4.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
原付タイヤの虫を外す時に使いました。
リムに当たらず外すことが出来ます。
良い商品だと思います。
価格も安いので購入しやすい商品だと思いました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
tlm50 にオーバーサイズをはかせました。
林道に行くまでのアスファルト、林道に入ってからのガレ場共にグリップは最高です!
弱いと言われるヌタヌタの泥にハマったら、アクセル全開でタイヤをぶん回し、泥を飛ばしちゃ前進?!泥を飛ばしちゃ前進!まるでほふく前進するかの様な戦いに持ち込むと、ダレる事なく脱出出来ます!
これこそオフロードの真骨頂。
ビックパワーのオフロードバイクじゃ無く、tlm50 だからこそ分かるタイヤの食い付き。
今まではタイヤがグリップせずに空転し、前進を阻んでいたガレ場でも、タイヤをダンロップに変えてからは、タイヤが食いつくから今度はエンジンの出力に、やれるのかお前?っと登れるか否かはパワーに寄る事になる。tlm50 はもちろん根をあげるが、ビックパワーのオフロードバイクならタイヤが食いつくなら何処まで連れて行ってくれるのだろうと。残るは勇気と技量の戦いだ。ダンロップのタイヤとパワーが揃えば、後はどんな世界が見えるかはあなた次第!
そんな一本 ダンロップK950。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
5歳の次男にYAMAHA PW50でレースを始めようと云う事になり、30年振りにスクーター用のハイグリップタイヤを物色し昔も今もDLとBSのシリーズが残っていることを知り迷わずBSを選択。
PW50の純正ブロックタイヤは2.50-10だが同サイズのハイグリップタイヤはラインナップされていないことから色々調べると皆さん3.00-10を履かせているようなのでコチラを購入。
PW50はチューブタイヤですがバルブを交換すればチューブレス化出来そうな気がしましたが自分が乗る訳ではないので2.5-2.75-10のチューブを入れました。
コチラの商品にはコンパウンドがミディアムとソフトの二種類が展開されてますが装備重量25kg程度の初心者なのでミディアムを押さえ付ける事は無理だと判断し練習用もソフトにしました。
コンパウンドも柔らかいし見た目以上に進化を実感しています。
ただPW50にチューブを入れて取り付ける際、ビートが上がりにくいので説明が難しいですがタイヤの両脇を均等に押さえながらエアーを入れるなどの工夫が必要です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
筑波サーキットのみで使用しましたが、ラップタイム8秒位では、まったく滑りませんでしたが、4時間程でスピンが始まりました。
エッジ部の減りが限界でした。
センターはヒゲが残っている所もあり、バリ山でした。
まだ一般道では、使えるかもしれませんね。
α13からの交換でしたが、ヒラヒラ感が格段に上がった気がしました。
減速も短くなった気もします。
スーパーコルサより減りが早いかも?・・・
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
筑波サーキットのみで使用しましたが、ラップタイム8秒位では、まったく滑りませんでしたが、4時間程でスピンが始まりました。
エッジ部の減りが限界でした。
センターはヒゲが残っている所もあり、バリ山でした。
まだ一般道では、使えるかもしれませんね。
α13からの交換でしたが、ヒラヒラ感が格段に上がった気がしました。
減速も短くなった気もします。
スーパーコルサより減りが早いかも?・・・
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
密林でチェンシンのタイヤを買ったら、
製造不良品だったため、新しく買う必要が出てきて、
これを購入。製造年月はちゃんと今年の新しいタイヤでした。
以前使ってライフが長かったのは確認済みです。
ダンロップよりは長かったので、コストパフォーマンスはたかいと思います。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
トリッカーにセローのリムつけて履かせています。
トレールタイヤに比べて、上り坂のガレ場でも地面を掻くことなくスムーズに再スタート出来て感動しました。
特に、低速で粘るセローのエンジン特性とは相性が良いと感じました。
公道可のタイヤですが、ブロックがとても柔らかくて素晴らしいです。
その代わりに減りが早めかなと思いますが、まだあまり走ってないのでちゃんとした耐久性はわかりません。
セロー、フルサイズトリッカーに履かせる場合、指定のトレールタイヤよりも直径が少し大きくなり、
