってくれればリピート候補ですが、これだけ性能が良ければライフは短いような気がしてならない。
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結局、4300kmでスリップサインが出て他社タイヤに交換しました。
最初のインプレ通り、非常に優秀なタイヤでした。凸凹路面も吸収してくれて、高速コーナーでもヨレることなく安心・安定したタイヤです。
溝が少なく攻撃的なタイヤに見えますが、ツーリングしながらコーナーを気持ち良く走るのに十分対応する下手なツーリングタイヤより、安心して走行できる楽しいタイヤです。
他社にひとまず履き替えましたが、次回も購入候補です。
4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
工具箱に一個入れておくと便利なアイテムです。使い勝手もよいサイズのバルブコア回しなので場所も取りません。
これを選んだ理由は、金属であることと力をかけたときに滑りにくそうで、コストパフォーマンスが高かったからです。
使いやすいのでオススメですよ。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
純正装着のIRCタイヤは、グロムのパワーと車重には十分なグリップがあり、よほど攻め込んだつもりでもスリップダウンしそうな気配は全くありませんでした(Bee Rubberはヒドイらしいですね)。スポーツ性を制限しているのはタイヤよりもサスペンションにあると思います。リアショックをナイトロンR1に変えて以降は、遥かにレベルの高いコーナリングマシンと化したと思います。それから、このIRCタイヤは、大してライフは長くありません。2600キロ使いましたが、スリップサインが出てしまいました。12インチなので、減りが早いのは仕方ないです。4000キロとか5000キロ使ったというレポートがありますが、一体どういう走り方をしたらそんなに長持ちするのでしょうか?、まあ、純正装着品として可もなく不可もなく、というレベルと思います。
そして、タイヤをこのTT93GPに変えて、走りのレベルがまた数段上がりました。グロムとのマッチングは非常に良いと思います。ハイグリップと言っても、レース用の様な消しゴムかすが沢山出来るほど柔らかいコンパウンドではありません。ただ、それなりに元気に走った後タイヤを触るとIRCとは全然違ってかなり発熱しています。その割に、ライフは長くてそんなに減りません。
最初走り始めて、今まで躊躇していたアングルに一気に倒し込んでも全然怖くない感じで鋭くアペックス目がけて突っ込める性格に驚き、そこから全開にしても軌道が簡単には膨らまずインに付いたまましっかり速度を乗せられるスポーツタイヤの鑑の様な性格に喜びました。これはあっという間に減りそう、1500キロぐらいが寿命かな、と思っていたのですが、意外に長持ちで、現在1300キロ程使っても溝が半分くらいは残っている感じです。なので、スリップサインちょっと手前で交換するとしたら2000キロぐらいでしょうか。フロントもTT93GPにしていますが、そちらは大体倍ぐらいは使える感じなので、フロント1本とリア2本の交換インターバルになると思います。価格も安いので、それぐらい使えたら十分でしょう。
これ以上のスポーツ性を求めると、ミニバイクレース用のタイヤに行くしかないと思いますが、グロムに丁度良いサイズが出ていませんし、高いし、寿命が極端に短くなります。普通のスポーツライディングレベルであれば、このTT93GPで十分だと思いますし、現時点でこれ以上のタイヤは無い、一択状態だと思います。今後私のグロムは、ちょいとパワーアップする計画がありますが、恐らくそれでもタイヤはこれで十分です。
ちなみに、私は雨の日はまず乗らないので、ウェットグリップについては多くを語れません。まあ濡れた路面を走ったことはありますが、急に滑るとかは無いものの、決してウェット性能に優れているわけではないと思います。
あと、このレポートはウェビックさんから交換用のタイヤを買った直後に書いておりますが、同じ銘柄のタイヤをバイク屋さんで購入装着してのレポートですので、信頼頂いてOKと思います。とても良いタイヤですよ。グロムをどう使うか次第ではありますが、元気に走りたい向きには超おススメのタイヤです。
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