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タイヤのインプレッション (全 8625 件中 41 - 50 件)

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ニャ~さん(インプレ投稿数: 57件 )

利用車種: クロスカブ110
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 5
ドライ 5
ウェット 5

純正のGP−5の後輪が9,000キロでスリップラインが出そうに成ったので
好評なミシュランシティーエクストラに前後とも交換してみた
ビート部分をビートブレーカーで落としてから手組で交換
交換はビートクリームを塗れば簡単にできた
チューブレスなのでチューブがない分だけ作業は楽だが
黒いホイルに傷を付けないように作業するのが面倒だった(笑)

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/09/13 18:52
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FUEL DAYSさん(インプレ投稿数: 14件 / Myバイク: MONSTER400 )

カラー:シルバー
利用車種: MONSTER400

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
  • 14mmのヘックスビットで取付できます。

    14mmのヘックスビットで取付できます。

  • 内部ネジにねじロック剤を使った方がいいという情報も?

    内部ネジにねじロック剤を使った方がいいという情報も?

ブリーザーバルブの辺りからオイル漏れが発生したため、当初はOリングの交換を検討しました。
しかし、「Oリングを交換してもオイル漏れが直らなかった」「ブリーザーバルブからオイル漏れするなら、アルミ製に交換した方がいい」という話を見かけたため、こちらを購入しました。

交換作業の際、純正ブリーザーバルブの取り外しが少々難しいという事前情報がありましたが、ベルトレンチを使うことで、拍子抜けするほど簡単に取り外すことができました。
なお、本品は14mmのヘックスビットで取付可能です。

また、本品にはOリングがはまる溝がありません。そのため、Oリングを購入する必要はないのですが、私はシールテープを巻いておきました。

「アエラ製 内圧コントロールバルブ」のように、走りを改善するための製品ではないので、交換後に走りが変わった感じは特にありませんでしたが、オイル漏れはしっかり直り、見た目もいいので満足しています。

ちなみに海外フォーラム情報によると、一度分解して、内部のねじに高強度ねじロック剤を使った方がいいというアドバイスがありました。私は分解が面倒なのでやりませんでしたが。

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投稿日付: 2026/09/11 22:35

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ボンゴさん(インプレ投稿数: 1件 / Myバイク: バンバン200 )

利用車種: バンバン200
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/51-55kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3
使用感 5
取り付けやすさ 3

ゴムがしっかりしてると思います。
取り付けはお店にお願いしました。

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投稿日付: 2026/09/11 18:25

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OJさん(インプレ投稿数: 227件 / Myバイク: ホーネット250 | シグナスX SR | スーパーカブ90 )

利用車種: セロー 250
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
オフロードバイク(トレール車)のリアタイヤ(18インチ)交換および、チューブやリムロックの組み込み作業に合わせて購入しました。
ホイールの内側で、チューブが直接スポークのニップル(根元の金具)やリムのサビに触れてパンクするのを防ぐための保護帯(リムバンド)です。古いバンドが経年劣化でカチカチに硬化し、ペラペラになってゴムの弾力を失っていたため、新品のチューブを確実に守る目的で同時交換しました。

【使ってみていかがでしたか?】
タイヤメーカーの王道であるダンロップ(DUNLOP)製だけあって、ゴムのしなやかさと厚みが絶妙で、ホイールのリム底にピッタリと美しく収まります。
数百円の地味なパーツですが、足回りの安心感を底上げする非常に重要な役割を果たしてくれます。新品の弾力あるゴムがニップルの角やわずかな段差からチューブを完璧にガードしてくれるため、ハードなダート走行でタイヤが激しく揉まれても「内側からのパンク(擦れパンク)」のリスクを確実に潰すことができました。

【期待外れな点はありましたか?】
タイヤ交換における超定番の消耗品ですので、品質や機能性において期待外れな点は一切ありません。価格も非常に安価で、足回りのリフレッシュには欠かせない優良パーツです。

