| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
VTR250の体や交換に使用しました。小さい方は使いにくそうに見えましたので、赤い大きな方を使いましたが、干渉するようなこともなく、しっかりと役を果たしてくれました。
掴みやすいので、吹き飛ばされるような心配もありませんでした。
以前ウェビックさんのイベントで金属製のものを使わせていただきましたが、お安いこちらでも困ることはないかと思います。
他のかたもおっしゃっておられましたが、赤い方のみの販売もあるといいなと思いました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
パッソル2はサイズが2.50なんですが、後ろに2.75を履くことで、ふらつきが無くなりコーナリングがスムーズになり、乗りやすくなりました。
何度もパンク修理で外して、くたびれたD306と比べて、タイヤ自体も硬くしっかりしています。
雨降りには乗らないので、ウエット性能は分かりません。
耐久性を確認出来るほど走りはしないので、いつまでも履いていると思う。
グリップ性能は、普通に走るには充分です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
直進性がアップしました。新車装着タイヤは、両手を放すとハンドルがぶれましたが変えてからはプレもなくなり安心して走行出来ます。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
新車装着タイヤとは比べ物にならないくらいに走行性がアップしました。コスト的には、今後の走行距離を見ないと答えは出ませんが、新車装着タイヤは18000キロまで走れました。同じくらい走れれば満足ですが?
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
使用するタイヤメーカーに合わせて購入しました。
メーカーを合わせて取り付けたことで、特段問題なく取り付けができました!
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
自分の好みタイヤパターンだったので購入しました。
グリップ性能もよく特段不満はありません。
後は、耐久性に期待します!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 耐久性 | 5 |
スクーターは普通の空気入れでは空気を入れる事が出来ないってのもバイク側の問題点。
しかしこれがあると今まで使ってた空気入れでも空気を入れる事が出来て大変便利。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
W650のタイヤ交換で選択したのが、定番のダンロップTT100GPです。
個人的には、これを超えるタイヤが他に無いということと、こうしたビンテジージスタイルに位置付けされた商品の需要がまだあるということは、とても良いことだと思います。
このタイヤは、1960年後半に開発されたTT100の伝統のパターンを継承しており。太く深いグルーブは排水性に優れ、ウエットで高いグリップ力を発揮します。
また、装着するオートバイとの良好なマッチングを図るため、タイヤサイズ別に「ダブルラジアス」 と「シングルラジアス」 を採用し、スムーズで安定したハンドリングを実現しています。
さらには、サーキットで熟成されたプロダクションレース用のコンパウンドをチューニングした「TT1GPコンパウンド」 を採用して、ストリートユースにおける性能を追求し、低温時から強力で安定したグリップ力を発揮します。
乗り味やハンドリングに関しては、まったりではなく「たおやか」な懐が深く味わいのあるイメージです。
急かされることなく、ゆったり走る向きのオートバイには、おススメの1本です!
評価のウエットグリップの採点がないのは、雨の日には乗らないためです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
W650のタイヤ交換で迷いましたが、やっぱり新車装着のTT100GPを選択。定番といえばそれまでですが、車体全体のビンテージルックなバランスを優先しました。
TT100GPは、ダンロップの故郷、英国で高性能オートバイに対応したハイグリップタイヤとして、1690年後半に開発されたTT100の伝説のパターンを継承。サーキットで熟成されたプロダクションレース用の最新コンパウンドをチューニングした「TT1GPコンパウンド」を採用しています。また、太く深いタイヤパターンは排水性に優れ、ウエットで高いグリップ力を発揮します。
パターンはノスタルジックですが、開発当時はマン島T.T.をはじめ、世界のレースシーンで数々の栄光に輝いた実績のある「ビンテージハイグリップタイヤ」です。
私も、W650のタイヤ選びで迷ったのですが、webikeのタイヤ検索でも、ハイグリップタイヤにカテゴライズされています。
構造は、装着するオートバイとのマッチングをより良好にするため、タイヤサイズ別に、ダブルラジアスとシングルラジアスを採用しています。このタイヤの断面形状については、B社では「?クラウン」と呼び、ダンロップやI社では「?ラジアス」と表現していますが、どちらも同じ意味合いです。
シングルラジアス(シングルクラウン)は、タイヤの真ん中も端も一定のRで、いわゆる半円形のような感じをイメージしていただくと、直進からバンクまで、癖のない操縦性になることが想像できます。
また、ダブルラジアス(ダブルクラウン)は、真ん中と両端のRが異なり、2つの丸みを複合させた断面形状であるということで、大抵は真ん中のRがきつく、両端のRが緩いので、タイヤの断面はおむすび型というか、タマゴの殻の尖った方のようなイメージです。
この場合、直進からの倒し込みやS字コーナーなどでの切り返しが軽快になり、バンク角が深くなるに従って接地面積が増えて安定する傾向にあるので、スポーツ指向のタイヤに多く見られる形です。
乗り味は、W650との相性もとても良く満足しています。定番は外せませんね!
評価のウエットグリップの採点がないのは、雨天では走らないためです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
リトルカブのパンク修理用に購入しました。
チューブ交換で早速穴をあけてしまい、使うことになってしまいましたが、このセットに入っている一番大きいパッチがちょうどよかったので、このセットを買ってよかったです。
紙ヤスリも小さなものですが必要充分で、ゴムのりもちゃんと付きました。
パンクしないに越したことはありませんが、このセットを持っていればひとまず安心なので買ってよかったです。
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