5.0/5
かなり昔からミシュラントライアルタイヤを使っています。
国産のメーカーも性能的には遜色ない物を出していますが、
決戦用となるとやはりミシュラン。
今までのライトにコンペと名称が付き、
より競技指向になったと思うんだけど、
若干重くなってます。
弱かったサイドの補強が入り、
お世辞にもライトとは呼べなくなったのですが、
使ってみたら反発が良くなったようで、
増加重量を感じさせない動き。
角張った岩場や根っこに神経使わなくて済む強さ。
そして何よりも価格がリーズナブルになった事。
なおさら手放せない。
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5.0/5
2個入りで60円と格安だったので購入。
デザインや見た目はどうであれブルーが引き立ちノーマルと比べインパクトがでて満足です。
個人的には良い買い物をしたと思います。
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イザとなったらエアーを減圧してタイヤのグリップ能力を上げて走行突破する為に、私はオフロードタイヤやスノータイヤを履く際には このIRC HEAVY TUBE(ヘビーチューブ)を使用しておきます。
標準のチューブの3倍の厚サがあって重さもそれなりに重いのですが、イザと言う時の為に背に腹は換えられません。
オフロードを走るのはオフローダーの宿命です。
エアー抜き走行はオフローダーの常套手段です。
バネ下重量ですし、ジャイロ効果が増幅される部分の増量ですが・・・
このIRC HEAVY TUBE(ヘビーチューブ)には、それ以上の効果と役割が期待出来ます。
また、お値段が標準のチューブと比べて少しだけ高いだけですので 消費者としましては大変ありがたいです。
私はタイヤ交換の際に標準のチューブにタイヤレバーでこじてしまい チューブに穴を開けてチューブパンクさせてしまうことがたまにあるのですが、このIRC HEAVY TUBE(ヘビーチューブ)で交換していて 今まで1回もチューブパンクしたことがありません。
後々、タイヤ交換で中のヘビーチューブを見ることがありますが タイヤレバーでこじたダメージ痕は残っていますが・・・
軽く凹んでいるだけで全然穴は開いてません。
IRC HEAVY TUBE(ヘビーチューブ)はめっちゃ丈夫です。
私のこのIRC HEAVY TUBE(ヘビーチューブ)に対する総合評価は、★★★★★(星5つ)です。
エアー抜き走行をしないロードタイヤには適しませんが、オフロードタイヤを履く際にはこの丈夫なIRC HEAVY TUBE(ヘビーチューブ)を是非ともご使用していただくことをオススメします。
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IRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテン 【3.00-21】 商品番号:10168H
このタイヤはオフロード車用のオンロードタイヤです。
ダートや草の上で面白いくらいに滑りますが、舗装路面ではビックリするくらいにグリップしてくれます。
私はHONDA CRF250L(オフロード車)にこのグリップ抜群のオンロードタイヤを付けて舗装路をまぁまぁのスピードで走ったり 峠をローリングしたりしていますので、フロントの純正のブレーキキャリパーの制動反応に不安が出てくるくらいです。
舗装路で自分の運転技術が上がったように錯覚するくらいに、オフロード乗りからロード走行のスタイルに変わりました。
晴天時のグリップ能力はもちろんですが、雨天時や雨上がり時の水捌け能力もとても高くて 操縦していて不安無く運転できるタイヤです。
まだ630kmくらいしか使用していませんがタイヤの溝を測ってみましたが新品時からまだほとんど減っていないようです。
(誤差の範囲内で微妙すぎて測れないです。)
タイヤの表面を指で触る限り、コンパウンドはなかなか柔らかい感じなのですが、実際使用してみますと随分と耐久性のあるタイヤであると実感しました。
メーカー(HONDA)規定(オフロードタイヤでの未舗装走行 設定)の空気圧(1.5kPa)で、舗装路面を走行しますと、グイグイィっと強くグリップしている感があります。悪くないのですが・・・
このIRC 【タイヤ】 GP-210 ツーテンはロードタイヤですので、ローリング時に少し軽快感が欲しいと思い タイヤが跳ねない程度に何度も試した結果 初期空気圧を規定の3割増しにして乗っていました。(初期値=フロント2.0kPa/リア2.1kPa)
今のところ絶好調で、センター部の偏摩耗もしていません。なかなか具合いいですよ。偏摩耗してきましたら、1.65kPaくらいに下げますけどね。
