| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
パターンがお気に入りです。
給付車には、雰囲気出て良いです。
次も、このタイヤにします。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
バイクの空気圧をガソリンスタンドで補充する際にはとても便利なエクステンションです。その都度取り付けて取り外す手間は要りますがエアバルブに無理な負担をかけること無く空気圧の点検が出来るので安心です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
定番は、TT100なんですけど違う物が良くて。デザインより性能で選びました。結果良かったです。
良い点
●意外にタイヤパターンがクラシックカスタムにも似合う。あまり主張し過ぎないので。
●性能は間違いなし。ワインディングからツーリングまで万能です。
●雨天時もスリップ少ないので安心です。
悪い点
●良いタイヤの宿命では有りますが、減りは早いです。
乗る人の使い方によってタイヤの選択は変わると思いますが、のんびりツーリング?スポーツ走行まで幅広く対応してくれるタイヤなので良いと思います。排水性も高いですよ。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
当初は、オンロードタイプのタイヤも考えましたが、ダートも一般道もいけるこちらのタイヤにしました。
良い点
●タイヤパターンがカッコいい。これ大切。
●悪路は勿論、オンロード性能もこなすオールラウンド性能。
●ダートラでも実証済みの性能。
●国産メーカーなので安心。
悪い点
●慣らしにはちょっと時間かかる。
●タイヤが重め。
当初は、カッコいいからつけよう位で考えてましたが、どうやらこのタイヤは本気で良いタイヤだと思います。
見た目に反して、オールラウンダーな性質なので使えます。
街乗りが多いオフ車なんかでも使ってみても良いかもです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
【使用状況を教えてください】
・2019年7月5日から2021年5月8日現在使用中
・走行距離:39,801kmから58,981km使用中。スリップサインが出ている気もするが点検時にはあと0.9mmは大丈夫みたいな判断を下されており、2万km以上持ちそう。
また、画像1、2の様なスリップサインが半分出ているような摩耗具合でも急な雨で滑るとかはなかった。
乗り方:ワインディングで命を削るような走り方ではなく、のんびりツーリング主体。ホムセン箱乗っけたりタンデムしたり。
・街乗り:通年
・山道:基本的に春から秋。※外気温マイナス4℃の道志みちでも
特に滑らず
・サーキット:7月半ばと11月頭の筑波2000
・空気圧:1ケ月から長くとも3ヶ月に1回は規程値になるように点検
【使ってみていかがでしたか?】
よく聞く話である「雨に強い」ことによる急な天気の変動や点検予約日の雨予報に対して他のタイヤと異なり「雨かー」くらいの認識になる。
約2万km走る中で他のタイヤに見られた雨天トンネルや白線、及び高速道路での橋のつなぎ目の勤続部などでの空回りが一度たりとも発生していない。
サーキットにおいては初心者が走行会で不安なく気持ちよく走れるくらいのドライグリップはある模様。(筑波2000で1周1分20秒から30秒くらいで走る中で怖いと言うような場面が確かなかった。)
【他商品と比較してどうでしたか?】
ロッソコルサやS21と比較するとツーリングタイヤだけあり、耐久性が段違いに良い。
また前述の通り雨に対するマイナス面が軽減される。
それでいて乗り手の問題であるがサーキットにおいてS21と楽しさは変わらない。むしろ周回にかかる時間が縮んでいる。
【注意すべきポイントを教えてください】
雨に強いタイヤではあるが過信したら危ない気がする。説明にもあるが端っこに溝なんてものはない。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 2 |
PCXにチューブってどういうこっちゃ。
わかります。そのご意見。
PCXはチューブレスタイヤが標準のスクーターです。
チューブなんか使いません。
でもね、履く必要があったんですよ、、、。
なぜって?
