チューブ交換の予定はなかったのですが、慌てて交換したら穴を開けてしまいました。
近くのバイクショップに持ち込もうかとも思いましたが、チューブ代と工賃を考えるとやっぱりDIYです。
同じスペックでもメーカーによって値段が結構違います。タイヤも一番安いIRC製なので、チューブも一番安いIRCにしました。
値段は安くても全く問題ありません。交換して数百キロ走りましたがノートラブルです。
ウェビックさんで注文すれば翌日には届くのでいつも助かります。
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5.0/5
このタイヤレバー、他メーカーと比較して、ヘラの部分が非常に薄いです。
だから、リムとタイヤのスキマにヘラが入りやすく、非常に使い勝手がいいです。
柄が短いものと、長いものがありますが、長いものがお奨めです。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX RACING STREET RS10 Type R 【180/55ZR17 M/C(73W)】 バトラックス レーシング ストリート タイヤ
¥38,157 (税込)
BT-003 Streetのスリップサインをが出始め、
次のタイヤにと各メーカーのサイト、
インプレを検索しました。
「RS10のさらに上」等悪い話もなく、
BSさんのサイトをよく見て選択しました。
(前後同時購入)
装着したのは9/中旬頃、まだ汗ばむ時期です。
外気温30度弱、冷間空気圧1.9kgf/cm2での感想です。
比較対象はBT-003 Street、同空気圧
・取り回しからすでにグリップしている感あり
・走り出してすぐに路面を捉えている感覚
・細かなギャップも伝わって来る
・温まってくるとさらにグリップ感が上がる
・バンクする時も意識せずスッと入る感覚
・クリップにつくまでも、アクセルをゆっくる
開けていれば路面に食いつく
・立ち上がり、グリップのせいなのか、パワーが
タイヤに喰われているような錯覚
・普段擦らない膝が当たるほど、進入速度が上がり
バンク角が深くなる
・鬼グリップ(古いな…)、鬼減り!
(写真は装着後直ぐ)
トータルでは前タイヤとジャンルが異なりますが、
楽しく走る、速く走るのには持って来いです!
空気圧は人それぞれですが、サスも一緒に調整すると
さらに楽しく走れそうです!
私の走り方だと、後2本で前1本変えるようになりそう
です。
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【何が購入の決め手になりましたか?】
ハスクバーナのホイールをチューブレス化するのに、ナット止め式のチューブレスエアバルブを探していて、ホイールメーカーとして有名なゲイルスピード製であり、軽量なアルミ製、綺麗なアルマイトと作りも高級感があり、何よりパッキンがテーパー状で平らでない座面形状にも対応しそうだったので、これに決めました。値段もまずまず手ごろだったのも良いです。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
十分使えます。
ただしアルマイトが剥げてくるので、だんだんと見た目が悪くなってきます…。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
これ自体は締めるだけなので簡単です。
チューブレス化の方は…
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
パッキンが結構よくつぶれるので、裂けないように弱めのトルクで締めます。
(長さ)30mmとありますが、パッキンの厚みがあるので取り付け長は10mmほど短くなります。
【期待外れだった点はありますか?】
アルマイトが剥げてきてしまう事と、ナット座面がホイールのRに対応していない事です。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
もう少し取説を詳細にしてほしいですね。
【比較した商品はありますか?】
他社製チューブレスキット用バルブなど
無名の鉄製が多く、入手性が悪く、何より値段が結構高かった(2000円くらい)
【その他】
商品参考写真と違って、このΦ11.5対応バルブはパッキンがテーパー状になっています。Φ8.5穴用は参考写真同様の平らなパッキンです。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX RACING STREET RS10 Type R 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス レーシング ストリート タイヤ
¥23,897 (税込)
BT-003 Streetのスリップサインをが出始め、
次のタイヤにと各メーカーのサイト、
インプレを検索しました。
「RS10のさらに上」等悪い話もなく、
BSさんのサイトをよく見て選択しました。
装着したのは9/中旬頃、まだ汗ばむ時期です。
外気温30度弱、冷間空気圧1.9kgf/cm2での感想です。
比較対象はBT-003 Street、同空気圧
・取り回しからすでにグリップしている感あり
・走り出してすぐに路面を捉えている感覚
・細かなギャップも伝わって来る
・温まってくるとさらにグリップ感が上がる
・バンクする時も意識せずスッと入る感覚
・クリップにつくまでも、アクセルをゆっくる
開けていれば路面に食いつく
・立ち上がり、グリップのせいなのか、パワーが
タイヤに喰われているような錯覚
・普段擦らない膝が当たるほど、進入速度が上がり
バンク角が深くなる
・鬼グリップ(古いな…)、鬼減り!
