3.0/5
配達用バイクに使っています。業務用のバイクで使うにはバッチリです。もう何年もこのタイヤを愛用しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
サイズが軽量・コンパクトサイズなので、シート下が広い車種なら常備可能なところが嬉しいです。
(ホーネットでは入らないので、トップBOXに入れています)
小さいので、一回に入れられる空気は少ないですが、それでも持っていての安心感は得られるので、僕は購入してよかったと思っています。
ただ、測定ホースが約1m程度しかありませんので、この商品単体で使用するには大変だと思います。一緒に「 ラフ&ロード:ROUGH&ROAD パワーイージーポンプアダプター」も購入された方が、使い勝手が倍増していいかもしれないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
値段的によかったので購入しました。デザイン的にはあんまり好みではないですね。まあ、走ればいいって言うかたには全く問題ないですね。このサイズは結構少ないので、比較的このタイヤの選択になるかもしれません。しっかり長持ちしてくれれば価値ありの一品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
ピレリのGTS24から交換しました。FORZAのリアに1サイズアップしていますが、ノーマルと同じデザインで全く目立ちません。人に気づかれないカスタムが好きな人にはいいかもしれません。ピレリGTSよりウエットには弱いように思います。道路の白線部分やマンホール等すぐに滑ります。HOOP PROにも、このひとつ太いサイズがあればいいのに・・・と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
純正の100/90-10から直進安定性向上の為110/80-10にしてみました。特に燃費には影響ないです。
自分の走り方が悪いのか6000kmでツルツルになりました。
パターンが好きで現在2本目、グリップもそこそこあると思います。
関係ないと思いますが、MADE IN JAPANの安心感があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
主に峠と高速走行が多いZRX1200Rのフロントとリアに装着しています。
4か月前にリアタイヤのインプレッションを投稿しましたが、今回は6,800kmを走行したフロントタイヤ(120/70ZR17)のインプレッションです。
センターよりも柔らかい材質をショルダーに使っているせいか、ショルダーが少しダレてきました。
画像の通り、ショルダーのほうが減りが早いです。 センターが尖ってきたような感じです。
また、グルーブの淵が捲り上がり、コーナーリングで路面との摩擦が発生してノイズが大きくなってきました。
峠がメインだと減りの早いフロントタイヤのショルダーが今一つですが、街乗りやツーリングがメインであれば、ライフもグリップも問題ないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
YZの部品購入するために、お買い物バイクのモンキーを売却するにあたって純正タイヤに戻す為、安さにつられて新規購入しましたが、手元に残るお金がまた減ってしまいました。
本題
タイヤの性能を申し上げるほどでは在りませんが、オフロードルックのタイヤと思えばいいと思います。舗装路でのグリップ力も乏しく林道・泥濘などでは役に立たず、本とにお買い物用です。
グリップ力を求めるならMINIバイクレースで使うようなタイヤを選択した方が楽しく走れますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
昔履いていたタイヤですが、MTX125についていました。
当時はこれくらいしか公道使用出来るタイヤが無く、
モトクロスタイヤほど過激なタイヤが欲しいわけではなく
近くの野山を散歩がてら移動する手段として使っていましたので
必要十分でした。今のようにFIM公認タイヤなど無く、
無理なところには入っていくようなことはせず、ツーリング主体でした。
お陰でタイヤライフも5000km以上使っていました。
懐かしい味のあるタイヤですが、グリップ力に期待は出来ません。
ツーリング程度が適用範囲です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
ZZR1400でディアブロコルサの次に履いたタイヤです。感触は悪くなく、グリップもドライ、ウエットを問わず公道では充分だと思います。しかし、フロントの感触がタイヤの溝を80%くらい使ったところで非常に重々しいハンドリングになり、曲がらなくなりました。
さらに使い続けると、リアよりも先にフロントのスリップサインが出てきました。リアはまだいけそうでした。最初の印象はいいですが、終わりの方があまりよくない印象ですね。その後のタイヤ屋さんの話では、フロントが改良されて耐久力がアップしたらしいです。というわけで☆は3つくらいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
カワサキ乗りで、お好きな方にはどうぞ!!
そんな感じですかね。
この製品の特徴は。
そもそも。
カワサキ純正アクセサリーにしては疑問符が湧いてしまうのですね。
材質はアルミなのですが、アルマイト・カラーに明らかに個体差があります。
カタログに掲載されるものよりも、濃いグリーンなのでした。
このダークグリーンの色にアルマイト処理された、エアバルブキャップの中央には、レザーマーキング処理が施された上に、白くカワサキのロゴがペイントされています。
この程度の製品で、この価格!?
正直、悩みました。
当方がとった手段は、味を付ける事!!にしました。
カワサキと言えば、ライムグリーン!!
ですが、この製品はダークグリーン!?
アルマイトの弱点は、退色が著しい事ですから、あえて、その弱点を利用しようと試みました。
未だ、色褪せたグリーンになりませんが、既に半年程の放置プレイの真っ只中です!!
放置プレイとは、この製品に内蔵されている、Oリング・ラバーを取り除き、エアバルブのみになったそれを、自宅のリビングに置くだけなのです。
蛍光灯や、窓から差し込む陽の光にアルマイトを色褪せさせ、ライムグリーンに近付ける作戦なのです!!
なかなか強情なアルマイト処理ですが、ある意味、これは長所になるでしょうね。
当方にとっては、こちらの製品の長所は短所でしかないので、当分、この放置プレイを続行してみます。
賛否両論の湧く製品ですが、この製品がお好みならば、お好きな様に弄って下さいな。 お好きにどうぞ。
当方には、そんな事を、カワサキ・エアバルブキャップが呟いている様に思えてなりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )