手に取った瞬間、細部まで綺麗に加工されていることに驚きました。
少々、値段が高いのですが価値のある商品かと思います。
今までストレートタイプのバルブを利用していましたが、ガソリンスタンドのエアー差込口ではホイール真ん中(ドラム部のあたり)に当たってしまい、うまく入りませんでした。
この商品はL字ですので簡単にエアーを入れられます。
本体自体の耐久性は十分かと思いますが、
シール(黒いゴム)やムシは定期的に交換したほうがよろしいかと思います。
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5.0/5
正直W650にはこのタイヤがベストマッチと感じました。デザイン、グリップともに良しです。約10000km持ちました。チューブタイプということもありますが性能の割には安価ですので10000km走破できれば十分良いと思います。
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ドライであれば状況限らずピタッと張り付く感じと粘る感じがたまらなくいいです。安心感は一番ではないでしょうか?このタイヤを履くことはある意味保険になります。ただ万能ではないのでどんどん減りますので耐摩耗性はよくありません。あと雨が降ると安心感は激減しますのでツーリングなどで雨が降ったら確実にスローダウンしましょう。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
純正チューブにて低圧悪路走行をしたら一本目にてパンクし、非常に大変な思いをしたので、防げるパンクは防ごうと思い購入しました。
また、純正チューブとほぼ同等な値段で購入出来たのも、購入の決め手の一つです。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
チューブが分厚い分、チューブ重量はありますが、車両に取り付けすると全く感じません。悪路走行では、空気圧を低圧(0、7)にして走行しましたが、ハードチューブを入れている安心感もあり、ガンガン走る事ができました。
先日初のハードチューブにてパンクをしました。原因はプラスチック製品のビードストッパーが、リム内で走行中割れてチューブに刺さりパンクしました。
ハードチューブを導入して、10年!初のパンクでした。
また、天然ゴムを使用しているので、パンクチューブパッチの貼り付け(ゴムのり)が、しっかり出来る感じがしました。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
ノーマルチューブよりもゴム厚があるので、リム装着時はゴワゴワして装着しにくいと思いますが、ノーマルチューブと同じ要領で装着しました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
ゴム厚があるので、自転車パンク修理の要領ではなく、タイヤにチューブを入れてからリムに取り付けせすると、作業しやすいかもしれません。
【期待外れだった点はありますか?】
あまりにも耐久性があるので、ついついチューブ自体の交換を忘れて使用してしまう事。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
チューブパルブ部分の根本が、凄く錆びます。ステンレス等に材料変更できませんか?
【比較した商品はありますか?】
ありません。
【その他】
ハードチューブ、ヘービーチューブは、天然ゴムを使用しているので、チューブから空気が逃げやすいです。走行前の空気圧確認をしてください。
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5.0/5
安いL型バルブを使用して懲りた(1年ほどでひび割れた)事があるので、エアバルブは信頼性あるメーカーの物に決めています。L型バルブはお高いように思われますが、トラブル回避を思えばけして高くはないと思っています。ゴムの質も軟らかすぎず、硬すぎず、質が良いと思います。
タイヤの山が十分に残っていても、3年程でタイヤ、バルブ共に交換しているので、それ以上永く使用したことはありませんが、ひび割れた事はありません。
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5.0/5
TT900GPと比較してとんがってなくラウンドも緩い感じでしたのでパタパタ倒れる感じではありませんでしたが履いてみると、しっとりと路面に密着する感じでとても安心感があります。
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よっぽど腕に自信があり攻め込まない限り十分な性能ではないでしょうか?
へたくそな私が使用してもセンターより先にサイドが先にスリップサインが出ました。サイドは相当グリップありと感じましたし、センターは耐久性良しと感じました。
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5.0/5
アドレスv161のリアタイヤ用に、3本目の使用になります。
リアに履くと、毎回5500キロ前後でそろそろスリップサイン出てきたかな?くらいの減り方です。
フロントにも同銘柄を履かせていますが、約6000キロ走っても8~9分山残っています。
余談になりますが今回、予備ホイールと廃タイヤで、何回も脱着の練習をしてから新品タイヤの交換に望みました。
タイヤを組む際、片側のビードをはめる時にタイヤレバーを3~4回使用して入れましたが、もう片方はレバーを使わず足で踏んでいってはめ込める様になり、リムにほとんど傷を付けないで組めました。
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【何が購入の決め手になりましたか?】後姿が貧相だったので、リアをちょっと太めにしたかった。70/100はホンダ ソロが履いていたタイヤ。クラシカルなパターンがよく似合っていました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】もともと履いていたダンロップK698は、劣化が進みひび割れだらけ。アスファルトの上でもブレーキングターンがしやすかった?IRC2Rは、ギュッとグリップして後輪が流れない。新しいせいもあるけど、制動性能は格段。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
普通にDIYで交換しました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】ビートには、クリームや中性洗剤を塗ったほうが、均一にリムに入ると思います。ややセンターを出しずらかった。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】RDへのフィット感は抜群ですね。
【期待外れだった点はありますか?】特になし。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
長く作り続けてほしいですね。このパターンで2.50-18があればなおいいかも。
【比較した商品はありますか?】純正サイズ ダンロップK698 2.50-18
【その他】最初はダンロップK698 2.50-18を買う予定だったけど、憧れのロッソのタイヤにしました。webikeのセール中だったしね。
購入したIRC2Rは、ラジアルの表示で70/100。これをバイアス表示にすると2.756インチになります。幅で6.5ミリメートル、外径で約1センチメートルほど大きくなります。センタースタンドを立てた際、地面とタイヤの距離が短くなりました。リアタイヤが大きくなった分スピードアップするかと思いきや、体感的には変化なし。18インチホイールだと、外径1センチメートルの増加は、タコメーターとスピードメーターの比率に影響しないようです。IRC2Rは41Pですので、耐荷重量145kg、スピードシンボル150km。対するダンロップは40L ですので、耐荷重量140kg、スピードシンボル120kmです。これで150kmまで大丈夫?
webikeにはタイヤについてとても参考になるサイトがあります。出非ご覧ください。
http://www.webike.net/cg/11516/
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
チューブのエアバルブ口金より、リム内に異物が混入しないように昔から取り付けていましたので、リピート購入になります。
この部品は、DRCさんしか出していないのではないでしょうか?選ぶ選択肢もありませんので、即決購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
それほど密着性がないので、リム内には異物が入りにくいと考えてください。タイヤ交換、チューブ交換時は、バルブナットが無いので、作業スピードが上がりました。
タイヤ内のチューブの状況が良くわかり、目視で確認できます。
【期待外れだった点はありますか?】
ありません。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
カラーを増やしてほしい。
【比較した商品はありますか?】
ありません。
【その他】
バルブナットを取り付けて、こちらのキャップを装着すると機能を果たしません。さらに、エアー注入時に1度取り外しする様になります。
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