トータルでは前タイヤとジャンルが異なりますが、
楽しく走る、速く走るのには持って来いです!
空気圧は人それぞれですが、サスも一緒に調整すると
さらに楽しく走れそうです!
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5.0/5
今回、通勤メインのホンダのXLR125Rに5年履いていた、同社IRCのオンロード志向タイヤ「GP210」からの前後セットでの履き替えです。
5年前にタイヤ交換を検討した時、こちらのGP110とGP210のどちらにするか散々迷ったのですが(トレールバイクにスリックタイヤみたいなタイヤが似合うかわからなかったので。)、それまで純正のブロックタイヤのせいなのか、走行中の振動が激しかったので、少しでも振動を軽減したいということからGP210を選んだ経緯があります。
今回、なぜGP110に変えたかというと、GP210でアスファルト上に堆積した細かい砂に前輪が滑り、為す術もなく横転したトラウマからです。
例え通勤メインでほとんどアスファルトの上しか走らないと思っていても、やっぱり天候や路面状況等のいろいろな場面があると思い知ったため、今回はオンロードでの振動軽減よりも、いろんな路面状況でも対応できる適応力の広さに魅力を感じて、若干オフロード寄りのGP110を選びました。
ちなみに当初懸念していた「トレールバイクにGP210を履いたら貧弱になって格好悪くなるのでは・・・?」という点ついては、実際に履いてみたら結構カッコ良かったので、自分とは逆にブロックタイヤからGP210に履き替えようかと考えている方は見た目的には心配しなくても大丈夫だと思います。
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5.0/5
今回、生まれて初めて自力でのバイク用チューブタイヤ交換に挑戦するにあたり、タイヤと同じIRCのチューブ、リムテープと揃えました。(残念ながらリアのリムテープだけは欠品でダンロップになりましたが。)
前回、5年前にショップでタイヤ交換してもらった時にも特に指定しなかったのにIRC製のものが使われており、この5年間、リアタイヤに釘を踏んでパンクする以外にトラブルが無かったので信頼できると思います。
タイヤ交換で古いリムテープを取り外してみると裏面にスポークのサビがこびりついていたので、特にトラブルが無くともタイヤ交換の際にはついでに交換しておいたほうが良いパーツだと思います。
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5.0/5
約5年前に同じIRCのオンロード志向タイヤ「GP210」へ交換したときにチューブも新品に交換していましたが、今回は生まれて始めて自力でのチューブタイヤ交換に挑戦ということで、リムバンドと共に新品のチューブを用意してみました。
前回はショップで交換してもらったのですが、その時もIRCの同じチューブで、5年間一度もパンクすることなかったので信頼性は高いと思います。
そして無事に新品タイヤへと交換が終わりましたが、5年間使った前のチューブはパンク歴が無かったため、予備として保管することにしました。
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5.0/5
主に通勤に使っているXLR125Rへ、今まで同じIRCのオンロード志向タイヤ「GP210」を履いていました。
しかし交換から5年経過してサイドウォールに細かい亀裂が入ってきたことと、通勤時に徐行で駐輪場に侵入したところ、手前に堆積した砂にフロントタイヤを取られてあえなく横転してしまいました。
そこでやっぱりスリックタイヤに近いGP210からブロックタイヤに交換したいと思い、いろいろと検討した結果、ブロックタイヤでもセンターブロックが連続していてオンロードの直進時に振動が少なそうなこのタイヤを選びました。
ほとんどオフロードを走らずにオンロードばかりですが、それでも場所によっては砂利が浮いていたり、悪天候の時にはGP210では不安な場面があったので、GP110ならばそんな場面でも安心して走れそうなので期待しています。
ちなみに今回は人生初のチューブタイヤ交換に挑戦しましたが、ユーチューブの動画を参考に、道具もしっかり揃えて作業したところ、慎重にやっても20分程度で交換出来ました。
タイヤによっては固くてなかなか交換しづらいものがあるようですが、このGP110は自分が昔MTBのタイヤを交換した経験があるせいか、特に難しくなかったので柔らかめのタイヤなのかもしれません。
今までトレール車に乗っているにもかかわらず自分でタイヤ交換する自信が無かった為、いつもパンクしたらどうしようと怯えていましたが、今回のタイヤ交換で自信が付きました!
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