4.0/5
アドレスV125リアに履いてみました。(130)
若干ギアケースに干渉しましたが、ホームセンタで入手可能なワッシャ?(グラインダーのシム)で問題は間単に解決。
雨の日のグリップも不安は無かったです。もっとも、直線番長でっすが・・。見た目極太になりますので接地面積も増えるから対磨耗性に期待かな。
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4.0/5
ジェベル125にF2.75-21 R4.10-18で履かせました
純正TW301・TW302と変わらないハンドリングですね
オフ性能を期待し、後に履いたD603との違いが(自分には)分からず、
街乗りの多い自分にとってはD605の方が、持ち・オフロードグリップの面で合っていると思います
街乗り:オフ=8:2ぐらいで、約8000km持ちました
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4.0/5
フロントタイヤ交換のついでに、チューブも変えました。2年ほど入れっぱなしにしますし、チューブレスじゃないので、チューブもこだわりたいなと思っていました。古いチューブと比べるとかなり軽くてびっくり。高速道路多用するのでこれはうれしい。
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4.0/5
タクトにつけていました。
通勤での使用でしたが、ダンロップに比べライフが非常に長く
グリップ感も良好でした。
ダンロップは4000km程度で交換、
S1は8000kmくらい走れました。
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4.0/5
ツーリングトライアルがメインの楽しみ方なので、公道走行もできるこのタイヤを使っています。 車種はガスガスで岩手のイーハトーブトライアルにも参加しています。 純然たるコンペにはタイヤの腰が硬く(反発しやすい)てグリップがつかみずらい時がありますが、それは楽しみの一つで良しとすべし。 あと、グリップ力の出かたにムラがある様な感じでコンペ専用ではないなと感じますが、ツーリストではこんなもんでしょう。 私のレベルでは大変満足していますし、価格的にも半年に1本交換しても良いぐらいで助かります。 ツートラにはもってこいのタイヤだと思いますので皆さんも使ってみてはいかがですか? ただし、空気圧とサスセッティングは自分に合わせないと乗りずらいかも。
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4.0/5
W650のリアタイアのサイズは、130/80-18 66H。
ブリヂストン製のチューブには、このタイアサイズに該当するチューブが、なんと二種類も存在しております!!!
(1): #6807
(2): #6824
上記、二種類のチューブの相違はバルブのカタチのみなのです!!!
バルブのカタチとは???
(1): #6807 → TR-4
(2): #6824 → PV-78
TR-4とは、直立式のバルブです。
PV-78とは、L字式のバルブです。
直立式バルブ(TR-4)か、L字式バルブ(PV-78)か。
どちらを選択すれば良いか迷いますよね。。。
(双方共に、同一価格です。)
それぞれには、長所と短所があります。
TR-4: 直立式バルブである為、エアー漏れが少ない事。
PV-78: L字式バルブである為、エアーの充填が容易である事。
W650は、リア・タイアのエアー充填のし辛さが顕著であります。
これは、ワイアースポークホイールである事が起因しているのです。
後期型のW650は、機能性向上のモデルチェンジが施されています。
リア・タイアには、ストック状態でL字式バルブが奢られているのです。
当方は、今般のタイア交換では、リムバンドとチューブも新調し、リア・タイアにはL字式バルブを奢る事にしました!!!
【 W650 】
リア・タイアのサイズ: 130/80-18 66H
(ブリヂストン製 アコレード AC-04)
リア・タイアのチューブ: ブリヂストン製 #:6824
(L字式バルブ PV-78)
リア・タイアのリムバンド: ブリヂストン製 #:0140
チューブタイアの場合、タイア交換の度にチューブとリムバンドを交換する事をお薦めします!!!
それは、健全な走行を得る為だからなのです。
チューブタイアへの不安要素を極力減らす事が、快適なライディングへと繋がるのです。
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4.0/5
タイアと云ったらブリヂストン!!!
W650に純正装着されるアコレード(AC-03とAC-04)。
フロント: 100/90-19 57H (AC-03)
リア : 130/80-18 66H (AC-04)
チューブタイアの宿命である、チューブの剛性への不安。
しかし、
それは、現代において、ナーバスになる事でも無い様です。
これは、タイアと同時に、チューブやリムバンドも進化をしている事から、ナーバスさは減ってきました。
チューブタイアは、随分とパンクが減った。
この事実が、チューブやリムバンドの、剛性と信頼性が向上した証明にもなるでしょう。
タイアと云ったら、ブリヂストン。
当方のW650がタイア交換の時期を迎えました。
折角ですので、
チューブとリムバンドも新調しようと、ブリヂストンのHPをリサーチ。
あらら。。。
どうしたことか。。。
フロントのタイアサイズ。
100/90-19。
このサイズに合致する、チューブとリムバンドの型番が網羅されていないではないか!!!
ブリヂストンに問い合わせたところ(フリーダイヤル: 0120-39-2936)。。。
チューブは、#6908 (TR-4バルブ)
リムバンドは、#0150
以上の型番が合致するとの事!!!
※ 因みに、チューブから生える直立式バルブを、TR-4と呼びますヨ!!!
※ リムバンド(#0150)のサイズについて。
=============================
商品コード: MCSR-0150
サイズ呼称: 22-19(X-19)
厚さ: 0.8mm
バルブ孔: Φ11.0mm
幅: 22mm
=============================
これにて、フロント・タイア及び、その関連部品をブリヂストン一色で極めましたぞい!!!
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4.0/5
CB400SF(NC39、Vtec SP3)にて、約12500km走行後(サイド側のスリップサインが出た段階)のインプレです。5段階評価とします。主用途は、ツーリング、通勤(区間の50%弱はワインディング)です。
ドライグリップ・・・3/5
ツーリングタイヤとしては、ごく普通。低温度域やウォームアップが終わっていない段階でも相応のグリップがあります。但し、温まっても「それなり」なので、無理は禁物です。
ウエットグリップ・・・3/5
ドライ時とそう変わらない雰囲気で走れる感があります。無論、マンホール等、滑りやすい場所では滑りますが・・・。
乗り心地・・・4/5
極端に良いとは思いませんが、まずまずの水準です。
ライフ・・・5/5
抜群です。約15000km以上でスリップサインが出たとかいう報告も見かけますが、高速等が多くなれば、その水準かそれ以上になっても不思議ではないでしょう。
コスト・・・4/5
同系統のタイヤでも比較的安価と思われますが、ラジアルタイヤのため、前後交換で30000前後(120/60ZR17+160/60ZR17)は必要なので・・・。
総合・・・4/5
新車装着のOEMタイヤと同水準以上のグリップ感、ライフ、天候を選ばない(雪・凍結路を除く)点などを評価しました。
最近のタイヤに多い、サイドとセンターでグリップ力を変えているタイヤと比べれば、コーナーリングでのグリップ感は低いものの、実用上大きな問題はなく、距離もこなせます。排気量不問で、走行箇所のバリエーションが多くて、距離をこなす方に向いたタイヤと思います。但し、年間走行距離が10000kmを超えない方や、走行区間が高速ばかりの方には、やや不向きかもしれません。
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4.0/5
初心者の方には扱いやすいと思います。摩耗も緩やかでツーリング向きだと思います。
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4.0/5
かっこいいパターンに魅かれて履かせてみました
D605にくらべて走行中にゴォゴォとノイズが出るようになりましたが、そこまで気になりません。
雨の日も滑る様子はありませんが、ロックさせようと思うと簡単にロックします。
また舗装された道でもしっかりとグリップしてくれています。ただタイヤの減りが早いような気がします。
肝心な林道ではよく土、砂を噛んで走ってます。
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