PCXで雪山を、凍結路を走りたかったからです。
凍結路を走破するためには、スパイクが必要でした。
スパイクは14インチのオフロードタイヤをベースに作りました。
つまり、チューブが必要だったのです。
チューブレス用のバルブを“破壊”すれば、チューブレスタイヤのチューブタイヤ化は容易です。
元に戻すのも意外と簡単です。新品バルブをねじ込むだけです。
このチューブ、品質としては文句なし。
アドバイスをするなら、できるだけ必要数プラス1購入すること。
なぜなら、最初はだいたい失敗して使い物にならなくなるから。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
サーキット走行用のNS50Rに着けています。
すばらしいグリップ力でとても気に入っています。
減りもそれほど早くありません。
NS50Rは前後同サイズなので、たまに前後ローテンションすると長持ちします。
ドライ専用タイヤなので、ウエットグリップは試していません。
NS50Rに乗っていて、まだこのタイヤを履いたことがない人はぜひ試してみる事をお勧めします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
もうかれこれ10年近く愛用しています。
主にビードストッパー2個にヘビーチューブ仕様の車両で使用しています。
これが無くともタイヤは交換できると思いますが、持っている方が格段に便利です。
ビードストッパーは、バルブの隣に1個、その対角線に1個、の標準的な仕様です。
モーションプロのビードバディも気になったのですが、こちらの方が値段は安かったので購入しました。
私の使用法です。
・タイヤをはめる際、片面はこれ無しで入ります。もう方面のビードをはめる時に使用します。
・基本的に2個のビードストッパーの中間の、何もない広い所が最後に来るようにはめ込んで行きます。
@まずバルブの隣のビードストッパーから、ニップルを3つほど過ぎたところに画像のようにしてビードキーパーを取り付けます。
この時にビードキーパーの先端でチューブを噛んでないか、2枚目の画像のようによく確認します。
ヘビーチューブではまず無いですが、フニャフニャのチューブではまれに噛みこむ場合がありますので、事前に空気を少し入れておくなどの注意が必要です。
A1つ目のバルブの隣のビードストッパーをはめ込みます。
Bそのまま順にはめて行き、2つ目のビードストッパーをはめ込みます。
私のタイヤ交換スキルの場合、この前後でタイヤやホイールによっては、せっかくはめ込んだビードがまた上がってしまう場合があるので、もう1個ビードキーパーが欲しいなと思う時があります。
とりあえず1つしか持って無いので手や足で押さえます。
C最後にはめるビードキーパー付近になるとタイヤレバーを入れる隙間が無くなって来ますので、そうなる前にビードキーパーの横に1本タイヤレバーを差し込んでおきます。
DCで入れたタイヤレバーで最後にはめ込んで完成です。
このビードキーパーにはつるつるした表面処理が施されていることもあり、リムにもあまり傷が入りません。
かといって工具マニアをうならせるほどに質感がめちゃめちゃ高いかと言うとそうでもないのですが、値段的なことも考えると必要十分だと思います。
気になる点としては、Aの作業の際にはめ込み始めで固定が安定しないせいか、まれにビードキーパーがずれてしまう場合があります。
もうすこしヘラの部分を長くするか、スポークに引っ掛ける部分にカラビナのようにロックする機構を持たせたら・・・とも考えましたが、前者はきっとチューブ噛み込みのリスクが高まりますし、そもそもあまりにビードキーパーがホイールの奥深くに入るようになるとビードが上がらないのかもしれません。後者はそこそこ力がかかるところに細かいギミックを施すと工具が壊れる可能性もありますし、コストアップで売価か高くなるかも・・・
などと想像してみると、現状のこの形がベターなのかもしれません。
これがなくても上手な人は交換できるのかもしれませんが、私には必須です。
はっきり覚えてませんが10年近い期間で50回ほど使用して破損やサビの発生も全くないので、一生モノの工具だと思います。購入をオススメします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
まだほとんど走行していないので製品のインプレはできないです。
フロントタイヤ用に購入したので画像の左側のパターンをイメージしていました。
しかし届いたのは右側のパターンで、発注時にリア用に同じサイズがあることに気づかなかったため、間違えてリア用を注文したのかと思いましたが、発注画面で前後の選択をするところはありませんでした。
さっそくダンロップのサイトで調べてみました。
すると画像はTT93GP PROのもののようで、普通のTT93GPは前後共用で同じ商品でだということがわかりました。
Webikeの他のTT93GPの商品ページを見ると、フロント用のサイズはすべて画像の左側のパターンであるかの様な表示となっており、これは問題があると思います。
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5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
あまりにも一般ユーザーのレビューや情報がないので、使用経験者としてコメントを残したいと思います。
国内販売開始とほぼ同時に使い始めましたが、使い始めてからも発表試乗会のレポートぐらいで、殆ど情報を得られず探り探りでセルフ人柱となりました。日本のダンロップさんもピレリのスパコルのように、サーキット走行での空気圧などもう少し情報を提供してほしいですね。アメリカのディーラーサイトなどにはQ4の温冷感での参考空気圧も公開されてましたが、日本だと公道走行前提なのでそういうのは載せたくないんですかね?
