| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 0 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
二本購入しましたがとりあえず後輪のスリップサインが出ていたので交換してみました。乗り心地、接地感ともにまあ良いと思います。原付と言っても安心して乗るためには先ずはタイヤからですね。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
12月初旬のレースに間に合えばと思い、最初はスタンダードタイプを発注しましたがメーカー欠品、納期未定とのことで悩んだ末にこの商品を購入しました。
価格的にスタンダードタイプの倍近い価格なので、かなり悩みましたが結果的には正解だったと思います。
理由としては、温度設定が出来るというのが使ってみると思った以上に便利が良く、単純にタイヤを高い温度に温めるだけでは走行時の温度に落ち着くまで内圧が上がりすぎてタイヤがグリップしてるけど跳ねるといった場合でも、走行時のタイヤ温度より多少高めの温度に設定しておくことで走行時の感触が良い状態の温度と内圧に近い状態に出来るのでアウトラップからタイヤの感触に違和感がなく走行可能です。
タイヤの温まる速度もスタンダードタイプより速く、温度もリアルタイムで表示されるのもタイヤの温まり具合が目視で確認出来るので良いです。
当初の寒い時期にタイヤを温めることで走りはじめの転倒リスクを減らすだけの目的であれば、価格的にも安価なスタンダードタイプで充分だったのですが、タイヤの温度管理によるセッティングが可能であり、その効果が体感出来るものであったので結果的にはスタンダードと大きい価格差があってもこちらのタイプにして正解だったと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
今までは、安い外国製品を使用してました!
前後共、IRC製品に交換しましたが、気に入ってます。
このタイヤは、安定性が良いです。
もっと早く、交換すれば良かったと思います!
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4.2/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
韓国、台湾のタイヤは安いけど格下でした。
BSはシェアはすごいけど最高ではなかった。
メッツラーはドイツであまり日本では見ませんが、M3はレベル高いのがわかりました。
カテゴリーはスポーツタイヤです。
温度が低くても雨でもグリップします。ミシュランは日本では大変人気が高いですが私はこちらの方がCPが高く感じた。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 4 |
CRM250ARに履かせています。
パターンから期待できる通りのダート性能。
公道走行可能なスペックとしては最高だと思います。かなりハイペースで走れます。
110だと食いすぎてパワーダウン感があるという話でしたので、
バイク屋の勧めであえて100/100を履いています。
必要なときにいい感じでリアを滑らせる事ができます。
速度を落とせば10cm程度の積雪がある雪道も走れました。オススメはしませんが。
アスファルトの道ではのんびり走りましょう。めっちゃ減りが速いです。
また、一般道でバンクさせるとリアが外に逃げる感覚があります。怖いです。
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JP MotoMart(DURA-BOLT):ジェイピーモトマート(デュラボルト)
JP MotoMart(DURA-BOLT):ジェイピーモトマート(デュラボルト) : エアバルブキャップ パンダ
¥660 (税込)
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
リピート購入です。
今回はKSRのホイールに付けました。
しかし、12インチだとバルブ周辺のクリアランスがあまりないため、せっかくのパンダの顔がよく見えません。
L型のバルブならよく見えるので問題ないでしょう。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
筑波ツーリストトロフィーにおいて、とあるクラスにおいてはほぼ装着率90%を以上を誇るスーパータイヤ!。
そして、公道走行可能ながら、個人的見解では公道を走ってほしくないタイヤ。
だって公道用タイヤなのにコンパウンドが「ソフト(SC1)」「ミディアム(SC2)」があるなんて、おかしいでしょ!空気圧と温度に対する要求がそれなりにシビアで、コイツの性能を発揮するにはタイヤウォーマーが必須。
特にソフトコンパウンドであるSC1の最大の特徴はやはりそのグリップです。「何をどうしたら滑るんだろ?」というくらいのウルトラグリップです。そして、そのグリップはフルバンク近辺の「端をつぶしまくった」状態で最も発揮されます。そのフルバンク近辺のグリップを生かし、高いコーナリングフォースを掛けつつのパワーオンによる2次旋回は、容易にあなたを未経験ゾーンへ放り込みます。
そう、このタイヤの性能を生かすには「その領域」へマシンを放り込む必要があるんです。
「マシンをバンクさせつつ」「1次旋回でフロントに思いっきり加重を掛けながら」「ブレーキングを継続しながら」フルバンクへ持ち込んで速度をコーナリングフォースへ変換しない限り「その領域」、つまり縦Gで頭が抑えられるような感覚すらある速度域には持ち込めず、そのためには信頼できるフロントタイヤが必要です。
ここまで行けるのか、ここまで行けるのか・・・
もちろん一気にイケば飛んじゃいますから、じわりじわりと削り取るように攻め込みます、そのときのパートナーとしてはコイツ、「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」は最高の相棒となるはずです。