【注意すべきポイントを教えてください】
1. リムロック(ビードストッパー)装着時の穴あけ加工
先ほどのDRC製リムロックなどをホイールに組み込む場合、一般的な汎用リムバンドには「空気バルブ用の穴(1箇所)」しか開いていません。そのため、リムロックのボルトを通す位置に合わせて、ハサミやポンチを使って「リムバンドへ新たに穴(切れ込み)を開ける」必要があります。穴を開けずに無理やりバンドを横にずらしてボルトを回避しようとすると、本来守るべきニップルが剥き出しになってパンクの原因になるため、必ず適切な位置に穴を追加して真っ直ぐ装着してください。

2. 古いバンドの再利用はハイリスク
タイヤ交換の際、「まだ切れていないから」と古いリムバンドを再利用するのはおすすめしません。長期間使用されたバンドは、チューブからの圧力でニップルの形にくっきりと凹凸がついており、ゴム自体も薄く伸びきって保護力を失っています。せっかく新品の高いチューブを入れても、劣化した数百円のバンドをケチったせいでパンクしては元も子もありません。タイヤやチューブを外した際は、必ずセットで新品のリムバンドへ交換するのが安全な足回り整備の鉄則です。

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投稿日付: 2026/09/10 19:06

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OJさん(インプレ投稿数: 227件 / Myバイク: ホーネット250 | シグナスX SR | スーパーカブ90 )

利用車種: セロー 250
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 5
一般(ダート)路面 5
軟質(マディ)路面 5
オンロードグリップ 5

【使用状況を教えてください】
林道ツーリングやハードなガレ場、木の根が露出したようなテクニカルなオフロードコースを走破するためにフロント用(90/90-21)を購入しました。
先日導入したDRCのリムロック(ビードストッパー)と組み合わせて空気圧を0.6?0.8kgf/cm2付近まで落とし、フロントの接地感とトラクションを最大限に引き出す低圧セッティングで使用しています。

【使ってみていかがでしたか?】
ミディアム?ハード路面向けに設計された「VX40」なだけあり、ブロックの剛性感とエッジの効きが素晴らしいです。
硬く締まったダートや浮き砂利、大きな石が転がるガレ場でも、ブロックがヨレずに路面をしっかりと捉えてくれます。特に下りのブレーキングやコーナーの進入時、「フロントからズルッとスリップダウンしそう」というオフロード特有の恐怖感が激減し、狙ったラインを正確にトレースできるようになりました。フロントの安心感が劇的に向上するため、悪路走行が一段と楽しくなります。

【期待外れな点はありましたか?】
オフロード(ミディアム?ハード路面)での走破性に特化した実践的なタイヤですので、土の上でのパフォーマンスにおいて期待外れな点は一切ありません。IRC製はブロックの耐久性(角の持ち)や耐摩耗性も良く、ハードに走り込んでもしっかり応えてくれるコストパフォーマンスに優れた名作です。

【注意すべきポイントを教えてください】
本製品は剛性の高いハード路面向けコンパウンドと強靭なカーカス(タイヤの骨格)を採用しているため、サイドウォールが非常に硬く、「手組みでのタイヤ交換の難易度がやや高い」です。
特に、リムロックを同時に組み込む際はビードを落とし込むスペースが狭くなるため、力任せにタイヤレバーをこじると、中のチューブを噛んでパンクさせる危険性が跳ね上がります。作業時はビードワックスをたっぷりと塗り、可能であれば日向に置いてタイヤ全体を温めてゴムを柔らかくしてから、少しずつ慎重にビードをリムへ収めていくのが手組みを成功させる鉄則です。

また、オフロードでの圧倒的なグリップ力と引き換えに、アスファルト(舗装路)での走行は非常に苦手です。ロードノイズが大きく、雨天時のマンホールや白線ではよく滑り、何より舗装路をハイスピードで走るとあっという間にブロックの角が削れて「おいしい寿命」が終わってしまいます。自走で林道へ向かう際は、舗装路区間は急加速・急ブレーキを避け、ブロックを労わるような丁寧なライディングを心掛けてください。

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投稿日付: 2026/09/10 19:04

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OJさん(インプレ投稿数: 227件 / Myバイク: ホーネット250 | シグナスX SR | スーパーカブ90 )