とにかく「情報がない」これが、このタイヤの最大ウイークポイントでしょう。
今までのイライラが募り、ウイークポイントというか愚痴から入ってしまいましたが使用インプレします。サーキット8:2ツーリングでの使用です。
・グリップ力 これはかなりのものです。これの前と現在、ピレリ・スーパーコルサのF/SC1・R/SC2の組み合わせで使ってますが、そのグリップ力と同等かそれ以上だと思います。前後ともSC1に近いグリップ感だと思います。
・ハンドリング グリップ力が強すぎるのか乗り味は少し硬い感じです。空気圧をスパコルと同等に下げたこともありますが、タイヤがグラグラするばかりで、スパコルのような潰れ加減の調整ができるという感じではありませんでした。よく言えば乗り方次第でなんとでも出来そうなんですが、このグリップ力でこねたり・こじったりはちょっと怖くて出来ませんでした。
・温まりやすさ これはメーカーも売りにしてますが、比較的温まりやすいと思います。また温度依存もスパコルほど繊細ではないように思いました。ただ、雨はダメです。付け替えて最初のサーキット走行で雨に降られたんですが、その時は走れないことはない?とも思いましたが、2度目の雨やツーリングでの雨では接地感が全然なく恐怖でしかありませんでした。
・耐久性 スパコルと比べるとかなり減りにくいと思いますが、それは見た目だけで劣化は早いです。ほぼ1年(1シーズン)でグリップ力がなくなり、ノーマルタイヤ以下のものになります。まあ、サーキット+ツーリングで1年持つなら十分とは思いますが、以降はほんと使い物にならないので見た目に惑わされないよう要注意です。
・コスパ サーキットで使うことを想定するなら、このグリップ力と1年は使えるという点でコスパはとてもよいと思います。ハイグリップタイヤでも価格は高い部類ですがスパコルより10~20%ぐらい安価ですし。
サーキットをシビアに攻略したい方はやはりスパコルなのかと思いますが、それほどシビアではないけど中級以上のサーキット走行ができ、たまのツーリングにも使いたいという方にはよいと思います。
スパコルのようにコンパウンドの種類で悩む必要もありませんし、温度・空気圧もそれほどナーバスにならなくてもなんとかなるので、サーキットへは自走で行く、タイヤウォーマー使ってない方々にもおすすめです(さすがにノーマル空気圧のままだと高過ぎますが)。
1年使ったら交換すればよいというのも気楽です。
私もそうでしたが、スパコルでコンパウンドの選択肢が限られる(SC1を選べない)ツアラーやネイキッド系でサーキットを走ってる方にもお勧めです。
ダンロップ主催の走行会でもダンロップユーザー料金なのでかなりお得です。
私も次はまたQ4にしたいと思ってます。
ただ、サーキット走らない方にはおすすめしません。公道ではα14やスパコルSP・ロッコルのグリップ力で十分だと思いますし、何より雨でも安心です。ツーリングには使おうと思えば使えるぐらいに思っといた方がいいです。寒い時季は全然グリップしませんし、暖かい時季でも長時間の高速走行でもタイヤが冷えてしまうのでいいことないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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