4.0/5
テネレXTZ660のフロントに使用。
純正指定品を使い切り今回同じ銘柄の2本目を使いきりました。
通勤8割、林道2割の使用状況です。
耐久性がすごくて15000キロ以上もちました。
写真は左がシラックで16000キロ使用した状態です。
右は別メーカーの新品タイヤです。前回もそうでしたがテネレの場合、この辺りから片摩耗による安定性の低下がみられました。気にしなければもう少し使えると思います。この摩耗状態で北海道の林道を荷物満載で数十キロ抜けてきましたが深砂利以外はしっかり走れました。
パターンから想像できるように雨天後の林道泥濘地では滑ってしまいます。通常のダートでは無理をしなければそこそこ走れます。あくまで舗装ロードとフラットダート向きです。
舗装面では乗り味は硬め、しっかりグリップしますが速度を上げていくとジワジワ滑り出します。キャラメルパターンのように一気には滑り出さないので舗装面では無理がききます。
価格も安く耐久性があるのですがビードが比較的硬く、自分で交換する人は慣れが必要です。表記はチューブ、チューブレス共用なので仕方ないかとは思います。
ビックオフに乗り、更にロングツーリングでの耐久性を重視する方にお勧めします。
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4.0/5
アドレスV125Sの後輪が、スリップサイン出てきたので交換しようと思い購入しました。
インプレッションでも評価が高いので、MB520にしました。今まではミシュランS1をはいていましたが、MB520にしてまだ少ししか走っていませんが、S1よりはグリップしているようです。
後はどの程度の耐久性があるかですね。期待しています。
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いやー、このサイズのオフタイヤは交換が楽ですねー、リヤ側はホイールを探している段階なのでまだ組めてませんが笑
オンロードタイヤと違って柔らかいのでやりやすいですが
チューブ…これを2回くらい傷つけてチューブの買い直しをした過去…
最近では慣れてきたのかやらかすことはなくなったが…
しかし新品タイヤは見てて気持ちがいい反面使ってボロボロにしたくもなりますねぇ…(これこけるフラグだ笑←
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さて溝もなくひび割れのすごいタイヤを見てさすがに変えようと腰を上げ
ホイールを眺めてると…ん?歪んでる…あら…
と言うことでホイールを探している段階なので
まだ交換には踏み切れておらず
これで林道やエンデューロしたら面白いんだろうなぁと
もんもんしております笑
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crmのタイヤがヒビだらけなのと溝もないので
思い切ってエンデューロもしっかり行けるように
ゴツゴツしたのを入れてみると一緒にチューブにバンドも
林道などが楽しみです。
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Nチビのタイヤの保護のために購入。
今まではラップで保存してましたけど、簡単に脱着できるので便利です。
少しゴワつくけどいいのではないでしょうか。
また購入しようと思います。
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オフでは泥や激しいガレ場だとややグリップ不足を感じますが、通常のダートや林道走りでは何の問題もありません。そしてオンではヨレもなくグリップも充分します。
実際にダートを目指すツーリングではオンロードを走る距離のほうが長いわけですから、オンでの走行性能が安定しているのは重要ですね。
リアはちょっと磨耗が早い気がしますが、値段も手ごろなので、次もこのタイヤになると思います。
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4.0/5
AeroX50Rに履かせるために購入。
DUROというと、グランドアクシスに標準でついてきた、硬くてグリップの悪いタイヤのイメージがありましたが、これを履いてガラっと印象が変わりました。
さてこのタイヤですが、
ケース剛性は普通。250ccくらいまでなら良さそう。
コンパウンドは柔くも硬くもないといったところ。タイヤワックスが塗られていないのか、届いたままの表面を触った感じが何だが独特で、吸い付くようにしっとりしている。粗悪な安タイヤにありがちな、テカテカした感じではない。
プロファイルは、センターはマイルドだが、ショルダー部は立っていてアグレッシブ。
グルーブも独特で、深さや幅、角度が一定ではなく、三次元的に複雑な構成となっている。割れやすいグルーブ合流地点のトレッドは角取りがしてあったり、サイドウォールも凝った意匠で、高級感がある。
ひとつ気になったのはビード部にまでひげが生えていたことで、そこだけは処理してから組み付けました。
これを履かせて、早速600キロほどツーリングに行ってきました。
乗り味はなんだかブリジストンのHOOPに近いような印象でマイルド。ただしバンクさせると急激に切れ込んで行きます。
雨の中の峠道でしたが、少なくともミシュラン・パイロットスポーツSCやパワーピュアSCと比べれば抜群の信頼感で、白線上や水溜りでも不安感はありません。
路面が乾いてきてからは軽やかなバンクを楽しめますが、思ったよりは曲がってくれない印象。ちなみに交換直後の走り出しでもうっかり大きくバンクさせてしまいましたが、湿度が高く気温が低い(20度)状況にもかかわらず危なげなく曲がれたので、皮むきは必要ないのかも。
600キロを走破した段階でもセンターのバリが残っており、ライフに関しても期待を感じさせます。
総評としては、スポーティな特性を持つ日常タイヤといったところでしょうか。
選択肢の少ない13インチタイヤの有力な候補となりうるのは嬉しい事です。
ちなみにAeroXの標準フロントタイヤサイズは130/60というビッグスクーター顔負けのサイズですが、高いし端まで使い切れないのでサイズダウンして使用しています。本来なら120/60にすべきなのですが、そのサイズはほとんどないので70扁平を使用。1センチほど直径が増えますが、併せてリアも140/60→130/70に変更すればバランスが良いです。
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前回のタイヤが、ミシュランPP2CTでしたが、スリップサインが6600kmで出たため交換。
走行は、ツーリング70%(一般道主体で峠も含む)+峠30%(膝擦り有り)です。
今回は、タイヤライフを伸ばしたいのとグリップ等で前評判の良かったピレリ・エンジェルSTを採用しましたが、正解でした。
まず、峠にて膝擦り等のフルバンク時、タイヤのグリップですが路面に粘ると言うか引っ付く感触が非常に有り、コケル気が全くしないため、コーナーへの進入に安心感が非常にあります(PP2CTと同等)。
また、コーナー進入時、セルフステアも適度にあり、倒し込みがしやすく感じます(PP2CTよりきつくない)。
気温10℃以下のグリップは、走行すぐに感じましたので、温度依存は非常に少ないと感じました(PP2CTより優秀)。
雨天走行時、タイヤの溝の構成が良いのか、排水が非常によく、コーナー進入時に全く不安がありません(PP2CTも良いのですがこちらの方が優秀)。但し、マンホール及び白線などでは滑ります。
ライフは、現在3500km走行して残6分程度ですので、ライフは8000km程度かと思います(PP2CTと変わらない)。
以上より、ツーリングタイヤとは思えないほどのグリップと雨天時の走行の安心感の高いタイヤです。ライフですが、使い方結構ハードなのでタイヤライフ10000km以上を期待してましたが致し方ないかと思います。
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4.0/5
ホーネット250のために購入しました。
初めてネットでタイヤを購入したので、ゴムの硬化した商品が届かないか心配していましたが大丈夫でした。
タイヤ交換後300キロほど走りましたが、しっかりと路面に喰いついているのがわかりました。安心してバンクさせることができました。
残念だったのは16インチのフロントの在庫がなかったので、別のショップで購入することになってしまった点です。
16という特殊なサイズなので仕方ありませんね。
商品注文後速やかに発送していただけましたので、商品にもサービスにも満足しています。
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