利用車種: セロー 250
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
オフロードバイク(トレール車)での林道ツーリングやエンデューロごっこなど、ダート走行時のトラクションを稼ぐために「タイヤの空気圧を極端に下げる(0.5?0.8kgf/cm2程度)」セッティングを行う目的で購入しました。
低圧状態で急加速・急ブレーキをかけると、ホイール(リム)に対してタイヤだけが空転し、中のチューブのバルブ(空気入れ口)が引きちぎられてパンクしてしまいます。これを物理的に防ぐための「ビードストッパー(リムロック)」として、信頼性の高いDRC製をチョイスしました。

【使ってみていかがでしたか?】
アルミダイキャスト製の強固なベースに、チューブを傷つけないよう全面に分厚いラバーコーティングが施されており、非常に安心感のある堅牢な作りです。
装着後は空気圧を0.5kgf/cm2付近まで落としてガレ場をゴリゴリと登ったり、アクセルを大きく開けたりしても、タイヤがリムからズレる(空転する)気配が全くありません。タイヤのビードをリムの内側へ強烈に押し付けて密着させてくれるため、パンクのリスクに怯えることなく、オフロード本来のタイヤのグリップ力を100%引き出せるようになりました。

【期待外れな点はありましたか?】
オフロードパーツのド定番ブランドであるDRCの製品ですので、品質や機能性において期待外れな点は一切ありません。価格もリーズナブルで、ダートを走るなら絶対にホイールに組み込んでおくべき必須アイテムです。

【注意すべきポイントを教えてください】
1. 組み込み時の「チューブ噛み」に細心の注意を
タイヤ交換(組み込み)の際、リムロックとタイヤのビードの間にチューブが挟まった(噛んだ)状態のままボルトを締め込むと、空気を入れた瞬間にチューブが破裂して新品がパァになります。ビードをリムに落とし込む際は、リムロックのボルトを押し込んで「本体をタイヤ内部へ浮かせながら」ビードを定位置へ入れ、絶対にチューブを挟んでいないかを目視と指先の感触で確認するのが鉄則です。

2. 締め付けトルクの管理
リムロックを固定するボルトの締め付けは「タイヤのビードが完全に上がって、規定の空気圧を入れてから」最後に行います。ここで力任せにオーバートルクで締めすぎると、リムが変形したりボルトがねじ切れたりします。逆に緩すぎるとタイヤが空転します。車種にもよりますが、おおよそ15N・m(1.5kgf・m)前後の適正トルクを守って確実に締め付けてください。

3. 高速道路でのホイールバランス悪化
リムロックは金属製の塊であるため、装着するとホイールの一箇所だけが極端に重くなります(100g前後)。そのため、舗装路でスピードを出す(80km/h以上など)と、タイヤが縦に跳ねるような強烈な振動(ホイールブレ)が発生します。自走で高速道路を使って林道へ向かうような使い方の場合は、リムロックの対角線上のスポークに「ホイールバランスウェイト」を追加して、重量バランスを取っておくことを強くおすすめします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/09/10 19:01

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OJさん(インプレ投稿数: 227件 / Myバイク: ホーネット250 | シグナスX SR | スーパーカブ90 )

利用車種: セロー 250
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
オフロードバイク(トレール車)での林道ツーリングやエンデューロごっこなど、ダート走行時のトラクションを稼ぐために「タイヤの空気圧を極端に下げる(0.5?0.8kgf/cm2程度)」セッティングを行う目的で購入しました。
低圧状態で急加速・急ブレーキをかけると、ホイール(リム)に対してタイヤだけが空転し、中のチューブのバルブ(空気入れ口)が引きちぎられてパンクしてしまいます。これを物理的に防ぐための「ビードストッパー(リムロック)」として、信頼性の高いDRC製をチョイスしました。

【使ってみていかがでしたか?】
アルミダイキャスト製の強固なベースに、チューブを傷つけないよう全面に分厚いラバーコーティングが施されており、非常に安心感のある堅牢な作りです。
装着後は空気圧を0.5kgf/cm2付近まで落としてガレ場をゴリゴリと登ったり、アクセルを大きく開けたりしても、タイヤがリムからズレる(空転する)気配が全くありません。タイヤのビードをリムの内側へ強烈に押し付けて密着させてくれるため、パンクのリスクに怯えることなく、オフロード本来のタイヤのグリップ力を100%引き出せるようになりました。

【期待外れな点はありましたか?】
オフロードパーツのド定番ブランドであるDRCの製品ですので、品質や機能性において期待外れな点は一切ありません。価格もリーズナブルで、ダートを走るなら絶対にホイールに組み込んでおくべき必須アイテムです。

【注意すべきポイントを教えてください】
1. 組み込み時の「チューブ噛み」に細心の注意を
タイヤ交換(組み込み)の際、リムロックとタイヤのビードの間にチューブが挟まった(噛んだ)状態のままボルトを締め込むと、空気を入れた瞬間にチューブが破裂して新品がパァになります。ビードをリムに落とし込む際は、リムロックのボルトを押し込んで「本体をタイヤ内部へ浮かせながら」ビードを定位置へ入れ、絶対にチューブを挟んでいないかを目視と指先の感触で確認するのが鉄則です。

2. 締め付けトルクの管理
リムロックを固定するボルトの締め付けは「タイヤのビードが完全に上がって、規定の空気圧を入れてから」最後に行います。ここで力任せにオーバートルクで締めすぎると、リムが変形したりボルトがねじ切れたりします。逆に緩すぎるとタイヤが空転します。車種にもよりますが、おおよそ15N・m(1.5kgf・m)前後の適正トルクを守って確実に締め付けてください。

3. 高速道路でのホイールバランス悪化
リムロックは金属製の塊であるため、装着するとホイールの一箇所だけが極端に重くなります(100g前後)。そのため、舗装路でスピードを出す(80km/h以上など)と、タイヤが縦に跳ねるような強烈な振動(ホイールブレ)が発生します。自走で高速道路を使って林道へ向かうような使い方の場合は、リムロックの対角線上のスポークに「ホイールバランスウェイト」を追加して、重量バランスを取っておくことを強くおすすめします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/09/10 18:59

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OJさん(インプレ投稿数: 227件 / Myバイク: ホーネット250 | シグナスX SR | スーパーカブ90 )

利用車種: セロー 250
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5

【使用状況を教えてください】
オフロードバイク(トレール車)での林道ツーリングやエンデューロごっこなど、ダート走行時のトラクションを稼ぐために「タイヤの空気圧を極端に下げる(0.5?0.8kgf/cm2程度)」セッティングを行う目的で購入しました。
低圧状態で急加速・急ブレーキをかけると、ホイール(リム)に対してタイヤだけが空転し、中のチューブのバルブ(空気入れ口)が引きちぎられてパンクしてしまいます。これを物理的に防ぐための「ビードストッパー(リムロック)」として、信頼性の高いDRC製をチョイスしました。

【使ってみていかがでしたか?】
アルミダイキャスト製の強固なベースに、チューブを傷つけないよう全面に分厚いラバーコーティングが施されており、非常に安心感のある堅牢な作りです。
装着後は空気圧を0.5kgf/cm2付近まで落としてガレ場をゴリゴリと登ったり、アクセルを大きく開けたりしても、タイヤがリムからズレる(空転する)気配が全くありません。タイヤのビードをリムの内側へ強烈に押し付けて密着させてくれるため、パンクのリスクに怯えることなく、オフロード本来のタイヤのグリップ力を100%引き出せるようになりました。

【期待外れな点はありましたか?】
オフロードパーツのド定番ブランドであるDRCの製品ですので、品質や機能性において期待外れな点は一切ありません。価格もリーズナブルで、ダートを走るなら絶対にホイールに組み込んでおくべき必須アイテムです。

【注意すべきポイントを教えてください】
1. 組み込み時の「チューブ噛み」に細心の注意を
タイヤ交換(組み込み)の際、リムロックとタイヤのビードの間にチューブが挟まった(噛んだ)状態のままボルトを締め込むと、空気を入れた瞬間にチューブが破裂して新品がパァになります。ビードをリムに落とし込む際は、リムロックのボルトを押し込んで「本体をタイヤ内部へ浮かせながら」ビードを定位置へ入れ、絶対にチューブを挟んでいないかを目視と指先の感触で確認するのが鉄則です。

2. 締め付けトルクの管理
リムロックを固定するボルトの締め付けは「タイヤのビードが完全に上がって、規定の空気圧を入れてから」最後に行います。ここで力任せにオーバートルクで締めすぎると、リムが変形したりボルトがねじ切れたりします。逆に緩すぎるとタイヤが空転します。車種にもよりますが、おおよそ15N・m(1.5kgf・m)前後の適正トルクを守って確実に締め付けてください。

3. 高速道路でのホイールバランス悪化
リムロックは金属製の塊であるため、装着するとホイールの一箇所だけが極端に重くなります(100g前後)。そのため、舗装路でスピードを出す(80km/h以上など)と、タイヤが縦に跳ねるような強烈な振動(ホイールブレ)が発生します。自走で高速道路を使って林道へ向かうような使い方の場合は、リムロックの対角線上のスポークに「ホイールバランスウェイト」を追加して、重量バランスを取っておくことを強くおすすめします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/09/10 18:57

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エクスプローラーさん(インプレ投稿数: 294件 / Myバイク: TE250 | CRF125F | R nineT Urban G/S )

利用車種: TE250
身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/71-75kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5
取り付けやすさ 5

【使用状況を教えてください】
主にエンデューロレースで使用しています。ビードストッパー(リムロック)を併用し、空気圧をかなり低め(0.3?0.5kgf/cm²程度)に設定して低速トラクションを稼ぐセッティングで運用しています。

【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り、あるいはそれ以上にズッシリとした質感と厚みがありました。通常のノーマルチューブ(厚さ約1.5mm)と比較すると明確に肉厚(約2.2?3.0mmクラス)で、ゴム自体もしっかりしており、「これならパンクしにくそうだ」という安心感が持てます。

【取付けは難しかったですか?】
ノーマルチューブに比べると厚みと硬さがあるため、作業の難易度はやや高めです。
タイヤレバーを深く差し込みすぎるとチューブを噛み込んで(噛みパンクさせて)しまうリスクが高くなるため、慎重な作業が必要です。しっかりチューブ内に少しだけ空気を入れて膨らませ、丸みを帯びさせた状態で組むのがコツです。

【使ってみていかがでしたか?】
耐パンク性能と安心感が抜群です。
ガレ場や岩場、木の根などでタイヤが大きく潰れるような衝撃を受けても、リム打ちパンク(リップパンク)を起こす気配がありません。空気圧を極限まで落としても剛性があるため、低空気圧時のタイヤのヨレ方がマイルドになり、コントロール性が向上しました。

【付属品はついていましたか?】
チューブ本体にバルブコア(ムシ)とキャップ、リム固定用のナットが付属しています。

【期待外れな点はありましたか?】
製品の性質上やむを得ないですが、重量の増加があります。
スーパーヘビーチューブ(極厚タイプ)ほどではないものの、持ち運び時のスペアチューブとしてはそこそこ嵩張ります。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/09/10 18:30

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カワサキ糊さん(インプレ投稿数: 24件 / Myバイク: ゼルビス )

利用車種: ゼルビス
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/51-55kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
使用シチュエーション 街乗り向き ツーリング サーキット
作業スキル 初心者 プロ級
ライフ 1
ドライ 5
ウェット 1

【使用状況を教えてください】
コーナーでの速度低下を少なくして燃費を向上するため、最強グリップのタイヤを選択。
【使ってみていかがでしたか?】
摩擦が大きいことが災いし、コーナーリング中にタイヤの抵抗で速度低下する度合いが大きい。
フルバンクでも滑る感触が無い安心のグリップ感。
【他商品と比較してどうでしたか?】
倒しやすい。
ライフが短い。
ウエット時のグリップ低下が大きい。
【注意すべきポイントを教えてください】
エアーを250KPAに高くして、ころがり抵抗を減少している。
純正サイズでは無いのを気にしないこと。
若干車高が低くなる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
付属品の有無/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
バルブの同時交換を薦めます。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/09/10 13:23

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