4.0/5
カブ70改97cc4速で使用中です。
前回はM35の前後2.50-17、今回は同じくM35で前後2.25-17にしました。
いずれも空気圧は冷間でフロント2.0kg、リアは2.3kgです。
Uターンでコケそうになるくらい小回りが効きます。
細い路地でいつも通りに曲がろうとしたら、ステップを擦りました。
50キロ以上での加速が明らかに良くなり、巡航中は
軽やかに走っているのが本当に良く分かります。
全開走行からのフルブレーキングは、若干気を使うようになりました。
前後2.50-17では躊躇なく行えて、カブに乗っている感じが
しないほどでしたが…
グルービング工法のコーナーでは露骨にハンドルを取られます。
前後2.50-17だと気にならなかったのですが。
ツーリングメインなら前後2.50-17がおすすめですね。
カブらしい軽快感は無くなりますが、フルブレーキング時の
安定度が段違いですし、グルービング路面も怖くないので。
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4.0/5
リム幅1.20に、同サイズ(2.25-17)の
ミシュランM35とVeeRubber VRM054を履かせた
比較画像になります。
画像上:ミシュランM35
画像下:VeeRubber VRM054
VRM054を履かせたところ、やけに細い気がしたので
M35も履かせてみました。気のせいではなく、M35よりも横幅で約5mmほど細いです。
撮影はしませんでしたが、タイヤ径も一回り小さいような…
VRM054はM35よりも若干ブロックパターンっぽい感じですね。
VRM054を履かせたい方は、2.50-17で注文するという
選択肢もアリかも知れません。
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基本的には据え置き工具ではなく携行工具です。
軽く、短く、フラットな形状なのでかさばりません。
肝心のタイヤレバーとしての性能は、薄いスプーン型にはかなわないません。
それと比べれば、やはり短いので力が要りますし、やや分厚い皿面は引っかけにくくめくりにくいです。
しかし、普通に使えます。握り部分などもなくシンプルな形状なのでメンテナンスも容易で、また頑丈です。
さらさらした質感の素材ですが、油がついても滑ることもありませんので、その点は安心です。
ただ、滑らかさはあまりないので、雑な作業をするとリムをひっかいてキズをつける恐れはあるので要注意。
無骨だけど品質は良さそうな雰囲気が、意味なく触っていたいような持っていたいような品でした。
とはいうものの、自宅で使うのがメインならもっと柄の長い、しっかり握れるグリップ付きの薄いスプーンタイプをおすすめします。
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車体のリフレッシュがてらこちらのタイヤに交換してみた。
元々の車体に装着されていたのが12年もののタイヤだったのでタイヤ交換前後での比較インプレはできないが、代わりに以前別の車両に履かせていたRX-01Rと比較する。
まず、組みつけている最中に感じたこととしてサイドウォールが結構硬いことがあげられる。タイヤチェンジャーを使用せず手組みを行ったためこの硬さには難儀した。
タイヤ組み付け後、皮むきがてらに緩いコーナーが複数ある道を流した時の印象としては、バイアスだが剛性感が多分に感じられる。指定空気圧で走っていると意外とゴツゴツしており、少しばかりエア圧を下げてもいいとも感じた
RX-01Rと比べると意外やグリップ感は遜色なく、ハイペースの走行はまだ行っていないが路面を選べば問題はないように感じられる。設計の新しいタイヤであり、またリーズナブルな価格設定となっているので、ラジアルタイヤの性能を欲求せず、今の250ccクラスのスポーツバイクで通勤~町乗り~時々峠ツーリングをする人には是非進めたいと思った。
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永年D306を履き続けていたジャイロX(ミニカー仕様)前輪に導入して2ヶ月、数百キロ走行。 日常のアシとして、またツーリングにも使用中です。 MB520はタイヤマウントの際、幾分硬めに感じますが手組み込みに慣れていれば難しくはありません。 装着直後より“シッカリ感”があり、いつの間にか初期の慣らしも終わってフロントまわりが静かになり、信頼性を充分に感じながら思ったとおりのコーナリングができる様になりました。
もう旧型タイヤには戻れないと思いました。
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Rタイヤとセットで購入しました。
公道走行ではウェットグリップもある程度必要なので、バリバリのスリックライクなタイヤはNG・・・。ということで、公道走行に主眼を置いたスーパースポーツタイヤということで、M7RRを購入。タイヤトレッドのラウンドが尖がってるわけでもなく、まるっとしてるわけでもない中間的な印象ですが、走りは軽快です。
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非常にコストパフォーマンスのよい商品かと思われます。
基本的にあまり性能差が表れる部分ではないので、そのあたりは割愛致しますが、やはり特筆すべきはコストパフォーマンスでしょうか。
タイヤ交換等は自分で行いますが、以外と見落としがちな部分は、バルブコア。
この程度の値段でしたらタイヤ交換する際に毎回交換してもいいかもしれませんね。
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安心のグリップとプロファイルです。気温がまだあがっていないので本領は発揮していないでしょうが、いまのところ満足です。個人差でしょうが国産のタイヤですと倒し込みが鋭いのですが、これだと安心して乗れました。
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このタイヤの前はD306を使用してました。
D306に比べタイヤ自体が柔らく、タイヤ交換も楽でした。
このタイヤ自体が柔らかい事で路面凹凸のショックを吸収し乗り心地が良いのがタイヤを交換して直ぐの印象です。
使用期間は約2年、走行距離7000Km程。
D306と左程変わらない耐久性で値段も安いので、街乗りにはお勧めのタイヤです。
次のタイヤはリニューアルしたD307を試してみます。
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・DRZ400Sのフロントに使用しました。
・9割舗装路。
・林道走行時、空気圧は落としていません。
・タイヤはでこぼこの激しい、「オフロード!」といった風情が強く、そういう方面のかっこよさは抜群でした。見た目よし。
・タイヤのブロックには2種類あるようで、柔らかいブロックと硬いブロックが回転方向に交互に配置されてます。
・柔らかいブロックの溝で交換時期を計っていました。
寿命は約6000km弱でした。
・硬いブロックはまだまだまだまだ残っています。
・舗装路においてもグリップ感はしっかりあって危ない感じはまったくなかった。
・雨の日もブレーキングに不安感はない。
・ただし、常識的な速度とバンク格で、です。
・未舗装路では純正タイヤとは比べものにならないくらいのグリップ。縦にも横にもしっかり。
・ブレーキ時もカーブでのバンクも、登攀でもグリップが原因によるトラブルはなかった。
・曲がるのも怖くなかったです。
・ブロックが半分ほど減ってきたときからロードノイズがひどくなってきました。
・振動も増えます。押し歩きの時からガタガタガタと感じます。
・柔らかいブロックは編摩耗するので、途中で回転方向を変えた方が良さそうです。
・取り付けはスムーズに行えます。フロントということもありますが、それほど硬くはなかったです。
オンオフタイヤとしてはかなりバランスが良いのではないでしょうか。高速含む舗装路でブーンと移動して未舗装炉へ突っ込むにはバッチリです。どちらもストレスがありません。
迷ったらMT21でいいと思います。
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