泣き所・・・といいますか、使い方がアレだと発生してしまうのが「アブレーション」。いわゆる、異常磨耗。
たいていの場合、空気圧が合っておらず
・エア圧が高すぎてタイヤをつぶしきれず、熱が狭い範囲に集中してしまう
・エア圧が低すぎてタイヤがつぶれすぎて、面圧があがらない
のいずれがで発生します。
本来はサスペンションセッティングとあわせて対応すべきですが、エアを0.1?0.2kg/cm2程度変えるだけでも状態は変化します。実はコイツのスイートエリアとなる空気圧は範囲が狭く、またその空気圧は「公道走行の常識」からすると信じられないくらい低いのです。
そして走行前にはタイヤウォーマーできっちりと暖めておくべきタイヤです。
この手のタイヤは「溶かして使う」もので、よくある「さらっと溶ける」は(この手のインプレ、レース用(に開発された)タイヤを公道で使ったときに書かれるインプレで見かけますがコレって結局、溶かして使うタイヤを「溶かしきれずに磨耗させている」・・・だけ、だと私は考えています。はい、異論は認めます。
「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」はさらっと溶けるタイヤではありません。べったり溶けるタイヤです。したがって当然短寿命、サーキットでは3時間は持たないでしょう。公道で1000kmしか持たない?冗談じゃない、このタイヤはセンターはまったく磨耗しない状態でフチが終わってその寿命を全うするタイヤなんです。
と、いうことで「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」を公道で使用することはまったくお勧めできません。本当にコイツのパフォーマンスを公道で要求する走りをしているとしたら、いろんな意味で大問題です(マジです)。
供給量も豊富とはいえず、レース前には争奪戦が繰り広げられたりもしますので、ぜひ性能を発揮したかったらぜひサーキットへ行きましょう!
ちなみにミディアムであるSC2も履いてみましたが、こちらのほうが剛性感があり人によっては好みだと思います。もちろんグリップはSC2でも十分で、コンパウンドが堅い分パワーの食われが少なく車種とライダーの体重、乗り方によってはこちらでもイケるかもしれません。
「PIRELLI DIABLO SUPERCORSA V2」に変えただけで2秒タイムアップした、なんて話もありますし、ダイエットとあわせてもっとも安易なタイムアップ方法かもしれません。
ぜひ「スパコル」にふさわしいマシンと腕、そして場所で楽しんで頂ければと存じます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
【何が購入の決め手になりましたか?】値段の安さ
【実際に使用してみてどうでしたか?】バイクだけでなく、車のタイヤもビードを落とすことができます。バイクはタイヤ交換用ですが、車の場合は内側からのパンク修理や、バルブゴムの交換に利用しています。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】特になし
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】バランスよくタイヤを乗せること。偏って載せると、ブレーカーが倒れてしまいますし、ビードに均一に当たりません。
一度に落とそうとせず、リムに沿って3回くらいに分けて落としていくのがいいと思います。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】任意
【期待外れだった点はありますか?】ハンドルに力はかけやすいですが、フレームが細いので無理はしないようにしています。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】バイクの場合は21インチでも問題なく落とすことができますが、車のタイヤの場合155mm位が、限界かもしれません。
【比較した商品はありますか?】ジェイトリップ(大)200mmまで可能となっていますが、プロツールスの3倍ほどの値段がします。
【その他】任意
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
ミシュランパワーピュアが溝は残ってるけど小さいヒビが出てきたので交換。パワーピュアが路面の縦溝でハンドル取られまくってたのが無くなっただけでも既に満足。
グリップとかハンドリングはサーキット走らないし、
タイヤ溶けるほど攻めたりしないのでよくわからないけど
悪くはないんでしょう。
ある程度熱が入ってから触ってみるとコンパウンドが柔らかいって感じでむムニュムニュする。
仕方ないかもしれないのだろうけど、ビードがものすごく固いので手組はかなりしんどいと思う。チェンジャー使える環境なのでまだ自分はまだマシですが。
ライフとかウェットグリップは全くわからないけど買いのタイヤだと思う。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
装着後、およそ1年半経過しての感想です。
値段は高いものの、グリップと耐久性を両立していると前情報を拝聞し、
人柱になるつもりで装着してみました。
写真は大分溝が減っていて間もなく交換といったところですが、
今までいくつかのタイヤを試してみましたが、いずれも10,000?15,000kmくらいで
ツルツルになってしまうところが、このタイヤは装着後25,000km程度で
ようやく交換時期といったところで、想像を大きく上回る耐久性だと感じられました。
それでいてグリップはよく、カーブで倒しこまずに軽く曲がっていけます。
価格が高いものの、交換工賃を考えるとライフの長さで相殺できるように感じられます。
欠点はタイヤの太さによるせいもあるでしょうが、
路面の凹凸を拾いやすく、車体が流されることがままあることでしょうか。
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