リアのマッドフラップとのクリアランスが少し厳しくなります。
フルサイズトリッカーにする場合は、鼻からFスプロケットの丁数を落としたり、チェーンのコマ数を増やすというような必要がありますが、知り合いのセロー250の場合そのままでも装着出来ていました。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX RACING STREET RS10 【190/55ZR17 M/C(75W)】 バトラックス レーシング ストリート タイヤ
¥35,622 (税込)
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
6年ぶりにブリヂストンのタイヤを買いましたが、相変わらずライダーにビシビシと接地感を伝えるメーカーなんだなと感じています。
接地感が薄いものからハッキリ伝わってくるものを色々な銘柄を試して、スパっとは倒れないけどこの絶大な接地感が私には必要なんだなと、6年目にしてわかりました。
以前はいていたミシュランのパイロットパワー3は、軽いハンドリングにはなりましたが、接地感が薄く、いまいちくってるのかどうか私にはわからず安心して、深くバンクさせることが難しかったです。実際はしっかりくっていて私の腕程度ではタイヤを使いこなせないのでしょうが、「ホントにこれ以上倒して平気?」と感じるところがありました。俗にいうアマリングが左右で2センチぐらいありました。
ところが、RS10はタイヤが私に「しっかりくっています。まだまだイケますよ」と話しかけてくる感じがします。グリップ力もRS10の方がパイロットパワー3より高いはずなので当然なのかもしれませんが・・・。でもそこが心強く、タイヤの性能を発揮できるのかと思います。アマリングも左右1センチを切るぐらいまでイケます。
ただ、交換後300kmぐらいしか走ってませんが減りは間違いなく早いです。パイロットパワー3と同じ距離を走っても、明らかに減るスピードが早いです。その辺はハイグリップタイヤなので当たり前と割り切っています。
雨はわかりません。わけあって雨の日も仕方なく乗りますが、そんな天気の中でタイヤの性能云々を感じる運転はしません。雨の日はバイクに乗らないのが一番です。
ブリヂストンはタイヤが太く見える形がいいですね。SSはタイヤが太く見えた方がやっぱりカッコいいです。溝も彫刻刀で彫ったような立体的なパターンで個人的には好きです。
初めてハイグリップタイヤをはかせてみようかな?と思っている方にオススメしたいです。冷えててもツーリングペースで走る分には全然問題ないと思います。
でも、次はディアブロスーパーコルサにします。初めて体験したこのタイヤの強大なグリップ力がバイクに乗っていて楽しかったですし、私にも愛車にも合っている気がします。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
BMW F800GSのフロントタイヤに使用。
アナキー3から履き替えであったが、
ツーリング先に点在する林道をより楽しむことができるように。
特に小石(直径3?5cm)が混じる砂利主体の道においては、
タイヤが逃げることがなくなり、想像するラインをしっかりとトレースすることが
できる。
アドベンチャー乗りなら一度は履いてみることをお勧めする。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
タイヤ交換して、SUGOサーキットを1.5時間ほど走行しました。
当日は気温が18度ほど、肌寒い薄曇りでしたが、タイヤの温まりは早いです。1周ほどブレーキと加速で温めれば、あっという間にタイヤが温まります。
サイドのグリップ力に関しては申し分ないレベルだと思います。タイヤの形状のおかげか、向き変えが非常に早くできるようになり、アクセルを早い段階から開けていけます。車重のあるGSX-Sでも不安なく倒しこめますし、ヒラリヒラリと向き変えをしてくれます。
パーシャル時に手を離して、セルフステアだけでバイクをまげて見ても、実に気持ち良くバイクが向きを変えてくれ、ハンドリングが気持ち良いです。本当にバイクが乗りやすくなると思います。
ただ、サイド部分はサーキット走行中心だと、かなりの早さで摩耗することが予想されますが、公道メインであれば、さほど問題にはならないかもしれません。メーカー的にも10-20%がサーキット走行を想定したタイヤということなので、サイドの減りの早さは想定しているのかと。
ちなみに、空気圧はミシュランのサーキット推奨 F2.1 R1.9(冷間時)で走行しました。公道もF2.3、R2.1で走行したところ、実に気持ち良く走ってくれます。
ウェットグリップについては40分ほど一般道を走行しただけなので、何とも評価できないので、未評価にしています。
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