4.0/5
通常のチューブですと、「パンク=走行不可」ですが、タフアップだとなんとか走行できます。
これは出先では大きな差です。
「常に修理キットを持ち歩いている」としても、その場・その時間では修理したくない時もあるでしょう。
そうした時、「走行不可ではなく走行可能」であれば選択肢が広がりますね。
オススメです。
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4.0/5
雨の日は走らないので、雨天時でのグリップは不明ですが、
晴天下でのグリップはノーマルに比べて向上したように感じます。
ノーマルと比べた「減り」の比較はこれからです。
純正ホイールに装着しましたが、分割ホイールなのに、鉄チンが錆で固着して、交換手間がかかります。
なんとかならないか…が悩みの種です。
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4.0/5
モンキー用に8インチタイヤで少し太めのモノを探していて発見しました。
オフロードイメージのタイヤパターンは好みが別れるところではありますが、モンキーの場合元々がオフロードタイヤ。個人的には良く似合っていると思います。
サイズが4.00-8と、ノーマルタイヤに比べるとかなり大きく、車体全体のイメージは大分変わってしまいますので注意が必要です。
作りこみに関しては流石IRC、何の問題もありません。
乗り心地はもっとゴリゴリとした感覚はあるかと覚悟していましたが、走り出してしまえば特に不快な反応は感じませんでした。
絶対的な性能を求めるタイヤではないと思いますが、街乗りやショートツーリングなどのステージでは必要にして充分なスペックを備えているのではないでしょうか。
あと、複雑なタイヤパターンのためと思いますが、新品時のヒゲの数が尋常ではありません。笑
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ROADSMART IIから履き替えです。
山道が7割、一般道3割の使い方で、IIでは前後とも5、000kmで溝が無くなり、IIIに履き替えしています。
同じ使用頻度でフロントが6、000kmで写真のような状態になり、リアは溝半分残っている状態ですので、リアは耐久性がIIよりアップしている印象ですが、フロントは本当に耐久性がアップした?って印象です。
ただ、山道メインの使い方なんで、高速道路や街乗りメインだともっと耐久性はあると思います。メーカー公表ではタイヤライフがIIIでアップしたとの事ですが、山道メインの使い方ではあまり期待しない方が良いかも知れません。
ドライでの使用感は、新品に近い状態ではグリップは高く、半分を過ぎる頃から落ちてきます。これはIIでもあった傾向で変わっていません。
しかし、長距離では路面の吸収力が良いせいか疲れを感じることが減りましたので、この点はIIよりは進化した印象があります。
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4.0/5
タイヤのパターンがリアと違って逆なので注意
グリップ力、TT93と変わらない
コスト面でこっち使った方が良いかな?
フロントはむしろTT93より優れている感じです。
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4.0/5
IRC: 329032
NR6 【2.25-17 4PR WT】 タイヤ
タイヤ取り付け・走行
ベース車はマイバイク公開中のタイカブ(ドリーム125)です。
フロントのみの交換ですが以前のタイヤはダンロップ D107 【2.50-17(4PR)】でした。今回はタイ製バイクにタイ製タイヤの選択です。サイズをワンサイズ落としてIRCのブランドの信頼感で購入しリア用をフロントに装着しました。
商品を見た限りはゴム品質も良く造りもしっかりしていて値段の割りには良いです。
ダンロップ D107同様に交換作業は非常に楽でタイヤレバーも使わなくて入る程で自転車のタイヤ交換並です。サイドウォールは柔軟性がありますが、リムに当たるワイヤーの入っている部分はしっかりしていてエアーを入れた時には全体的に平均して耳が上がり、バランスも良いです。
コストダウンの為のヒゲの多さが気になりますが!
タイヤ圧力を150kpa入れて乗りました。リア用をフロントに転用ですが直進安定性・コーナーリングともに問題はありません。
折角古いタイヤを外し交換するのでリムの錆び取り・リムバンド交換・チューブ交換は必要です。
《必要な工具等》◎タイヤ交換レバー(古タイヤ外し時)◎リムバンド◎タイヤチューブ◎モリブデングリス◎ワイヤーブラシ◎筆差しペイント◎12/14/17mmメガネ・スパナ
大変に安くて、とても良い商品でおすすめです。
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4.0/5
ミシュランから、新しい種類のタイヤが、出ました。
クロスコンペテションの後継となる、スタークロス5です。今回はリア、フロント共に、ソフト、ハード、と選択があり、さらに18-21インチのタイヤも仲間入りいたしました。
フロントタイヤにおいては、クロスコンペと似たブロックパターンですが、値段が若干高めになりました。
値段が高い分性能は上がったかも知れませんが、素人の私には、わかりませんでした。タイヤの持ちと、安定性はこれから乗って確かめたいと思います。
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4.0/5
いつも、ミシュランタイヤを選択していて、今回もリピート購入ですが、今回は初のミシュランクロスコンペsをチョイス。
サイズは、130-90ですが、本当は140が欲しかったです。
ビックoffに装置して、どのぐらいの性能か試したいと思います。
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4.0/5
安価で軽量なプラスチック製のキャップを使用してましたがオフロードを走ることが少なくなったので少し見栄えのする物に交換してみました。プラスチック製の物は締めすぎで簡単に先端が壊れてしなうのも交換した理由です。まあ締めすぎるのがいけないのですが
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ヤマハの原付2種オフロードバイク、XTZ125に使用しています。
XTZ125にはオンロードバイクからの乗り換えで乗車しているのですが、バイク自体の個性の差はともかくとして、一番の弱点だと考えられるのがパンクに対しての虚弱性でした。以前の車種がチューブレスタイヤであるのに対してXTZ125はチューブタイヤ。言ってしまえば構造的には自転車のタイヤと同じで、外から目で見えるタイヤの内側にはゴムのチューブが入っています。走行中に釘などを拾ってしまった場合の比較ですとチューブレスが「釘が刺さっても走行可能」なのに対しチューブタイヤでは「パンク、立ち往生」という明らかな差があります。スポークホイール装備のオフロードでは半ば当たり前に受容されている事ですがコース走行ならともかく日常の街乗りでそんな不安を抱えたまま走行する気にはなりません。
そこで購入したのがパンク防止剤スライムで、こちらの商品は予めチューブ内に充填しておくことで、チューブに穴が開いた際には即座にそれを塞いでくれるというものです。充填方法も簡単で、
・タイヤのエアバルブ位置を斜め上方に持っていく
・エアバルブのポッチを押し込んで空気を抜く
・エアバルブをムシ回しなどで取り外す
・スライムを充填
あとは状態を回復させて空気を入れ、ある程度タイヤを回転させるだけです。ジャッキがないので押し歩きで対応しました。ただ、注意点としては、掲載画像でも分かってもらえるかと思いますが、スライムを充填した後はエアバルブ付近にその一部が残ります。これを綺麗に掃除した上でエアバルブを装着しないと、バルブの密閉に支障をきたしてスローパンクチャーのように徐々に空気が漏れるという事になります。空気の抜けるペースが早いなと思って調べてみたところ、エアバルブにスライムの噛み込みがあってその事に気付きました。ですのでエアバルブ装着時の掃除はしっかりと、仕上げに水に濡らした綿棒などを使うと良いと思います。その後、空気漏れはありません。また、スライムを充填したことによる不具合も特に感じません。
安心を買うという意味ではとても満足しています。作業から3ヶ月ほど経ちますが、まだ実際にパンクを防止したかどうかは確認できていないので、星は4つにしました。
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