4.0/5
トリッカーのオーナーの悩みである80キロ以上でのハンドルのふらつき・・・試しにGP-210に変更したところ、あら不思議止まった!トリッカーでオフロードを走らないオーナーはぜひ試して下さい。
トリッカーのふらつきは車体ではなく、タイヤなんだとわかると思いますよ。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT023F 【120/70ZR18 M/C (59W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,639 (税込)
4.0/5
ZEPHYR1100にリアと一緒に履き替えました。
ダンロップのROADSMARTIIとどちらにしようか迷いましたが、トレッドパターンの好みからBT023を選びました。
重量のあるZEPHYR1100とのマッチングは、良いと思います。
路面からの衝撃について、タイヤとサスペンションのマッチングが重要だと思います。
タイヤに合わせてサスペンションのセッティングをするのもありと思いますが、そんな贅沢は出来ないので、乗り心地を決める上でバイクに合うタイヤ選びが重要だと思います。
BT023は、ZEPHYR1100重量をしっかり支え直進性、コーナーでの踏ん張りなど安心感があります。
スラロームをしてみると、その感覚が良く分かり路面に密着している感覚に加え思った方向に車体を持って行くことが出来るので、かなりコントロール性が良いです。
また、経済的には、タイヤが路面に密着する感じが高いので、コンパウンドが柔らかく磨耗もしやすいのではないかの感じを持ちましたが、300km位走行した後のタイヤ表面を見た感じでは、耐摩耗性も高く経済性も良いタイヤのように思えます。
ツーリング程度の乗り方であれば、コントロール性、経済性共に満足出来るタイヤだと思います。
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4.0/5
これだけ量があればケチらずしっかり塗布出来ますね。
中蓋とスポンジも付いていてますがスポンジがちょっと薄くてすぐに使い物にならなくなってしまいました。
まぁ使いふるしの歯ブラシとかで塗布する方が作業やりやすいかな。
スポンとタイヤもはまってストレスなく作業出来ました。
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4.0/5
ホーネット250に取り付けて(貼って)みました。 皆さんのレビューを参考にして貼り付けました。 最初は曲がらずに貼れるか不安でしたが少し霧吹きでホイールを濡らしておいたので微調整可能でした。 ドライヤーも使わずしばらく放置(2日位?)してたらちゃんと密着してました。
やはりリムストライプゲージは一緒に購入した方が良いです。
貼るのがとても簡単になります。
見た目は良いアクセントになります。
あとホーネットは前後のホイールサイズが違うので16インチ用と17インチ用をそれぞれ買いましたので倍の出費となりました。 しかしその分、失敗してもリカバーが効くので・・
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4.0/5
CB250RSのリアにも使いました。リアはやはり減りが早いです。2000キロくらい走ったところで、少し平らになって来ました。でも、グリップが良くて気に入ってます。
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4.0/5
特別これといった特徴も無いかなと思うが、有名メーカー(ブランド)の同形状の物を思えばコストパフォーマンスは良いと思う。
私の場合、タイヤ交換は年に一度するかしないかで、頻繁にする訳ではないのでCPの良さで当商品を選びました。
グリップ部は握り易いですが、ゴムではなくプラスチックです。
手にワックス等がついている時は結構滑るので注意された方が良いかと思います。気を抜いているとレバーが跳ね返って危険です。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【160/70ZR17 M/C(73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥27,362 (税込)
4.0/5
ZEPHYR1100のリア用に装着できるタイヤは、多くなく現行販売されているのは、以下の3種類です。
・BATTLAX SPORT TOURING BT023
・BATTLAX SPORT TOURING BT020
・DUNLOP ダンロップ ROADSMARTII
選ぶのにも限られているので、選びやすい選択になります。
経済性重視でよく乗る人は、BT020。
性能重視の人は、BT023かROADSMARTIIだと思います。
(距離を乗らない人は、BT023かROADSMARTIIを選んだほうがゴムが柔らかく、経済性重視の製品より硬化しにくくなっているので良いと思います)
残りの選択肢はメーカかトレッドパターンの好みだと思います。
最新の開発成果を得たいなら、ROADSMARTIIですが、トレッドパターンの好みから、今回は、BT023を選びました。
直感的な感想は、べったりと路面に食い付く感じで安心してスロットルを空けられると云った感じでしょうか。
食い付く感じがあるからと云って決してコンパンドが柔らかくて持ちが悪いと云う感じではありません。
パワーをかけた時に、しっかりと路面に食いつき、それ以外ではしっかりと路面に路面に接している感じです。
また、タイヤを交換したことで走行時の感覚がしなやかになったので、タイヤ自体ツーリング向きに良く出来ていると思いました。
ロングは、走っていませんが、100Km程度の距離では、良い感じですので、お勧めします。
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4.0/5
赤男爵で車両購入時、新品で付けてくれたシンコータイヤ?が
3分山位になり横断歩道で滑る様になって来たため交換しました。
とりあえず、皮むき終了した所でのインプレッションです。
まず乗り心地がかなり良いタイヤです。
かなり柔らかく感じ、ライフが心配なぐらいです。
安定性はセンター付近は直進性に少し無い感じです。
あくまでもSV1000に付けた時の感じですが・・・
コーナーではあまり荷重をかけなくてもグリップ感はありますが
荷重をかけるとしっかり路面を掴んでいる感覚があります。
私の乗り方には十分な性能だと思います。
あとは10000km位持つと最高です。
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4.0/5
タイヤ交換のときには必要不可欠な工具です。
当方のような不器用者はホームセンターにあるような安物のタイヤレバー(鉄の棒みたいなヤツ)では、
なかなか思うように作業がはかどりません。
当方は、このレバーの他にKTCのモノも使用しておりますが、こちらの方がグリップが大きくてしっかり握れます。
ただグリップの質感がKTCのモノに比べて固くデコボコしているので、やや手に負担が掛る気がします。(手が痛くなりやすい?)
ただ、コストパフォーマンスにとても優れていて、この価格帯で先端がスプーン状のモノが購入できるのは良いです◎
スプ-ン部の形状もとても使いやすい設計で、タイヤ交換が無理なく行えます。
当方は、こちらのレバー1本。KTCのモノ1本。安物のヤツ1本。の計3本でタイヤ交換をしております。
器用な方ですと2本でも何なく出来るのでしょうが、当方のような不器用な人は、3本用意しておくと2本よりも断然楽ちんです。(経験者談)
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4.0/5
GSX-R600のOEMタイヤから履き替えて使用していました。ツーリングメインで、たまに走行会に参加しています。
履き替えてから約11000km走行しましたが、この時点でスリップサインまでフロントが1ミリ、リアが2~3ミリ残っていたので、あと1000~2000kmは走行できたかもしれません。(写真の状態です)
OEMのBT-016が、8550kmでスリップサインに達したことを考えれば、かなりのロングライフであると考えられます。
また、肝心のグリップ性能も、軽くスポーツ走行するぐらいでは特に不足に感じることもなく、サーキットでも安心して走ることができました。
SSタイプのような軽い車両で使用用途がツーリングメインなら、ライフも長くてグリップもそこそこ良いので、特に銘柄に拘りがないのであれば非常にお勧めのタイヤです。
ただ、隼やZZR1400などの重量級になると、乗り方にもよりますがライフが8000km程度まで低下するそうなので、その場合はもう一段階ライフが長いタイヤの方がいいかと思われます。
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