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5.0/5
熱の入りやすさと確かなグリップ力が売りのスポーツツーリングタイヤのパイロットロード2似たタイヤです。
端まで普通に使えます。
ウェットでも結構安心して走れるのも魅力です。
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5.0/5
リアのインプレにも書きましたがパイロットロード2に似たハンドリングのタイヤです。
すぐに熱を持ってくれてそこそこハイグリップ。
フロントの接地感もしっかり伝わってくるので安心して寝かせる事ができます。
他の方も言ってますがフロントの溝パターンが変ですよね(笑)
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5.0/5
オフで遊ぶ時、リア0.35kgf/cm2、フロント0.45kgf/cm2くらいに空気圧を落としています。
一般道走行時は前後とも1.25kgf/cm2くらいにしています。
リア0.35kgf/cm2から1.25kgf/cm2に上げるのに、この空気入れで130回程度ポンピングしています。
フロント0.45kgf/cm2から1.25kgf/cm2に上げるのに、この空気入れで80回程度ポンピングしています。
この程度の回数であれば、問題なく使えます。ただしリア130回は連続でやると疲れるので休み休み入れています。
気に入っている点は
・安いこと
・軽いこと
・ハンドルが大きくて操作しやすいこと
・おりたたみ式のフットステップが便利
ということです。
イマイチなところは
・ホース部の根元がゆるみやすい(毎回ネジってゆるくなっていないか確認してから使ってます)
・かさ張るので携帯性は悪い(ザックに入れて携帯してます)
総合点では、満足しています。チャチいけど使えます。
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パンク時はゴムパッチ当てるよう理、チューブ交換のほうが確実ですね。ただし、荷物は増えます。リア用と一緒にフロントも購入し、ツーリングBagに忍ばせていますが運よくまだ活躍していません。
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DRC アルミエアバルブキャップ(レッドアルマイト)
DRC製のしっかりとしたアルマイト加工仕上げですので、色落ち色褪せも長期間心配せずに使用できます。
純正や付属の黒色の樹脂製バルブキャップや市販の色付きプラスチック樹脂製のバルブキャップでは安っぽくてダサイと思われる方にオススメです。
また、樹脂製に比べ格段に高級感がありますので、是非とも愛車のデコレートカスタマイズの際にお選び下さい。
このDRC アルミエアバルブキャップは、さりげないパーツからワンポイントカスタムをするのには、お値段的にももってこいのアイテムです。
アルマイト加工の仕上がりがとても美しいので小さくて安価ながらも、強く自己主張をしてくれる頼もしいカスタマイズアイテムです。
しっかりと手で写真のようにゴム製のマッドガードに押し付けるようにテンションを掛けて締めておきますとキャップが緩むことは全くありませんし、もちろん紛失することもありません。
この写真のタイヤはIRC GP-1のトライアル用(スノータイヤバージョン)です。イザとなった時にタイヤの空気圧を減圧して走行する際には、このアルミエアバルブキャップを外して走行しますので、そんな時がキャップの紛失の可能性が一番高くなります。
(紛失したこと無いですけどね。)
私のこのDRC アルミエアバルブキャップに対する総合評価は★★★★★(星5つ)の大満足評価です。
私のデコレートカスタマイズに対する考えは、小さいモノや安いモノからコツコツとがモットーですので・・・このDRC アルミエアバルブキャップは絶好のターゲットアイテムなのです。
皆さんに是非ともオススメしたいです。
買って絶対に損はない商品ですので、是非ともご購入されて愛車の足元をカスタマイズしてみてはいかがでしょうか。
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5.0/5
最近購入した空気入れが、ゴムが固く、抜き差しするのが固いので、空気入れの先端用として購入しました。取り外しの時に空気が漏れるとのインプレがありますが、どうせやや多めに入れて、タイヤゲージで適正圧に調整しますので、特に問題を感じていません。そういう意味で、使い勝手には満足しています。
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